テーマパークへ行くよりも、川へ飛び込みたい
きれいな服を着るよりも、たまには泥だらけになって遊びたい。
ここには、そんなエネルギー溢れるこどもと若者たちが集まっています。
学校が苦手な子も、
人付き合いに悩んだ子も、
都会の消費的な遊びにちょっぴり疲れた若者も、
自然のなかでは不思議とみんな笑顔になる。
火を起こし、田んぼで汗をかく日常。
ここでは誰もが「きみのままで、主役になれる」出番があります。
こどもに出番がない×若者にも出番がない×地域には担い手がいない
この3つは、別々の問題ではありません。
本当は、一つにつながっています。
⸻
日本では今、
「地域の担い手不足」
が深刻になっています。

農地を守る人が減っています。
地域行事を続ける人が減っています。
子ども会も、自治会も、消防団も。
「もう続けられない。」
そんな声が全国で聞こえます。
一方で、
私たちは、こんな若者にもたくさん出会ってきました。
「子どもと関わる仕事をしてみたい。」
「地域活動に参加したい。」
「農業を体験してみたい。」
「誰かの役に立ちたい。」
でも、
その一歩を踏み出すことができません。
⸻
交通費が高い。
生活のためにアルバイトを優先しなければならない。
活動したくても、活動できない。
⸻
そして、その間にいるのが子どもたちです。
学校だけでは出会えない大人。
昔は、地域のコミュニティ中でも多世代の関りがありました。
しかし、現在は
年齢も職業も違う人との関わり。
「こんな生き方もあるんだ。」
そう思える出会いが、とても少なくなっています。

⸻
地域には、人が足りない。
若者には、出番がない。
子どもには、多様な大人との出会いがない。
私たちは、この三つをつなぐ仕組みをつくっています。
それが、
まもり村です。

まもり村は、自然体験施設でも、イベントでもありません。
「地域の親戚」のように、誰もが帰ってこられる居場所です。
田植えをする日もあります。
畑仕事をする日もあります。

火を囲んでご飯を作る日もあります。

子どもと若者が泥だらけになる日もあります。

若者とこどもたちが全力で川で遊ぶ日もあります。

農家さんから「助かったよ。」と言われる日もあります。

遊びと地域活動の境目がない場所。
子ども、大人、高齢者、学生、地域の人。
年齢も立場も違う人たちが、一緒に笑い、一緒に働き、一緒にご飯を食べる。
そんな場所です。

私たちについて
私たちは、長野県南部の限界集落にある自然学校で働き、そこで暮らしながら学んだ「地域でこどもと育ち合うこと」や、現場で培ってきた自然体験のスキルを生かして、千葉で「まもり村」を始めました。
だいちゃん
長野県でキャンプディレクター、東京でプレーリーダーを経験し、千葉へやってきました。畑仕事や季節の遊びを通して、こどもたちはのびのびと遊び、若者は「自分が役に立っている」という実感を得る。
そして、その関わりが地域にも少しずつ元気を生んでいく。そんな温かい循環が生まれる、「こんな場所があったらいいな」という想いから、まもり村は始まりました。
今では、多くの仲間や地域の方に支えていただきながら、手探りで少しずつ形になっています。ここに来た人が「また来たいな」と思える場所を、みんなで育てていきたいと思っています。
ゆべし
2024年に千葉へ移り住み、古民家と畑のあるこの場所で暮らし始めました。
数年前、ひとりで畑を守っていた叔父(おっちゃん)が「もう畑を辞めようかな」と話していました。そんな場所にこどもたちが遊びに来てくれるようになったことをきっかけに、少しずつ大人も集まり、今の「まもり村」ができていきました。実は、東京暮らしが長く、田舎も虫も苦手でした。
それが今では、みんなと自然の中で遊び、土に触れ、釜でごはんを作り、時には失敗しながら、こどもも大人も一緒に育ち合うことが好きになりました。
この場所は、一つの畑から始まりました

きっかけは、千葉市緑区で自然農法を続けてきたゆべしの叔父の一言でした。
「もう来年で畑をやめようと思う。」
理由は、とてもシンプルでした。
人手が足りない。
高齢になり、
これまで一緒に畑を守ってきた祖母も、
以前のようには動けなくなりました。
⸻
その時、私は思いました。
昔は、
親戚みんなで集まり、
田植えをして、
芋掘りをして、
ご飯を食べて、
笑って帰る。
そんな景色が当たり前だった。
以前のような今、原風景がなくなりつつある....。
そんな時にひらめいたのは
親族のつながりではなくても、
田舎や自然に興味のある
こどもたちや、若者たち、保護者、地域の方々と
この地域でその景色をもう一度つくれないだろうか。

