【老後の不安、心配を、老後の安心に変更する】新しい「助け合い共済」プロジェクト

私たちは、道路や電気といった『ハードウェア』だけでは、生活インフラは完成しないと考えます。今、日本に最も必要なのは、誰もが条件の外だからと置き去りにされない『老後の安心』という温かい『ソフトウェアのインフラ』です。現行の制度や満期消滅の不安を解消し、老後の心配を絶対の安心へ完全変更する

もうすぐ
終了

現在の支援総額

2,000

0%

目標金額は600,000円

支援者数

2

募集終了まで残り

19時間

【老後の不安、心配を、老後の安心に変更する】新しい「助け合い共済」プロジェクト

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あと 19時間

目標金額600,000

支援者数2

私たちは、道路や電気といった『ハードウェア』だけでは、生活インフラは完成しないと考えます。今、日本に最も必要なのは、誰もが条件の外だからと置き去りにされない『老後の安心』という温かい『ソフトウェアのインフラ』です。現行の制度や満期消滅の不安を解消し、老後の心配を絶対の安心へ完全変更する

■ 

はじめまして。

「株式会社真共済」 発起人の瀧本敏勝です。

私は、老後の不安を安心に変えるための

新しい仕組みを作りたいと考えています。

年金、介護、病気、ひとり暮らし、認知症、家族との距離。

老後の不安は、お金だけでは解決できません。

本当に必要なのは、困ったときに誰かにつながれること。

異変があったときに、誰かが気づけること。

本人、家族、地域、支援者が、無理なく見守り合えること。

私はこれを、老後の安心を支える 「ソフトウェア・インフラ」 と呼んでいます。

道路や電気、水道が生活に欠かせないように、これからの日本には、

老後の孤立を防ぐ仕組みが必要です。

その第一歩として、AIを活用した新しい相互扶助システムの

特許出願準備を進めます。

今回のクラウドファンディングでは、そのための費用60万円を

集めたいと考えています。


なぜ、このプロジェクトを始めるのか

ある日、私は妻にこう聞きました。

「もし将来、自分が認知症になったら、どうなるのだろう」

妻は言いました。

「保険にも入っているし、共済にも入っているから大丈夫」

多くの人が、同じように考えていると思います。

しかし、高齢になり、本人が手続きを忘れたり、家族が契約内容を

把握していなかったり、支払いが滞ったりすると、

必要な支援に届かないことがあります。

「入っているから安心」

そう思っていても、本人が覚えていない。

家族が知らない。

支援者も確認できない。

その状態では、本当の安心とは言えません。

老後の安心には、契約や制度だけでなく、

つながりを維持する仕組みが必要です。


私が作りたいもの

私が作りたいのは、保険商品ではありません。

高齢者本人、家族、親族、地域、支援者がつながり、

必要なときに支援へつながるための仕組みです。

具体的には、次のような方向性を考えています。


高齢者本人と家族のつながりを維持する

異変や連絡途絶を早期に把握する

必要な支援先につなぐ

AIを活用し、低コストで運営する

介護現場で働く人たちの支援にもつなげる

地域の見守りを、現代の生活に合う形へ更新する


この仕組みを、私は 「真共済」 と名づけました。

理念は、次の3つです。

あなたを助けます。

あなたが人を助けます。

お互いに助け合います。


なぜ、具体的な仕組みを

すべて公開しないのか

このプロジェクトには、AI、見守り、家族連携、地域支援を

組み合わせた具体的なシステム構想があります。

しかし、現時点では、その詳細をこのページにすべて

公開することはできません。

理由は、特許出願前に中核となる仕組みを公開してしまうと、

知的財産として守れなくなるおそれがあるためです。

まずは特許・商標・設計資料を整え、その後、

公開できる範囲を広げていきます。

支援者の皆さまには、活動報告を通じて、

公開可能な範囲で進捗を丁寧にお伝えします。


資金の使い道

目標金額は60万円です。

集まった支援金は、次の用途に使用します。

特許出願・知財相談・弁理士関連費用: 約35万円

商標・名称保護の準備費用: 約5万円

初期設計資料・プロトタイプ準備費用: 約8万円

CAMPFIRE手数料・決済手数料: 約12万円

本プロジェクトはAll-or-Nothing方式です。

目標金額に届かなかった場合、支援金は

支援者の皆さまへ返金されます。


支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 皆さまからお預かりした大切な応援のエネルギー(600,000円)は、 お上の冷酷な仕組みに縛られない 『新しい安心のソフトウェア・インフラ』を打ち立てるため、 以下の実務費用として1円の無駄もなく100%クリアに活用させていただきます。 ■ 特許取得のための実務費用:約35万円 (弁理士への成功報酬、特許庁への出願料・審査請求料、商標登録等の知財防衛費) ■ 初期運営基盤・数理システムの構築費:約13万円 ■ CAMPFIREプラットフォーム手数料(決済手数料含む):約12万円 ※本プロジェクトはAll-or-Nothing方式を採用しているため、 目標金額に1円でも届かなかった場合は、 皆さまのお金はシステムによって全額自動返金され、 私たちの手元には1円も入りません。 皆さまのリスクをゼロにした誠実な回路で執行いたします。

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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  • 当プロジェクトを公開してから、早くも貴重なご支援や温かい応援のメッセージをいただき、本当にありがとうございます!メンバー一同、感謝の気持ちでいっぱいです。私が立ち上げたい『真共済』とは、「あなたを助ける。あなたが人を助ける。みんなで助け合う。」そんな組織の構築です。あなたの力をお貸しください。よろしくお願いいたします。 もっと見る

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