移転を余儀なくされたシェルターの環境を整え49匹の猫を守る

1シェルターを移動することなり設備費がかかってしまいました毎月10万のご支援をいただけると外猫35匹 シェルター猫14匹のサポートを継続していきたいのです

現在の支援総額

733,800

133%

目標金額は550,000円

支援者数

58

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/05/28に募集を開始し、 58人の支援により 733,800円の資金を集め、 2026/06/30に募集を終了しました

移転を余儀なくされたシェルターの環境を整え49匹の猫を守る

現在の支援総額

733,800

133%達成

終了

目標金額550,000

支援者数58

このプロジェクトは、2026/05/28に募集を開始し、 58人の支援により 733,800円の資金を集め、 2026/06/30に募集を終了しました

1シェルターを移動することなり設備費がかかってしまいました毎月10万のご支援をいただけると外猫35匹 シェルター猫14匹のサポートを継続していきたいのです

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元気です。もう『泣きみそっ子』ではないです。

二段ケージに引っ越ししました。預かりさんがネット張ってくれました。ハンモックもあります。

幸せになぁーれ


最近、5年ぶり、10年以上ぶりという方から、職場に電話がかかってきます。

私が猫の保護活動をしていることを知っている方たちです。

「家にはもう2匹いるから、これ以上は無理なんです。毎日ごはんを食べに来る猫を、何とかしてもらえませんか?」

2匹……私のもとには、今18匹の保護猫がいます。

つまり、その猫を私に終生預けたいということですよね。

私はこれまで、目の前に現れた猫は何とか助けたい。その思いで活動を続けてきました。

けれど、年齢的にも資金的にも、これ以上すべての猫を引き受けることはできません。今居る子達をきちんと最後まで世話することが今の私の課題です。

断れば、その猫の生涯が私の肩にどーんと乗せられたような気持ちになります。

でも、本当にその子を助けたいのなら、まずは自分で、できる限りのことをしてほしい。無理をしてでも、頑張ってほしいと思うのです。

私にも、ずっとごはんを届け、見守り続けている外猫たちがいます。その子たちにも、いろいろなことを我慢させています。

もしシェルターに迎えられる余裕があるのなら、私はまず、その子たちを迎えたい。

そう思うのは、間違っているのでしょうか


全ての猫を幸せにしたい。これは心の叫びです。



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