「韓国代表エースの戦い」に独占密着。7月の日韓戦前にドキュメンタリーを届けたい

人気急上昇中の日本バスケ界。短尺動画のトレンドや予算削減が叫ばれる時代に、よりディープでリアルに迫るドキュメンタリー制作に挑戦したい。そしてその活動をより持続可能なものにしていきたい。今回はその制作資金調達のため、プロジェクトを立ち上げました。
どうか皆様のお力をお貸しください。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

154,500

30%

目標金額は500,000円

支援者数

27

募集終了まで残り

4

「韓国代表エースの戦い」に独占密着。7月の日韓戦前にドキュメンタリーを届けたい

もうすぐ
終了

現在の支援総額

154,500

30%達成

あと 4

目標金額500,000

支援者数27

人気急上昇中の日本バスケ界。短尺動画のトレンドや予算削減が叫ばれる時代に、よりディープでリアルに迫るドキュメンタリー制作に挑戦したい。そしてその活動をより持続可能なものにしていきたい。今回はその制作資金調達のため、プロジェクトを立ち上げました。
どうか皆様のお力をお貸しください。

【残り5日】
支援者数「27名」到達|達成率30%

連日のご支援ありがとうございます!
BTALKS市来です。

編集は「48分」まで来ました。

この世界は別に「長けりゃいい」って世界でもないので
編集作業自体は着実に前進している実感はありますが、
内容に関しては「本当にこの構成でいいのか?」
不安になり、疑い、1分1秒単位で見直している時期です。

例えば情熱大陸なんかは、
仮に取材に1年にかけても、番組尺は正味24分ほど。

必ず制限がある中で必要な文脈だけを残し、
構成からはみ出る素材も多い。

でもだからこそ、
1つのドキュメンタリー番組として見た時には
映像や情報量が濃縮されたものになるのだと思います。

YouTubeで言うと、
1時間の喋りの面白い部分だけを
10分に濃縮するような。

その点でいま、
自分が編集プロジェクトを見てみると
もしかしたらもう少し
そぎ落として良いシーンがあるかもしれない。

それをすることで
より視聴者に伝わりやすいもの。
途中でだれないものを提供できるかもしれない。

そんな「葛藤」が渦巻いております。

ただ、兎にも角にも
今の最優先は「完成」にたどり着くことです。

残すはラストブロック。
山を登っている最中には見えなかった景色が、
山頂に立つことでまだ見えてくるかもしれません。

まずは頂を目指します。
次の活動報告では素敵な報告ができますように。

それでは。
BTALKS市来

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