2026/06/21 09:53

真夜中のフード配達、
後2か所で終わりっていう場所、
琴乃ママと大きい君の所で私を待ってた。
足元に寄って来たので捕まえちゃいました。
ところがキャリーない。
時間を考えず、、電話した。
『おやすみでした?ごめんなさい。仔猫を保護したのです。キャリーを貸して欲しいのです』
一番近い ボランティアさんに電話してしまいました。
持つべきものは『同志』
迷子の猫を一緒に探した時
その子をお空に送る時
お家猫をお空に送る時
3回しか会ってないのに、猫への想いを話し共感したから分かり合えてるから,すぐに駆けつけてくれた。
そして
預かってくれるって!今日病院へ連れてってくれます、
病院代 このクラファンから出させて頂きます。
この子の幸せへの一歩を見守ってください

賢い子
よく私を見つけたね!頑張ったね。
琴乃ママが3日前からキョロキョロと落ち着かなく、あまり食べなかったのは、この子が来ていたのかも知れない



