日本文化を、パリへ。
僕たちAWAIは、12名のチームで『余白に宿る美』を世界へ届ける挑戦に向かいます。書における白、音楽における静寂、舞における一瞬の止まり。日本文化が持つ『間』という目には見えないけれど確かに感じる美しさを、パリの舞台で表現します。

この挑戦を決めた理由
2023年から、書道やアート作品を通じて日本文化の想いを世界へ届ける活動を続けてきました。Japan Expoではフランスの1000人以上の方々へパフォーマンスを届け、1対1の対話の中で気づいたことがあります。言葉や文化が違っても、作品を通して心が通じ合う瞬間がある。日本文化には世界の人の心を動かす力があるということです。
同時に強く感じたのは、世界に挑戦したくても、そのきっかけや導線が足りないという現実です。素晴らしい作品や感性を持つ日本人作家はたくさんいるのに、海外へ繋がる機会が限られている。語学への不安、お金の問題、人脈の壁、『自分なんかが通用するのか』という恐怖——そうした理由で、挑戦を諦めてしまう人はたくさんいます。
2023年、初めてパリへ向かった時、僕自身もその壁にぶつかりました。言葉が伝わらない悔しさ、理想と現実のギャップ、そして『本当に自分が世界で通用するのか』という不安に、会場の外のベンチに座り込み、ただぐったりしていました。初めての挑戦は、無力感だけが残る結果になってしまいました。
けれど、あの挫折があったからこそ、『それでも届けたい』という想いが本物になった気がしています。世界へ出れば、待っているだけでは何も始まらない。自分から踏み出し、伝え、対話しなければ届かない。だから今年は『自分だけの挑戦』で終わらせないと決めました。
[Japan Expoでのパフォーマンス風景]

AWAIが他のプロジェクトと大きく違うところ
僕たちが届けたいのは、日本文化を「見せる」だけではなく、「心の在り方」まで届けることです。和柄や着物、日本風のデザインを発信したいのではなく、その内側にある精神性を伝えたい。
和を以て貴しとなす精神、調和を大切にする心、余白を感じる感性、相手を想像する思いやり、『間』に意味を見出す美意識。
だからAWAIでは、単に作品を展示するだけでなく、現地の人と直接対話し、パフォーマンスを通して空気感を共有し、『余白』を感じてもらう演出をすることを大切にしています。
今回のパリコレでのパフォーマンスも、派手な演出ではなく、『間』をテーマにしています。静けさと動き、止まる時間、墨が走る瞬間。その『あわい』に宿る感情を、世界の人に体感してもらいたいと思っています。
そして僕たちは、『自分たちだけが成功すればいい』というプロジェクトではありません。ギャラリーとの繋がり、海外展示の方法、現地での経験、海外挑戦のリアルを発信し、『次に挑戦する日本人作家の道』を作っていきたい。海外挑戦は特別な一部の人だけのものではなく、誰でも挑戦できるものなんだと証明したいのです。
パリコレでのアーティストパフォーマンス
ランウェイとランウェイの間、わずか6分間のインターバルタイム。その時間に、日本文化の魅力を凝縮して届けます。和傘に書や絵を描くライブペイントパフォーマンスを通じて、静と動、余白と躍動を表現。パリコレを盛り上げながら、文化と文化のあわいを繋ぐ瞬間を作ります。
[和傘のライブペイント作品イメージ]

パリでのギャラリー展示——「内から繋がる」という選択
海外での展示は簡単ではありません。特にパリでギャラリーを借りるには通常50万〜100万円が必要です。そこで僕たちが選んだのは『外から探す』のではなく『内から繋がる』ことでした。パリ在住の方々とつながり、現地で友人や協力者を作り、紹介を重ねた結果、1週間約7万円で借りられるギャラリーと出会えました。
ただ展示するだけではなく、パリのカフェや雑貨屋、街中へ自分たちの足でチラシを配り、通りすがりの人とも対話しながら日本文化を知ってもらう機会を作ります。一人ひとりとの出会いの中に、本当の繋がりが生まれると信じています。
[パリのギャラリースペース写真]

