▼「ホメタット」って何?
「最近褒められていないな」「お礼を伝えられていないな」
そんな人に、ぜひ遊んでほしいカードゲームです。
「ホメタット」は、“褒める(ほめる)” × “タット(Tutting)” を組み合わせた名前。
タットとは、腕・手首・指先などを幾何学的に動かし、まるでパズルのように見せるダンススタイルのことです。
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▼どうやって遊ぶの?疲れる毎日が、ちょっと楽になる。
そして、ゲームが終わる頃には、みんな自然と笑顔になっている。
そんなゲームです。このゲームは、キャラクターに合わせた「褒め言葉」を考え、みんなで“ほめられ役”を本気で褒めまくるゲーム!
そして最後に、「どの褒め言葉が一番うれしかったか」を当てます。
普段なかなか言えない言葉をやりとりできる、ちょっと照れて、でも嬉しい体験が魅力です。
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【基本ルール】1人が親(=ほめられ役)になります。
キャラクターカードを1枚引く →「どんな点を褒めてほしいか」が4つ書かれています
他のプレイヤーは、その設定に沿って褒める → うまく設定に合っているとポイントアップ!
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そのターンで一番良かった人はさらにポイントアップ!親は「お礼カード」を使って、 → お礼を言いながらタットのポーズを決める!

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▼このプロジェクトを始めたきっかけこんな声を、身の回りでよく聞くようになりました。
「最近、頑張っても褒められることが減った」「褒めるタイミングがわからない」「できて当たり前、になってしまっている」社会や職場では、スキルが上がるほど「できて当然」と見られ、フィードバックが減りがちです。
また、年齢や経験を重ねるにつれて、「褒められる側」から「支える側・評価する側」へと立場が変わっていきます。
さらに本当は——感謝や称賛の気持ちはあっても照れや忙しさで、言葉にできていないだけ、ということも多いはずです。
だからこそ。「気軽に褒められる場をつくりたい」「言葉にするきっかけをつくりたい」そんな想いで、このゲームを制作しました。

▼YUNOHANAのこれまでの活動としては、24年からゲームマーケットに出場し、現在114本目というカードゲームを多く製作しています。
▼資金の使い道「ホメタット」の印刷、裁断、パッケージ、説明書制作の費用(100セット)です。
▼実施スケジュール2026年秋には一般販売を開始したいと考えています。(※目標金額に届かなくても製品化予定です。)
▼最後に皆さんからの暖かいサポートお待ちしています!よろしくお願いします!
※本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします!
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ゲーム概要
プレイ人数 3~6日
対象年齢 12歳
時間 20分~
言語 日本/英語
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「ホメタット」は、カードに描かれた相手を自然に褒める” 会話ゲームです。
ただし、露骨なお世辞は禁止。相手の特徴を観察し、「分かってるような褒め」ができるほど高得点になります。褒める相手はできるだけ工夫して褒めますし、褒められる方も悪い気はあしません。
内容物(予定なので変更する可能性はあります)
キャラカード 35枚
お礼カード 14枚
語尾カード 1枚
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キャラカードには以下が書かれています。
キャラクターの名称・役職
関連キーワード(ホメホメポイント)4つ
カード背表紙にハートマーク2つ
プレイヤーの発言が、関連キーワードに対応していた数だけハートマークを公開します。
2つ以上拾えた → ハート2個を公開(2点)
1つだけ → ハート1個公開(1点)
最大2点です。
ゲームの流れ1. 親(スタピ)を決める1人が親になります。親の役割:
キャラカードを読む
判定する
お礼カードを渡す
2. カードを公開する親がキャラカードを人数分+1枚めくり好みのキャラクターを選びます、選ばなかったカードは伏せて、各プレイヤーのスコアとしてつかいます。
3. プレイヤーは順番に、引いたキャラカードを親に見立てて褒めます。
自然に褒めること
露骨なお世辞は禁止
褒め方の例
「場数が違いそうですね」
「段取りに迷いがないですね」
「長く見てきた人の顔ですね」
4. 最後のプレイヤー最後に話すプレイヤーは、語尾カードにかかれている語義を選んで
つけなければいけません。
例:語尾カード:「〜でヤンス」発言:「現場を知ってる顔してるでヤンス」
5. 親が判定する発言内容が関連キーワードに対応しているかどうか判定し、点数を2・1・0点をつけます。
判定例「怒鳴らなくても人が動きそうですね」→ 統率力「説明少ないのに伝わるタイプですね」→ 経験・洞察力各プレイヤーカード表紙にあるハートで点数を表示します。
0の人はハートを見えないようにする。
1の人はカード重ねておいて、1つだけハートが見えるようにします。
6. お礼カード全員の発言が終わったあと、親は「一番よかった」と思ったプレイヤーにお礼カードを1枚渡します。親はお礼カードに書かれているポーズでコミュニケーションを取ります。お礼カードの点数
お礼カード1枚=2点
点数だけでなく、自然さ 空気の良さ 面白さ “分かってる感” で選んで構いません。点数のハートに加算します。
7. 親交代1ターン終了後、時計回りに親を交代します。全員が1回以上親を担当したらゲーム終了です。
勝利条件
ゲーム終了時に、ハートの和を合計します。最も点数が高いプレイヤーの勝利です。
▲スケジュール
6月末 クラウドファンディング終了
7月 製作
8月 印刷
9月 順次発送
発送予定は9月を予定しておりますが、遅れる可能性があります。





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