学生同士の「ただいま」「おかえり」で岩手の未来をつくる!学生シェアハウスを岩手に

盛岡市高松にある築54年の空き家を活用し、学生シェアハウスをオープンします。共同生活で互いの価値観を受け入れ、励まし合って成長し、第二の家族になる。気づけば、岩手が第二のふるさとになっている-。小さなこの一軒家から、岩手の未来に寄与します。

現在の支援総額

521,000円

104%

目標金額は500,000円

支援者数

42人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/09/25に募集を開始し、 42人の支援により 521,000円の資金を集め、 2026/10/31に募集を終了しました

学生同士の「ただいま」「おかえり」で岩手の未来をつくる!学生シェアハウスを岩手に

現在の支援総額

521,000円

104%達成

終了

目標金額500,000円

支援者数42人

このプロジェクトは、2026/09/25に募集を開始し、 42人の支援により 521,000円の資金を集め、 2026/10/31に募集を終了しました

盛岡市高松にある築54年の空き家を活用し、学生シェアハウスをオープンします。共同生活で互いの価値観を受け入れ、励まし合って成長し、第二の家族になる。気づけば、岩手が第二のふるさとになっている-。小さなこの一軒家から、岩手の未来に寄与します。

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ご覧いただきありがとうございます!

町内会長さんなどにごあいさつさせていただき、会費を納め、回覧板が回ってくるようになりました。

ここに来るまでに多くの方々のご協力がありました・・!

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町内会の役員の方につないでいただき、さら複数回ご同行いただくなど大変お世話になり・・
会長・副会長へごあいさつに。

みなさま共通して「まちに若者が増えるのは嬉しい」とお言葉をいただきました。
その後丁寧にごみ捨て場のご案内や、この高松付近の歴史を話していただきました。

数日後には回覧板の氏名覧に「シェアハウスさくら」の名前がついて届き、地域にひらかれたシェアハウスへの一歩を踏み出すことができたと実感しました。

早速、回覧板内に案内があったたかまつ子ども食堂に、児童教育を学ぶインターン生と行ってみる予定です!

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私は13年前、当時少なかった「地域」がつく学部(地域政策学部)を卒業しています。

恩師がいつも言っていた「地域づくりは人づくり」
徳島県美波町での自治体インターンで学んだ「面白い話なんかなくてもいいから、地域に顔を出すことの大切さ」

どちらも抽象的な言葉で、聞いた当時と今ではその意義が若干異なりますが、
地域で活動するにはかなり大切なことを教わることができたなと実感しています。

これらの意味をアップデートしながら、学生たちが自然と地域に根差したくなる「学生シェアハウスさくら」を目指してまいります。

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クラファン期間も残り15日ほどとなりました・・!
引き続き、応援のほど何卒よろしくお願いいたします。

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