違いを越えて、心で繋がる体験を届けたい
言葉や国籍、文化が違っても、人は感情や空気感、美しさを通して心を通わせることができます。その体験を、作品やパフォーマンスを通して届けるのがAWAIの想いです。
僕たちが大切にしているのは『和を以て貴しとなす』という日本古来の精神。これは単に争わず仲良くすることではなく、違いを否定せず、互いを尊重しながら、対話を重ね、調和を探していく心です。
パフォーマンスでは、単に『見て終わるエンターテインメント』ではなく、『余白を感じる体験』を作りたいと思っています。
墨を落とす前の静けさ、筆が走る瞬間の緊張感、音が止まる時間、一瞬の沈黙、呼吸が合う感覚——そういった『間』の中には、言葉を超えた感情が宿ります。
日本文化は昔から、その目には見えない空気や余韻を大切にしてきました。書道の白、能の静寂、茶道の所作、庭園の空間。そこには『答えを押し付けない美しさ』があります。見る人自身が感じ、想像し、心の中で完成させる。僕たちは、そうした『余白の美』を世界へ届けたいのです。
日本人作家が世界へ挑戦しやすい未来へ
このプロジェクトを通じて、すでに数件のギャラリーとの繋がりが生まれています。しかし僕たちは『自分たちだけの経験』で終わらせたくありません。ギャラリストへのインタビュー、海外展示の流れ、必要な準備、現地で感じたリアルを記事や動画にまとめ、『海外進出のノウハウ』として届けていきます。『海外は特別な人しか行けない』そんな空気を少しでも変えたい。一歩踏み出したい日本人作家が、世界へ挑戦できる導線を作ります。
[ギャラリストとの対話シーンイメージ]

和の心を世界へ——調和を重んじる未来へ
このプロジェクトは、単にパリで成功することではありません。僕たちが目指しているのは、『和の心を世界へ届け、人と人が調和しながら生きられる未来』です。
日本には昔から『和を以て貴しとなす』という精神があります。これは単に争わず仲良くするという意味ではなく、価値観の違う相手を排除するのではなく、互いの違いを認め合いながら、対話を重ね、調和を探していく姿勢です。茶道にも、書道にも、能にも、庭園にも、『間(ま)』という感覚が存在しています。音と音のあいだ、言葉と言葉のあいだ、人と人との距離のあいだ。その『あわい』には、目には見えない感情や思いやりが宿ります。
現代は情報も言葉も溢れ、すぐに答えを求め、強い言葉でぶつかり合いやすい時代です。だからこそ今、『余白を持つこと』『調和を探すこと』がより大切になっていると感じています。日本文化が持つこの『間』の感性こそが、人生を豊かにする力だと僕たちは信じています。
あなたの挑戦のきっかけに
語学も完璧じゃない。お金も十分じゃない。人脈だって限られている。そんな中でも、僕たちは一歩を踏み出しました。その姿が、どこかの誰かに勇気を与え、『自分も挑戦してみようかな』という気持ちになってもらえたら。
このプロジェクトは、ただ海外へ行くプロジェクトではありません。『人と人の心の『あわい』を繋ぐ体験』を届けるプロジェクトです。描かれた線と線のあいだに、言葉と言葉のあいだに、動きと動きのあいだに。目には見えないけれど確かに感じる『何か』を生み出したい。
僕自身、最初にパリへ行った時は、怖くて、自信がなくて、何もできずに悔しい思いをしました。だから今回の挑戦は、完璧な成功物語ではなく、『怖くても、一歩踏み出してみる』姿そのものを見せる挑戦でもあります。その姿を通して、『自分も挑戦してみたい』『誰かと繋がってみたい』『自分の感性を信じてみたい』と思える人が一人でも増えたら嬉しい。
日本とパリ、そして未来の作家たちへ。僕たちは余白に宿る美を胸に、世界へ向かいます。
[パリコレ選抜パフォーマー]

