泊まれる谷戸の実験室「実間-minoma-」をひらきます

2026年7月、横須賀市汐入町の谷戸地域に「豊かな暮らし」に出会う1棟貸しの宿泊施設をオープンします。

現在の支援総額

565,500

56%

目標金額は1,000,000円

支援者数

45

24時間以内に3人からの支援がありました

募集終了まで残り

17

泊まれる谷戸の実験室「実間-minoma-」をひらきます

現在の支援総額

565,500

56%達成

あと 17

目標金額1,000,000

支援者数45

2026年7月、横須賀市汐入町の谷戸地域に「豊かな暮らし」に出会う1棟貸しの宿泊施設をオープンします。

こんにちは、やととの藤原です。

そろそろクラファンの数字にまた胸がドキドキし始める頃になってきました…笑


今回も、応援メッセージをいただきましたので紹介させていただきます!


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山本アンディ彩果さん(現代美術作家)

ヨコスカリサーチアートプロジェクト第一回目のアーティストとして滞在制作と個展をさせていただきました。

実間-minoma-はデザインのクールさとあたたかさが絶妙な空間になっていて、ここで一日を過ごせたら本当に素敵な「横須賀で暮らす」時間を体験できるだろうな...と思いました。

"ウチら"の横須賀をいつも盛り上げてくれるやととのみなさん。ありがとうの気持ちを込めて応援します!

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アンディさんとは、「Yokosuka Research Art Project(YRAP)」の1人目の作家としてご一緒させていただきました。

「YRAP」は、様々な専門領域を持つやととのメンバーがアーティストと協働で地域のリサーチを行いながら、アーティストの思想や技法を用いて新たなまちの見方/捉え方を見出すとともに、作品へと昇華する取組みです。

アーティストそれぞれの視点や活動の取り組み方の違いから、リサーチのインプットとアートのアウトプットが、まちの理解を深めるための創造的行為になるのではないか、そんな仮説からはじまりました。


【やととメンバー4名がリサーチャーとして実施したまちのリサーチ】
-各自の専門性や興味に基づきフィールドを探る





【山本アンディ彩果氏によるアーティストワークショップ】
-作家の手の動きを追体験する


【一か月の滞在制作、open studioと参加者を交えたcross talk】





【活動をまとめたZINE】
―YRAP01『大きな物語を担う小さな物語』



アンディさんが、時間をかけてまちのリサーチを行いたいこと、滞在制作とオープンスタジオを通じて来場者と対話しながら制作に取り組みたいことを提案してくれたことで、この取組みが始まりました。

素晴らしいきっかけをくださったこと、ご支援・応援メッセージをいただいたこととあわせて、改めて感謝の気持ちをお伝えしたいです。ありがとうございます!

現在第2段も進行中。
詳細はまた改めてお知らせさせていただきます!


クラウドファンディング終了まで、引き続き応援・シェアいただけるとうれしいです。

どうぞよろしくお願いいたします!


special Thanks;

山本アンディ彩果さん(現代美術作家)

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