自己紹介
富士ヶ嶺地域活性化組織『Fujigane Craft assoc.』フジガネクラフトアソシエイツ
私たちは若い世代を中心とした地元活性化組織です。
今を生きるこどもたちや次世代のこどもたちへ将来性のある地域づくりを目的とし、
自然豊かな環境を保ちインフラ整備や生活に必要な施設を設け利便性向上を目指します。
このプロジェクトで実現したいこと
昨年初めてプロジェクトを立ち上げ、多くの方々の支援をしていただき、
一昨年より盛況に開催することが出来ました!!
この勢いのまま今年も開催していくこと、そして来年以降も継続的に開催するため
再度プロジェクトを立ち上げることになりました。
参考に昨年TV取材を受けた動画がありますので閲覧ください。
プロジェクト立ち上げの背景
昨年同様にこれまでの経緯を説明させていただきます。
私たちが暮らすここ富士ヶ嶺(フジガネ)では伝統として
『富士ケ嶺開拓祭』を毎年夏に開催してきました。
昨今コロナ禍の影響や役員の高齢化で自治会のイベントが淘汰される中、
富士ヶ嶺でもお祭りの運営が難航していました。
一昨年若い世代の参入によりコロナ禍で中止していた計画を再編し開催することができました。
しかし継続開催していくには資金の問題があります。
現状の方法ではかかる費用を住民全体で負担しているため高齢者の家庭に大きな負担をかけてしまいます。
そうなると近い将来資金調達が困難になることが予想されます。
そこでこの『クラウドファンディング』で支援を募ることにしました。
地域活性化の支援として、こどもたちへのお祝いとして
富士ヶ嶺出身の方やゆかりのある方、
遠方にお住まいでなかなか地元に顔出せない方でもこのクラウドファンディングを通してつながりをもってみてはどうでしょう。
また、このプロジェクトや地方活性化に賛同していただける方がいましたら是非ご支援ください。
現在の準備状況
毎年編成される実行委員会が立ち上がり私たち組織のメンバーも召集されました。
クラウドファンディングに対して前向きな意見が多く、今年も遂行することが決定いたしました。
これまでの反省を活かし余興内容にも変更を加え、
『より良いもの』にするべく話し合いを進めているところです。
リターンについて
2000円のリターンにつきましてはお礼のメッセージを送らせていただきます。
3500円のリターンにつきましてはお祭り当日に使える商品(食べ物、飲み物、こども縁日、ビンゴカードのいずれか1点)引換券をお渡しします。※引換券はメールにてPDFデータを送らさせていただきます。 購入時に必ずメールアドレスの入力をお願いします。なお郵送希望の方は備考欄にその旨を記入願います。※当日の引換場所ですがチケット売り場を設けておりますので受付のスタッフに引換券をお渡しください。
スケジュール
6月 クラウドファンディング開始
7月 発注・手配
8月初旬 クラウドファンディング終了
リターン手配
会場準備
8月11日 開拓祭開催
開拓祭イベント詳細
開催日 :8/11(火)山の日
開催場所:神事(午前) 開拓碑前
余興(午後) 屋内ゲートボール場
※晴天、雨天関係なく今年は屋内ゲートボール場で行います。
<当日のタイムスケジュール>
10:00 神事開始
11:00 子供神輿
11:30 オープニングアクト 和太鼓集団『白檀』
12:00 出店開店
12:30 太鼓体験
13:30 イベント① 牛乳!?一気飲み大会
14:00 イベント② 大ビンゴ大会
15:00 イベント③ マスのつかみ取り大会
16:00 終了予定

『マスのつかみ取り』が復活⁉
富士ヶ嶺開拓祭にとって思い出深いイベント
『マスのつかみ取り』が復活します!!!!
一昨年、保健所の指導のもとマスの提供方法の問題で一時断念しました。
引き続き協議し続け、氷締めでの提供により承認されました。
私たちが子供のころ富士ヶ嶺開拓祭といえば、
『マスのつかみ取り』
と、いっても過言ではなかったこの企画盛り上がること間違いなしです!!!!!
会場までのアクセス
大変申し訳ありませんが公共交通機関でのアクセスはございません。。。
駐車場は十分にありますのでお車でお越しいただければと思います。
会場住所:〒401-0338 山梨県南都留郡富士河口湖町富士ヶ嶺1212
<お車でお越しの際>
中央道甲府南ICから車で40分
中央道河口湖ICから車で30分
東名富士ICから車で45分
富士急行線河口湖駅から車で25分
富士急行線富士宮駅から車で30分
東海道新幹線新富士駅から車で60分
<無料駐車場>
第1駐車場 富士ヶ嶺公民館前 30台
第2駐車場 クレイン農協倉庫前 50台
第3駐車場 農産物直売所前 50台※第1、第2駐車場が満車の場合こちらにお願いします。
最後に
昨年ご支援してくださった方々のおかげで今年は負担金を減額することが出来ました。
引き続き活動を続けられる大きな原動力となりました。
昨年と想いは変わらず、
今を生きる子どもたちに今を『楽しむ』ことや将来の『楽しみ』を絶やさないこと。
それを若い世代で実践していくことが私たち組織が考える活性化だと考えています。
ひとりの支援がひとりのこどもを笑顔に、
ひとりの支援がひとりの高齢者を助け、
ひとりの支援がひとりの若者を明るい未来へ導きます。
どうかご支援のほどよろしくお願いいたします。





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