まもり村を手探りで活動を初めて1年。
教育学部の学生。
高校生。
社会人。
不登校のこどもたち。
若者のエネルギーに触れたい保護者たち。
たくさんの人がまもり村へ来てくれました。
農家である叔父は、
「本当に助かった。一人でやってると、こんなに仕事が進まなかった」
と言ってくれます。

若者は、
「こんなに必要とされたのは初めて。」
と言います。

こどもは、
「またあのお兄さん来る?」
と次の再会を楽しみにしています。

私たちは思いました。
地域に必要なのは、
人がいることではなく、
人と人が出会う場所なのだと。

こども
【小学生2年生 男子】
ごはんづくりが楽しかった。みんなに食べてもらうのが嬉しかった。
【小学生3年生 男子】
みんなが竹を運ぶの手伝ってくれて嬉しかった。
【小学生3年生 女子】
漆喰塗りを初めてやったけでど楽しかった。
【小学生5年生 男子】
人前で自己紹介することがはじめは緊張したけど、いつの間にか緊張しないで思ったことをそのまま言えた。
【小学生6年生 男子】
川遊びも面白かったけど、遊んでくれる大人と出会えて楽しかったです。
【中学生1年生 男子】
いろんな畑仕事ができるようになって、嬉しかった。
【中学生1年生 男子】
畳の解体初めてやった!みんなとできてよかった!
【中学生1年生 男子】
川遊び初めてだったけど飛び込み楽しくて何回もやった。
【中学生2年生 女子】
まもり村の活動の翌日は、人に会いたくなる。
【中学2年生 男子】
みんなで海で遊んで楽しかった。自分の地元の海にもみんなで遊びに来てほしい。
【中3年生 女子】
ずっと行ってみたかった川遊びができて楽しかった。

