ごあいさつ
こんにちは。初めまして鈴です。那須塩原市黒磯で【おばんざい屋】をオープンしたいと考えています。このプロジェクトは、一人で食事する時間も、誰かと一緒に食べる時間も、どちらも心地よく過ごせる場所を作りたいという想いから始まりました。
このプロジェクトを始めた理由
私自身、仕事が遅くなった日や疲れている時、お弁当やインスタトで食事を済ませることが多くありました。でも本当に欲しかったのは、おばあちゃんの家で食べるような【家庭的なご飯】です。冷めたおかずではなく、温かい味噌汁。懐かしい味のひじきの煮物。そんな身体に優しい家庭の味を、一人でも気軽に食べられるお店があったら、どんなに嬉しいだろうと思いました。
実現したいこと
[おばんざい屋のイメージ写真]
早めの時間には、静かにご飯を食べたい方が落ち着いて過ごせる場所。そして夜遅い時間には、カラオケもできるようにして、1人でその日の仲間と盛り上がったり、友人と一緒の日もワイワイ楽しめる。同じ空間でも、時間帯によって異なるニーズに応えられるお店を目指しています。
一人でも居心地良く過ごせる環境
[カウンター席のイメージ写真]
一人で来店される方が【気まずさを感じないこと】が何より大切です。カウンター席を充実させ、店員との自然な会話を楽しんだり、隣に座った誰かとのほんの少しの交流が生まれたりするような、温かみのある空間を作ります。
地域の味を次の世代へ
[地元食材の写真]
那須塩原市の地元食材を活かしたメニューを心がけます。おばあちゃんが教えてくれるような、懐かしくて素朴な【おばんざい】を通じて、家庭の味の大切さを伝えていきたいです。
私の背景と想い
[鈴のポートレート写真]
自分達で呑み歩きして経験を積む中で、食事は単なる栄養補給ではなく、心を満たす時間だと気づきました。一人で食べる時も、複数で食べる時も、その人らしく過ごせる場所。そんなお店が黒磯にあったら、この町がもっと温かくなるような気がしています。
リターンについて
[メニュー開発イメージ写真]
支援いただいた皆様には、オープン時の特別な食事券や、限定メニューの先行体験、そして何より【このお店の一番最初のお客様】として、共にこの場所を作っていく喜びを感じていただきたいです。
現在の準備状況
物件の内装や厨房作り・カラオケ設備の検討を進めています。皆様からのご支援をいただくことで、秋にはオープンを実現させたいと考えています。
最後に
[完成イメージ写真]
一人で来ても、誰かと来ても、ほっと心が落ち着く場所。そんな【おばんざい屋】を那須塩原市黒磯に作りたい。この想いに共感していただけるなら、ぜひ応援してください。皆様と一緒に、素敵な場所を作っていきたいと思っています。




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