
▼5/31 17:00時点|
支援者数「13名」 目標額まで15%到達
初めましての方も、
いつも応援して頂いている皆さまも
改めましてBTALKS市来です。
普段は日本代表や
Bリーグ、Wリーグの選手を取材し、
ストーリーにフォーカスした
映像コンテンツを制作しています。
ご挨拶が遅れましたが木曜日に、
イヒョンジュン選手のドキュメンタリーに向けた
クラウドファンディングを始動しました。
早速、たくさんのご支援をいただき
ありがとうございます。
クラファン挑戦は5回目になりますが、
いつも最初のご支援を頂くと
「やったるぞ!」と背筋が伸びます。
こちらの「活動報告」では文字通り制作の進捗や
取材の様子などをレポートしていきますので、
更新時に通知が届く
お気に入りボタンをぜひ宜しくお願いします。
0531 優勝報告会〜パレード行脚
今は、佐世保市から長崎市へ戻る
バスの中でこのレポートを書いています。
今日は午前中に長崎県庁前で優勝報告イベント、
浜町アーケード商店街に移りパレードを行った後、
バスで1時間半ほど移動して
クラブ誕生の地・佐世保市にて優勝報告会が行われました。


長崎市も佐世保市も抑えた
ムービーカメラはBTALKSだけでした。
僕も最初は長崎市だけで良いかなと迷ったんですが、
やっぱり良い映像は足で稼ぐものですね。
結果的には
めちゃめちゃ撮りたい画が撮れたので
来て正解でした。
公開日から逆算すると
ちょうど「1ヶ月」前となりました。
今の率直な気持ちは
「恐怖感」や「不安」でいっぱいですが、
同時にまだ自分すら
見たことのない映像を届けられるのではと、
ワクワクした気持ちでもあります。
過去のクラウドファンディングでは
制作期間中に必ず訪れる孤独で苦しい時も
皆さんからのご支援やコメントが
ガソリンとなり活力になっていました。
今回もお力を借りながら最後まで走り抜きます。
なぜ、クラファンまでして
ドキュメンタリーを作るのか。
それは、
バスケ界のコンテンツはやれるぞ!
というポテンシャルや将来性を見せたいし、
まだまだ立ち位置が弱い
ネット映像メディアの存在意義を確立したい。
そしてその先に、
チームや選手をもっともっと
応援したくなってもらいたい。
そんなコンテンツを届ける自信があるからです。
1ヶ月後に胸を張って
最高のモノができたと言えるように
200%を捧げて頑張りますので、
これから宜しくお願いします!
BTALKS市来