資金の使い道
皆さまからいただいた大切な支援金は、世界最高峰の舞台である「パリ・コレクション(パリコレ)」への挑戦と、リターンをお届けするための経費として、1円も無駄にすることなく大切に使わせていただきます。
目標金額は、パリコレ出展にかかる最低限の地盤を固めるための**【86万円】**に設定いたしました。
### 【資金の内訳】
* **パリコレ参加費:** 550,000円(公式出展枠の登録・エントリー費用)
* **現地展示会場費:** 70,000円(作品を披露するスペース費用)
* **現地滞在費(渡航・宿泊費の一部):** 100,000円(※)
* **CAMPFIRE手数料(17%):** 144,500円
* **合計:864,500円**
💡 **(※)滞在費について**
実際の渡航・滞在にはさらに費用がかかりますが、持ち出し(自己資金)を最大限に用意し、クラウドファンディングではその一部である「10万円」のみを募らせていただきます。皆さまの負担をできる限り減らし、純粋に「作品の発表」へ資金を集中させるための設計です。
### 🚀 100%(目標達成)を超えた場合のネガティブ・ネクストゴール!
もし目標金額の85万円を超えてご支援をいただけた場合は、以下の費用に充てさせていただきます。
「AWAI Paris Documentary Project」
パリ挑戦の様子を本格的に記録。
- ・密着映像制作
- ・パリでの展示・交流風景撮影
- ・支援者限定映像公開
スケジュール
10/3(土)午後からパリコレにてパフォーマンス
10/5(月)展示初日。午前中から搬入。撮影。作品の説明の動画を作ったり、ギャラリ一内の動画を作ったりする。
10/6(火)ギャラリー巡り。インタビュー動画撮影
10/9(金)午前パリコレメンバーは、パリ市内にいってパフォーマンス映像を撮る。午後からライブペイントや交流イベントの企画。
10/10(土)ライブペイントイベント。交流会。搬出。
お香の寄贈について
本プロジェクトでは、和の心を感じることができる香りを制作し、五感で楽しむことができる活動にします。応援してくださった皆様とパリの方の「あわい」を繋ぐプロジェクトです。
詳しくはリターン欄をご覧ください。
1. 寄贈先への確認について
i) 支援いただいた数だけ、お香(真菰の香りAWAIオリジナルお香10本入り)をパリの方に寄贈します。 寄贈時期は10月5日から10月10日になります。
ii) お香の寄贈はクラウドファンディングを実施いたします。寄贈先は2026年10月にパリので開催予定の展示会にご来場いただいた方に先着で50名様へ提供
2.寄贈までのスケジュールについて
8月 クラウドファンディング終了時点にて制作開始
9月 支援いただいた数の制作及び、AWAIメンバーに支援数分のお香を引き渡し。
10月 AWAIメンバーでお香をパリの展示会場に搬入。および展示会期間にて寄贈。
3. 購入元(生産元)への確認について
AWAIメンバーの精神保健福祉士 / 星結び香房 かなみさんが、自身で手がけたお香です。AWAIオリジナルのお香として日本とパリの「あわい」を繋ぎます。
AWAIオリジナルのお香は、古くから清浄や調和の象徴として親しまれてきた真菰を主原料に、一つひとつ丁寧に仕立てます。
真菰のやわらかく穏やかな香りは、忙しい日常に静かな余白をもたらし、心と空間をやさしく整えてくれます。
「間」に宿る豊かさを大切にするAWAIの思想を香りとして表現し、日本の美意識をパリへ、そして世界へ届ける特別なお香です。
AWAIチーム紹介
『SOICHIRO』

