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「総合型選抜」という大学入試を、高校生に世界の窓を届ける入口にしたい! 公開前

「総合型選抜」を手段に、AIが毎日、高校生に大学・学び・社会との出会いを届けるAIプロダクトをつくります。どんな環境の高校生にも、世界の窓を。2026年8月1日、挑戦を始めます。

現在の支援総額

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目標金額は1,000,000円

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「総合型選抜」という大学入試を、高校生に世界の窓を届ける入口にしたい! 公開前

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目標金額1,000,000

支援者数0

「総合型選抜」を手段に、AIが毎日、高校生に大学・学び・社会との出会いを届けるAIプロダクトをつくります。どんな環境の高校生にも、世界の窓を。2026年8月1日、挑戦を始めます。

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①はじめまして!秋元心太(あきもと しんた)です!

ご覧いただきありがとうございます。

NPO法人みらいてーぶる理事、慶應義塾大学法学部3年の秋元心太です。

高校時代から、社会的養護に関わる活動に励んでおり、神奈川県や藤沢市への提言など幅広く活動してきました。

現在は、慶應大学に通いながら、唯一の学生として、NPO法人みらいてーぶるにて活動しています!

↓施設の子どもたちと!                      藤沢市タウンニュースへの掲載↓

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②プロジェクト発足のきっかけ

次に、このプロジェクト発足のきっかけを語らせてください。

大学2年の時、AI教育を起業

「何かしたい」と思っていた大学2年生のとき、AIに触れてきた私は、AIを活用した教育プロダクトの会社を立ち上げました。

そして、日々AIに触れる中で、AIによって、この社会は大きく変化すると確信しました。


◉大学3年になり「今の自分だからこそ、届けられるもの」を考えた

大学3年生になり、改めて現場のお話を整理してみました。

高校時代は、古着の寄付や政策提言という形で関わってきました。でも、AI教育の会社を立ち上げた今なら、以前とは違う形で力になれるのではないか。

「今の自分だからこそ、子どもたちに届けられるものは何だろう」そう考えたことが、このプロジェクトの始まりです。

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③時代の到来

大学2年生でAI教育の会社を立ち上げてから、日々AIを追ってきました。

感じたのは、「AIがこの社会を根本から変える」ということです。だからこそ、児童養護施設の子どもたちは、『AIを使いこなす人材』になってほしい。

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④ 現場の声から見えた、AIが力になれる場面

施設の方々へのヒアリングを通して、
AIは子どもたちの毎日の中でも、進路や学びの中でも、さまざまな場面で役立つ可能性があると感じました。
具体的な活用場面を考えてみると、子どもたちの選択肢はもっと広がっていくと思っています。

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⑤「AI時代を生きる力プログラム」とは

ここまでお伝えしてきた思いを、実際の形にしたのが「AI時代を生きる力プログラム」です。

① 施設への事前ヒアリング

年齢構成やAIの利用状況、子どもたち・職員の課題を確認します。

② 中高生向けAIリテラシー講演

AI初心者にも分かる言葉で、基礎から安全な活用方法まで伝えます。

③ 講演内でのAI実演

AIエンジニアと共に実際の画面を使いながら、学習や進路に役立つ具体的な使い方を紹介します。

④ 職員向けAI活用ガイドの提供

子どもたちからの相談に対応するための、基本知識と注意点をまとめて提供します。

⑤ 講演後の質問対応

当日の質疑応答に加え、必要に応じてその後の質問にも対応します。

⑥ 現場の声を生かしたAI機能・教材の改善

各施設へのヒアリングや講演後の声をもとに、現場で本当に役立つAI機能や教材を検討し、プログラムの改善につなげます。

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⑥ 誰が届けるのか

このプログラムは、社会的養護の現場に関わってきたメンバーと、AIを実際に開発・活用しているメンバーが協力して届けます!

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⑦ 第一弾として、全国10施設へ

この活動を全国へ広げていくために、まずは第一弾として、児童養護施設など10施設での実施を目指します!!

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⑧ 1施設に届けるまでの流れ

講演は、当日だけで完結するものではありません。
施設の状況や子どもたちの関心を事前に伺い、それぞれの現場に合った内容を準備したうえで実施します!

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⑨ 支援金の使い道


皆さまからいただいたご支援は、講演を安全かつ継続的に届けるために活用します。
講師・運営費、交通費、教材制作、施設との調整、活動報告など、一つひとつの実施に必要な費用に充てます。

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⑩ 支援後の活動報告

ご支援をいただいて終わりではなく、その後に何を届けられたのかまで、できる限り分かりやすくご報告します。実施施設数や参加人数、アンケート結果、参加者や職員の声などをまとめ、支援の先に生まれた変化をお伝えします。

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支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • プロダクト開発費・AI開発費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

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