将棋ギフトプロジェクト~将棋を広島の子どもたちへのクリスマスプレゼントに~

将棋教室を開いて10年。広島の子どもたちに、今年のクリスマス、将棋をプレゼントしたい。AI時代を生き抜くための自分で考える力をつける一手。あなたの支援が、子どもたちの一手になります。まず広島100人へ。その先は全国へ。将棋を日本中の贈りものに。お待たせ、将棋だよ。

現在の支援総額

292,000

58%

目標金額は500,000円

支援者数

20

24時間以内に4人からの支援がありました

募集終了まで残り

15

将棋ギフトプロジェクト~将棋を広島の子どもたちへのクリスマスプレゼントに~

現在の支援総額

292,000

58%達成

あと 15

目標金額500,000

支援者数20

将棋教室を開いて10年。広島の子どもたちに、今年のクリスマス、将棋をプレゼントしたい。AI時代を生き抜くための自分で考える力をつける一手。あなたの支援が、子どもたちの一手になります。まず広島100人へ。その先は全国へ。将棋を日本中の贈りものに。お待たせ、将棋だよ。

いつも温かいご支援・応援をありがとうございます。

プロジェクト開始から2か月が経ちました。おかげさまで現在【14名】の方から【186,000円】のご支援をいただいております。目標50万円に対して達成率【37%】、残り【17日】となりました。

この2か月、支援者の皆さまからいただいたメッセージを何度も読み返しています。

「デジタルでない触れ合いの楽しさを伝え続けてください」

「息子といつか将棋で対局をしてくれますように」

どれも、私がこの活動を続けている理由そのものでした。

将棋は勝ち負けを競うゲームですが、私が子どもたちに本当に手渡したいのはその先にあるものです。相手の考えを想像する力。負けを認めて次に向かう心。一手一手に責任を持つ姿勢。盤の前に座る時間は、そのまま人としての土台を作る時間だと思っています。

広島の教室では今、6拠点で約85名の子どもたちが学んでいます。最初は駒の動かし方も知らなかった子が、数ヶ月も経つと年上の相手に堂々と挑んでいく。その変化を間近で見るたびに、「将棋と出会うきっかけさえあれば、子どもは自分で伸びていくんだ」と実感します。

だからこそ、今年のクリスマスは100人の子どもたちに将棋盤と駒を届けたいと思いました。

残り【17日】、まだ目標には届いていません。ご支援はもちろんですが、SNSでのシェアやご友人へのご紹介も、私たちにとって大きな力になります。

引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。

将棋マン

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