新体験!伝統工芸おりん職人が本気で作った日常にも使える癒しの熊鈴「くまりん」

富山県の伝統工芸400年の「高岡銅器」のおりん職人技でつくる熊鈴「くまりん」のプロジェクトです。遠くまで響く澄んだ音色で熊との遭遇を防ぐ「守る」機能と、「1/fゆらぎ」による「癒やし」の効果を両立。便利な消音機能付きで、登山だけでなく日常の癒やしアイテムとしても使える新しい体験の熊鈴です。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

2,585,400円

2,585%

ネクストゴールは3,000,000円

支援者数

137人

募集終了まで残り

21日

新体験!伝統工芸おりん職人が本気で作った日常にも使える癒しの熊鈴「くまりん」
目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

2,585,400円

初期目標100%突破

あと 21日
2,585%

ネクストゴールは3,000,000円

支援者数137人

富山県の伝統工芸400年の「高岡銅器」のおりん職人技でつくる熊鈴「くまりん」のプロジェクトです。遠くまで響く澄んだ音色で熊との遭遇を防ぐ「守る」機能と、「1/fゆらぎ」による「癒やし」の効果を両立。便利な消音機能付きで、登山だけでなく日常の癒やしアイテムとしても使える新しい体験の熊鈴です。

くまりんは、国指定の伝統的工芸品「高岡銅器」の産地、富山県高岡市で生まれた熊鈴です。

高岡銅器は、今から400年以上前の慶長16年(1611年)、加賀藩主・前田利長公が鋳物師を招いたことから始まりました。

長い歴史の中で受け継がれてきた鋳造や仕上げの技術。

その伝統を守りながら、私たち山口久乗は明治40年の創業以来、おりんづくりに向き合ってきました。

そして今回、おりん職人として培ってきた技術を活かし、新たに挑戦したのが熊鈴「くまりん」です。

熊鈴は、山を歩く人の存在を知らせる大切な道具です。

けれど、私たちはその音にもこだわりたいと考えました。

ただ音を鳴らすだけではなく、澄んだ響き、豊かな倍音、そして心地よい余韻。

おりんづくりで大切にしてきた音へのこだわりを、熊鈴にも込めました。

さらに、必要なときには音を止められる消音機能も備えています。

伝統工芸の技術を、山を楽しむ人の日常へ。

高岡銅器のものづくりと、おりん職人の想いから生まれたくまりん。

熊よけのためだけではなく、山で過ごす時間に心地よい音を添える存在になれたらと願っています。

ぜひ、10・13・15、それぞれ異なる音色を聴き比べてみてください。

高岡の職人が本気で作った熊鈴「くまりん」を、どうぞよろしくお願いいたします。


シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!