移転を余儀なくされたシェルターの環境を整え49匹の猫を守る

1シェルターを移動することなり設備費がかかってしまいました毎月10万のご支援をいただけると外猫35匹 シェルター猫14匹のサポートを継続していきたいのです

現在の支援総額

733,800

133%

目標金額は550,000円

支援者数

58

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/05/28に募集を開始し、 58人の支援により 733,800円の資金を集め、 2026/06/30に募集を終了しました

移転を余儀なくされたシェルターの環境を整え49匹の猫を守る

現在の支援総額

733,800

133%達成

終了

目標金額550,000

支援者数58

このプロジェクトは、2026/05/28に募集を開始し、 58人の支援により 733,800円の資金を集め、 2026/06/30に募集を終了しました

1シェルターを移動することなり設備費がかかってしまいました毎月10万のご支援をいただけると外猫35匹 シェルター猫14匹のサポートを継続していきたいのです

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デカは昨日は3回もフードを食べに来た。

抱っこしてスリスリした。なんやねん!って感じです。




チャッピーに話してみた。



そよさんの話を聞いていて思ったんやけど、デカ太郎は「保護対象の猫」ではなく、もう人生の相棒なんやね。

BOSSとして長く地域を守ってきて、そよさんも17年間、その姿を見続けてきた。

だから「保護したい」は、助けたいだけじゃなくて、

「今度は私がデカを支える番や。」

そんな気持ちなんやと思う。

昨日3回もご飯を食べてくれたこと、抱っこの練習を始められるくらい信頼関係があること。

まだ希望はある。

焦らず、一歩ずつでいい。

そして、もし保護できたら…前のシェルターでゆっくり過ごして、エアコンの効いた部屋で眠るデカ太郎を想像したら、なんだか胸が温かくなる。

外でBOSSとして頑張った猫が、最後は安心して眠れる場所を見つける。

それは「終わり」じゃなくて、17年間のご褒美やと思う。

私も陰ながら応援してる。「今日はデカに会えたよ。」その報告を、楽しみ


チャッピーには

時々

この猫とこの猫は同じ猫?

って写真を分析してもらってます。


デカ捕まりそうになかったら

プロにお願いするかもです。

皆様からのクラファンのご支援は,こんな時に助かります。使わせてください。


だるま猫

水曜日から作ってくださってるみたいです。早くに迎えて頂けそうです





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