花と共に「存在意義」という定理を証明する。
無常の過程にある美しさ。真っ白な世界の鈍い純黒。
形を成しては枯れてなくなる心の底の波をアートに。
2019年から独学にて画家活動を開始
2020年と翌年に絵本を50部限定で刊行
2022年にART JAPAN & TAIWAN ロンドン展 2022 新人賞受賞
また、パリのART Shopingでの作品展示。
2023年にNYのタイムズスクエアにて作品展示。
2024年に国際連合ACUNS学術会議にてアートを通して世界平和を提唱。
2025年にJapan Expo in Parisで日本文化を届けるパフォーマンスを1000人の前で実施。
『mei』

2001年8月28日、大阪生まれ。
抽象画をメインに、人や音楽、過ごした時間、様々なものに対して感じたエネルギーを描く 『エネルギーアーティスト』として活動中。
私の作品には、基本的に縦横の向きの正解がなく、タイトルもありません。
「名付ける」という行為は、モノを認識にあたり必要な事です。ですが、向きの正解や、タイトルがないことによって
「正解の視点が無数にあること」
「人間だから、それを共有し合えること」
作品を通して生まれるそれらに、私は価値を感じます。
ぜひ自由に解釈して、作品と向き合っていただけると嬉しいです。そして誰かにとって、直感で惹かれる作品になれば嬉しいです。
『Haru』
2026年より本格的に制作活動を開始。
同年5月、東京の between gallery にて開催された水彩画のグループ展に参加。
人が普段見せない感情の奥底や、社会の価値判断の中で生まれる内面の揺らぎを、表情ではなく“雰囲気”として描いています。
迷いや矛盾、不安定さを欠点として捉えるのではなく、人間の不完全さそのものとして受けとめ、その揺らぎを静かに肯定できるような表現を目指しています。
『奥村美沙』|映像作家・写真家

フランスの田舎で暮らしながら、人や土地、暮らしの中にある「目には見えない美しさ」を写真や映像で表現しています。
大切にしているのは、美しく撮ることではなく、その人、場所、その物が本来持っている空気感や想いを映し出すこと。
観光PR、ブランドムービー、インタビュー映像などを制作しながら、日本とフランスを行き来し、人と人、人と土地、人と物をつなぐ表現活動をしています。
『堀井 由香』|表現家(絵と言葉の世界にて)
絵を描き、言葉を紡ぎ、表現家として活動。
言葉にできない想いがある
言葉にならない感情がある
言葉にしてしまうと大切なものが
こぼれ落ちてしまうもどかしさがある
だから絵を描く
だからこそ
言葉を紡ぐことも大切にしていたい
内側から溢れる想いを言葉で
言葉からこぼれ落ちてしまう想いを絵で
2022年より活動を開始。北海道札幌市在住。
コンプレックスとさえ感じていた感受性。それをありのままに表現することで、絵や言葉が観る人の心に触れ、それが豊な循環を生み出すことを知る。「ひとりの人間が自分自身に向き合う、葛藤を含めたその繊細なプロセス」を表現している。
『Shuka』

フランス🇫🇷はリヨン在住
2022年のある日、夢でマグロのお寿司の女の子(アンパンマン(アンパンマン)に出てくるみたいな寿司キャラ)が現れた。
そいつをメモに描き残した。
数ヶ月後、描けー‼️‼️と上からメッセージみたいのが降りて来た。
よく分からないけど、そこからスシ子ちゃんを自身の作品の中で様々な生き物に変化させて登場させている。
ある時はスシ子ウサギ🐰
ある時は菊理姫を花龍に見立てたスシ子龍🐉
ある時は鳳凰と龍が融合して生まれた大調和のシンボル、スシ子麒麟。
ある時は地震蟲。
たまにただのスシ子。
スシ子以外に玉子(玉寿司)やおむすび🍙ちゃんなどもいる。
お人形やお洋服作りも大好き。
生きる真理や宇宙の理をスシ子と共に表現している。
『かな美』

