【廃校再生】国東半島の旧双国高校体育館をアートホールに!

国東市の廃校をアートホールに再生し、市民やアーティストと共に『アートの町』の象徴を創る夢に挑みます。

現在の支援総額

1,348,555

67%

目標金額は2,000,000円

支援者数

75

募集終了まで残り

9

【廃校再生】国東半島の旧双国高校体育館をアートホールに!

現在の支援総額

1,348,555

67%達成

あと 9

目標金額2,000,000

支援者数75

国東市の廃校をアートホールに再生し、市民やアーティストと共に『アートの町』の象徴を創る夢に挑みます。

    皆様のご支援に、改めて心よりお礼を申し上げます。8月現在における活動状況について報告いたします。〇先ず、このプロジェクトが大分県地域未来創造総合補助金の決定を受けました。(総事業費320万円の補助1/2)〇展示パネル50 組等の購入について パネル W1200×H2400を50組 8月末に発注予定〇展覧会の準備状況  ①プロ5人による 写真展「巡るGo-around国東半島」について      5名をご紹介いたします。     船尾修(杵築市) 高見剛(別府市) 乙女敏子(大分市)    竹内康訓(大分市) 谷知英(国東市)  ※開催期間は 10月25日(日)~11月3日(祭) 10日間  ♪プロ写真家5人が、国東半島をどう捉えるか、楽しみな展観です。 5.28写真家5名との打ち合わせ5.28展示レイアウトの確認                                                        ②国東アート・ミニレジデンス(アーティスト滞在制作)の実験的実施について   参加候補者6名が揃いました。   Mさん(別府市) Tさん(別府市) Gさん(由布市) Uさん(八女市)   Hさん(現在はNew York滞在中)  Sさん(八代市)     ※Sさんは、地震被害を受け心配です。♪ベテランから新進気鋭のアーティストの皆さんです。様々なジャンルの作品を期待。      ※開催期間は 11月16日(月)~11月23日(日) 8日間イメージです(前回会員展の作品から) ③郷土出身の画家による「江藤哲未公開作品展」について  額縁のない作品が収納庫に眠っており、今、展示公開するために、簡単な  縁をつける作業を進めています。    ※開催期間は 11月16日(月)~11月23日(日) 8日間展示準備(簡単な縁を取り付作業)   お近くの方は、展覧会へ是非お越しください。



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