若者
【ひろき 大学生 千葉】
いろんなことに気を使い、ピリピリ過ごす毎日ですが、ここに来ればそれを忘れて素の自分でいられます。
子供から大人まで世代を超えて、はじめましての人とも昔会ったことがあるんじゃないかと錯覚するくらいの感覚で関わることができる、少し不思議な空気が流れています。
【神ちゃん 高校生 神奈川】
とても印象に残っているのは、初めて行った際に子供達が知らない私のことを受け入れて、目の前の事を一緒に楽しんでくれた事です。私はまだ1回しか行ったことがないのですが、次回行くのがとても楽しみに出来るぐらい「また来たい!!」と思わせてくれるような暖かい場所です。
【たまちゃん 大学生 東京都八王子市】
心休まる場所がある!という安心感。 こどもと遊ぶだけじゃなく、みんなと遊べる。同じような悩みを抱えた同世代やちょっと先輩と一緒にわいわい作業ができたり、こどもと話す中で似たような悩みを通ったなぁと共感できたり。生きていく中で抱えるぐるぐるした感情をありのまま吐き出して、受け止めてもらえる、シェアできる場所という気がします。 まもり村に訪れてから、月の予定を立てるときに、あ、この日まもり村行ける!とか、ちょっと自然を感じに、体を動かしに、みんなに会いに、ひとやすみをしに、まもり村に行こう!と思える場所です。
全力で遊べる人がこんなに集まる場所って珍しい!! お正月に書き初めをして、初詣をして足だけ海に入ったのが印象的で、忙しない日々を過ごしていると忘れてしまいがちな季節や行事をしっかりとキャッチして、五感で楽しむ。豊かな時間を持てる幸せを感じました! まもり村でこどもと関わる中で、「こういう姿を見せなくては」とか、「正しい声かけをしなきゃ」と考えて接するよりも、ありのままでいることがこどもにとっても私にとっても居心地の良い場所につながって、面白くてワクワクするんじゃないかと気づくことができました!
【ろみ〜 大学生 大阪】
一番はリフレッシュ! 普段の生活とは違って皆が思い思いのことができることです。 参加者同士自分たちがやりたいことを話し合って行うので、一つ一つの行動に自然と納得がいき、楽しく協力し合って参加することができています。
【コーセー 大学生 茨城】
初対面にも関わらず、みんなフレンドリーで仲良くしてくれて、あっという間に時間が過ぎたのを今でも覚えています。年齢関係なく、みんなが対等で遊びに全力で取り組めることは大きな魅力だと思います。私が小さい頃まもり村のような存在がなかったので、もし地元にあったら多くの子供たちにとって居場所になれる場所になると感じました。川遊び最高でした!
【じん 社会人 千葉】
色んな考えを持った人が居て価値観が変わりました。以前は視野が狭かったのですが、広くなりました。
【はる 大学生 鹿児島】
参加者全員が楽しめるという点!自然で遊ぶことは間違いなく自己肯定感を高める点で素晴らしいです!
【ハク 大学生 神奈川】
たくさんの人と自然を通して関われたこと
【タック 大学生 千葉】
初めてまもりむらに来た日、すでに仲がいい若者とこどもたちの間のコミュニティーがあり、自分を受け入れてくれるのか不安でしたが、自己紹介からとてもみんながあったかくて、すぐに受け入れてくれる雰囲気があって、そんな不安は吹き飛びました。 また、活動する中でまもり村では先生や生徒などの関係はなく、大人も子どもも同じ人として対等に暮らしを作っていくという雰囲気を感じています。対等に子どもと接することはこの年になるとほとんどないので、貴重な経験をさせてもらっています。
【かえで 大学生 茨城】
みんなフレンドリーで話しやすいし楽しい! home感がとても落ち着く。 また行きたいと思える場所
【つばさ 大学生 千葉】
まもり村に来る前は正直こどもと接するのが得意ではなかったが、まもり村に来たことで一緒に作業しながら子どもと関われたのが良かった
【こばちゃん 社会人 東京】
まもり村は私にとってほっとひと息つける場所! まもり村に行って自然を感じて、子どもたちと全力で遊んで、若者たちと対話をして、忙しい毎日の中で、少し立ち止まって今の自分を見つめ直せる空間です!今まで触れたことのなかった田んぼの草取りとかもとっても楽しいです!発見がいっぱいの場所!
【しゅん 社会人 山形】
初めは大学の研究でこどもたちの居場所を作りたくてまもり村の活動に参加したけど、気づけば自分自身の居場所になってた! こどもも、おとなもみんな何に対しても全力で時にはゆる〜く、そして対等な関係でいられるのがすごく居心地がいい。まもり村でのことは全部印象に残ってるけど、泊まりの時の肝試しが本格的でビビりすぎて楽しかった!またやりたい笑 まもり村で過ごした時間とか出会った人は、ふとした時に思い出しちゃったり、会いたくなっちゃう。僕にとっては心の拠り所のひとつになってます。
【たける 社会人 神奈川】
まもり村へ来る前は頑張ろうとしている子どもへ大人が何かを教える、手伝ってあげる。そんなことをする場所なのかと思っていました。しかし、実際はそんなことなく大人も子どもも関係なく一緒になって遊んだり作業をしたりします。私にとっては新鮮な場所でした。 ここへ来てからは人と同じ目線に立って一緒に楽しむことを大切にするようになりました。
【むぎちゃ 高校生 東京】
まずはすごく楽しかった!そして参加している子供達を見るとみんな都会の毎日学校に通ってる子達にはできないようなことができる能力があってとても尊敬したし、いろんなところでこういう活動がもっと増えて有名になったらそれぞれの子供が自分に合った居場所を見つけやすくなるんじゃないかなと思った。
【あさちゃん 高校生 茨城】
まもり村はどんな人でも温かく出迎えてくれる第二の家のような場所です!一日の生活をみんなで考えて作っていく過程がとても面白くて、毎回今日はどんな一日になるかなと楽しみにしています!
【サスケ 大学生 東京】
自分にとって自然体でいられる場所です。いろんな人と出会えて、その日毎の面白さがあって、毎回行くのが楽しみになる場所です。印象に残っていることは新年1発目の会で日を見に行った時です。
【ゴシャ 社会人 ロシア】
懐かしいキャンプふいんき。最近会わない人と会えて面白かった。海。
みんなほとんど学生、俺は社会人だし、日本語は母国語でもないしそれでも面白かった気がします。
スマホあんまり使わなかった。
【バギー 社会人 東京】
不便だからこそコミュニケーションが生まれる。みんなで考えるから自分の居場所、自分らしく入れる場になる。季節を身近に感じられ、毎回参加するたびにまた来たいな、と思える場所。餅つきもできる。
【ゆうだい 社会人 岐阜】
自分にとって、まもり村は、たくさんの人と出会えて、自分らしく生きられる場所です。年齢や属性関係なく一緒にシゴトができるし、大変なはずのシゴトなのになぜか楽しくて、そしてなによりありがたさがわかる達成感を感じられる場所です。いいところは、みんなが誰に対しても歓迎モードなところです。温かいコミュニティーがとても居心地がいい!もう一つは、活動場所の農家のおっちゃんがたくさん話しかけてくれるようになって、穏やかになったことです。
【りん 大学生 神奈川】
千葉市緑区は遠いけど、まもり村が好きだからよくいきます!
【東京 女子高校生】
都会の生活から離れて、自然の中で過ごすことで息抜きになるし、普段は同世代とばかり一緒にいるので、色んな年代の人と関わりを持てることは学校では得ることのできない視点をもたらしてくれます! 初対面の人と会うことは、緊張もするけど、いつも面白い人と出会えるから、帰る時には出会えてよかった!と思えます。 高校生の自分にとって、学校以外にも自分の居場所を感じることができる環境があるのはすごく心が軽くなることです!特にまもり村は、なにかをしないといけないというプレッシャーがなく、一人一人の気持ちが大切にされているし、やりたいことがあれば一緒にやってくれる仲間もいる場所だから、気楽に過ごせるいい場だなって感じてます!
【東京 女子高校生】
自然を身近に感じられる場所。身体を使って汗をかくことが楽しいと思える場所。初めましてが多いから新しい出会いと発見がある。