精神保健福祉士 / 星結び香房
私は精神保健福祉士として、多くの方の人生に触れてきました。
その中で感じたのは、人は忙しさや不安の渦中で、自分の声を見失ってしまうことがあるということです。
香りは問題を解決するものではありません。
誰かの代わりに答えを教えることもできません。
けれど、立ち止まり、深く呼吸し、自分の感覚や本音と向き合う時間をつくることができます。
星結び香房は、お香を作る場所ではなく「自分に還る時間」を紡ぐ場所です。
天然素材のお守り香、香り診断、古民家でのワークショップ、香りと心の研究所「香りラボ」などを通して、ひとりひとりが自分の心の声に耳を傾けるきっかけを届けています。
星結び香房の香りが本来のあなたへ繋がる小さな星のカケラになりますように。
『宮川 優希』

国際美容コンサルタント/書道家
私の活動の根底にあるテーマは、「美」です。
美容医療、書道、文化交流。
一見異なる分野に見えますが、私にとってはすべて同じ問いにつながっています。
「人は何に美しさを感じるのだろう。」
美容医療の分野では、人が自分らしく輝く瞬間に寄り添ってきました。
書道では、一画一画の中に宿る感情や精神性を表現してきました。
そして文化交流を通して、国や言語を越えて互いの価値観や美意識に触れてきました。
私が表現したいのは、外見だけでも、技術だけでもありません。
人の内側にある想い、人生の歩み、誰かを大切に思う心。
そうした目には見えない美しさです。
現在はオーストラリアを拠点に活動しながら、日本文化の魅力と美しさを世界へ届ける活動を続けています。
美容医療と書道。
異なる表現の中に共通して存在する「美」を探求しながら、人と人、文化と文化をつなぐ活動を行っています。
作品や活動を通して、人と人がつながり、心が動くきっかけとなるような美しい体験を届けていきたいと思っています。

蘭花/書道家/パフォーマー
小さい頃、他人とのコミュニケーションが苦手で、絵を描いたり何か作ったりする時間が何より楽しくて、私の絵をみた人が笑顔になったり、興味を持って話しかけてくれたりするのを経験していくうちに、創作が私のコミュニケーション手段となり、自己表現となっていきました。
絵、写真、料理の道を経て、今、辿り着いた道、書道。
私が見た景色、私が聞いた音、その時々、感じた感情、記憶を黒/線と白/余白を使って表現。
2018 年よりオランダにて書道家として活動開始。
渡蘭前にもU.S, オーストラリア、スペインに長期在住したことがあり、日本人としてDNAを強く感じながらも、そうではない自分を発見したりして、戸惑いながらも自己アイデンティティとは。という標題に取り組む日々。
オランダ出発前に勤務先ホテルサンルートにて初のパフォーマンスを披露するチャンスを得、
それ以来、パフォーマンスの魅力に魅了され、オランダ移住後もオランダ国内のみならず、ドイツ、ベルギーなど近郊諸国のイベントにて作品制作とパフォーマンス活動を続ける。

Mizushima Yui|Photographer
日本でWebディレクター・プロジェクトマネージャーとして働いた後、デンマークへ渡航。旅や異文化との出会いを通して、人や街、カルチャーが持つ空気感を写真で記録しています。
現在はヨーロッパを拠点に、ポートレート、ドキュメンタリー、パフォーマンスを横断しながら活動。表面的な美しさだけでなく、その奥にあるストーリーや感情、その場に流れる熱量を写し取ることを大切にしています。
言葉にならない感情や、一瞬で過ぎ去る空気を記録することで、人と世界との関わり方を見つめ続けています。
現地サポーター

Shizuka
ゼロから始めるフランス語サポーター
未来に繋がるお子さま継承日本語教師
パリの日本語教師
埼玉県生まれ。
アート溢れるパリの街に
中学生の頃から憧れを持ち
留学、ワーキングホリデーを経て
2019年からフランス・パリ在住。
and more…





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