自己紹介
こんにちは!このページをご覧いただきありがとうございます!私たちは学生よさこいチーム「高知工科大学よさこい踊り子隊」と申します!高知工科大学の学生が高知を中心に活動し、毎年よさこい祭りやその他の祭りにも参加しております。当チームは今年で29代目!高知のよさこいを広めるためにこれからも元気に明るく踊り続けます!

よさこいとは
よさこいは高知県発祥の踊りで、1954年に始まりました。鳴子を手に持ち、自由な振付と衣装で元気に踊るのが特徴です。また、チームごとに個性あふれる道具があり、会場内を進む姿は圧巻です。曲についても、和楽器や金管楽器、ドラムギターなど場所も時代も違う楽器が一つになり、各チームの曲が会場内を彩ります。
チームの特徴
私たち高知工科大学よさこい踊り子隊は、「これぞ高知のよさこい!」スタイル!!伝統を大切にしながらも、学生らしい元気と明るさで、見る人の心を明るく照らします。鳴子の一音一音にもこだわり、力強くしっかりと鳴らす振付で、音でも踊りでも魅せるよさこいを目指しています。
高知らしい熱さ、鳴子の響き、学生のパワー。この三拍子がそろった、王道かつフレッシュなよさこいをお届けします!

今年のテーマ
今年のテーマは「継翔」!!
「継承(けいしょう)」の承という漢字を変え、翔にアレンジしました。
今までの伝統を尊重するだけでなく、「自分たちの個性をぶつけることで新たなよさこいチームに翔けあがる」という思いが込められています!
「高知工科大学の伝統を飛び越え!飛ぶ魚(とぶうお)のような飛翔で魅せるパフォーマンスを!!」
そんな思いを胸に、全力で踊ります!
過去の参加実績
・よさこい祭り
・土佐学生よさこい大会
・龍馬よさこい
・倉敷よさこい
・土佐山田まつり
今年はその他、今まで参加したことのない夏のお祭りにも参加していく予定です!!
過去の成績(一部)
・2013年 よさこい祭り「審査員特別賞」
・2022年 土佐学生よさこい大会「たるばぁバズる!賞」
・2023年 土佐山田まつり「土佐山田まつり大賞」
・2024年 土佐山田まつり「準土佐山田まつり大賞」
・2024年 土佐学生よさこい大会「たるばぁバズる!賞」
・2025年 土佐山田まつり 「準土佐山田まつり大賞」
・2025年 土佐学生よさこい大会「県内最優秀賞」

プロジェクト立ち上げの背景
当チームは29年間活動を続けてきた歴史があり、これからもその伝統をさらに広げていきたいという強い思いがあります。しかし、現在の世界情勢によって物価が上昇し、従来の運営予算では活動の維持が難しくなっています。そこで、学生の力でよさこいを盛り上げ、運営資金を増やすことが必要になりました。これにより、伝統を継承しつつ、新たな活動基盤を築き、私たちのよさこいの魅力を多くの人に伝えることが目標です。
私たちは今までの努力を未来につなげ、さらなる発展を目指すとともに支援してくださる皆様に心から楽しんでいただけるよさこいを踊ります。
獲得資金使用用途
・300,000円
活動資金(道具の新調・修理など)
・300,000円
支援者様へのリターン品作成費用+サイト手数料(17%)
※支援数により変動します
リターンについて
・お礼のお手紙
・オリジナル缶バッチ(2種)
サイズ44㎜


・オリジナル鳴子
デザインはInstagramから発表させていただきます!!
・オリジナルTシャツ

・タオル

1000円:お手紙
3000円:お手紙+缶バッチ(2種)
7500円:お手紙+Tシャツ
7500円:お手紙+タオル
10000円:お手紙+缶バッチ(2種)+オリジナル鳴子
15000円:お手紙+オリジナル鳴子+Tシャツ
15000円:お手紙+オリジナル鳴子+タオル
スケジュール
5月 クラウドファンディング開始
6月中旬 クラウドファンディング終了
~8月初旬 リターン品発送
最後に
始めまして、29代目代表の松山奏太と申します。
私は高校3年まで、よさこいに対してあまり興味がありませんでした。今まで部活をしていた私には縁のないものだと感じていました。しかし、よさこいを生で見る機会があり、その熱量とパフォーマンスに衝撃を受けました。そこから大学では初めてよさこいに携わり、多くの感動を感じさせてもらいました。
私たちは、伝統と挑戦の2つを常に意識しながら新しい驚きを届ける「進化し続けるチーム」を目指しています。高知工科大学よさこい踊り子隊は、これからも学生でしか感じられない情熱と笑顔で見る人全員を魅了し続けるチームになります。
私たちの挑戦に、どうか温かなご支援をよろしくお願いします!




コメント
もっと見る