【はじめに】
このページをご覧いただきありがとうございます。
私たちは埼玉県川口市に、放課後に子どもが“コードで遊ぶ”学童カフェ
「CodePlay Commons」をつくろうとしています。
塾でも、カフェでも、コワーキングでもある“みんなの広場”。
昼は親が働けるカフェ、放課後はプログラミング学童、夜と週末は親子ワークショップ。
時間帯で姿を変える、地域の新しい居場所です。
【なぜ、いま必要なのか|2つの社会課題】
① 学童に入れない。でも仕事は減らせない。
川口市は都内通勤の共働き家庭が多く、子育て世代も増加中。放課後の預け先が足りません。
② プログラミングは必修化。でも学ぶ場がない。
2020年に小学校で必修化されたのに、「学校だけでは学べた実感がない」という声が大半。
教室は遠い・高い・楽しくない。子どもが自然に“コードで遊べる”場所が足りていません。
この2つを、駅近の小さな箱ひとつで同時に解決します。
【学童の中身|コードは、暗記するものじゃない。弾くものだ。】
CodePlayの学び方は、ピアノやギターに似ています。
むずかしいものを「型(コード)」に分解して、暗記せずに“弾く(Play)”。
遊んでいるうちに、いつの間にか身についている。
目指すのは、AIネイティブな“令和型エンジニア”。
全部を手で書いて暗記する時代は終わりました。
これから必要なのは「仕組みを理解した上で、AIを使いこなしてモノを作れる力」です。
▼ 学びの3ステップ
1. 遊んで、型に出会う(CodePlayでゲーム感覚で体験)
2. 弾きながら、仕組みがわかる(丸暗記はしない)
3. AIと一緒に作る(アイデアを形にして公開する)
教えるのは、音楽・言語・エンジニアの3人の先生(キャラクター)です。
▼ CodePlayは今すぐ体験できます
https://codeplay.w8systems.net/
【1日3モードの運営】
・9:00-14:00 親が働けるカフェ&コワーキング
・14:00-19:00 プログラミング学童(小1〜小6/週3・週5コース)
・19:00-21:00、土日 親子ナイト&週末ワークショップ
【なぜ川口で、この形なのか】
・子育て世代が増える街で、放課後ニーズの裾野が広い
・駅近テナントを選び、子どもが一人でも通える立地に
・学童+カフェ+オンライン会員の3本柱で、景気や季節に強い設計
【資金の使い道|目標 385万円(必達ライン)】
・物件取得費(敷金・礼金・保証金) … 100万円
・内装工事(最小限スタート) … 80万円
・学童用PC・タブレット・什器 … 70万円
・カフェ厨房・備品 … 30万円
・許認可・保険・グッズ初期費 … 30万円
・CAMPFIRE掲載手数料(17%+税) … 約70万円
・予備費 … 約5万円
※ All-or-Nothing方式です。目標未達の場合はご支援は全額返金され、プロジェクトは実行されません。
【ネクストゴール】
・500万円:内装をフル仕様に/什器を充実
・660万円:オープン後半年の運転資金を確保し、より安定したスタートへ
【スケジュール(予定)】
・2026年秋:CAMPFIRE実施
・達成後:物件契約・内装工事・備品調達
・2026年冬〜2027年春:オープン、学童・カフェ運営開始
【最後に】
子どもが「できた!」と目を輝かせる瞬間を、地域にひとつでも多く。
働く親が「ここがあって助かった」と思える場所を、川口に。
小さな広場から、子どもたちの大きな一歩が始まります。
最初のひと押しを、どうか一緒にお願いします。
CodePlay Commons 川口




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