活動を続けるほど、
現実も見えてきました。
若者からは、
「交通費が往復3,000円なので毎回は来られません。」
「本当は来たいけど地方から出てきてアルバイトを休めません。」
保護者からは、
「フリースクールだけでも負担があります。」
「体験させたいけれど、毎回は難しいです。」
という声が届きます。
つまり、
必要なのに、
来られない。
それが今のまもり村です。

守りたいのは、
畑ではありません。
イベントでもありません。
「帰ってこられる場所」です。
大学生になっても。
社会人になっても。
親になっても。
「久しぶり。」
そう言って帰ってこられる場所。
親戚の集まりのように、
毎年田植えをして、
毎年収穫をして、
こどもだった子が、
今度はこどもを連れて帰ってくる。
そんな田舎の原風景のような循環をつくりたい。
循環をつくることがこども・若者・地域のそれぞれの
課題を解決できると信じているからです。

皆さまからいただくご支援は、
単なる活動費ではありません。
「来たいけれど来られない。」
その壁をなくすために使います。
【皆さまからいただいた支援金の使い道】
1. まもり村を支える若者・学生たちの「交通費サポート」
地方から出てきて一人暮らしを頑張る大学生や、「地域や子どもの力になりたい」と自分の時間を割いて駆けつけてくれる高校生たち。そんな志をもつ若者たちが、資金面の心配をせずに活動に関われる環境を作りたいと考えています。彼らの「行きたい」という想いと優しさを、移動費のハードルで諦めさせないためのサポートに活用させていただきます。
2. 地元千葉の自然と触れ合う「子ども参加費補助」
活動している千葉のこどもたちに、地域の自然や人の温かさを存分に体験してほしい。「地元にこんなにワクワクする場所があるんだ!」と感じてもらえるよう、ご家庭の負担を減らし、地域の誰もが気軽に参加できる環境を整えます。地元の未来を担う子どもたちの笑顔を増やすための助成として活用させていただきます。
3. みんなでつくる、温かい居場所「まもり村の環境整備」
安全に過ごすための壁の修繕や、保護者との連絡等に必要不可欠なネット環境などの環境整備を進めます。さらに、畑で獲れた野菜を使って地域の方々と食卓を囲めるよう「ピザ窯」も手作り・設置予定です!安全で居心地が良く、食を通して地域がつながる拠点づくりに大切に使わせていただきます。
※ 万が一、目標金額に届かなかった場合でも、
規模を縮小・優先順位を設け実施できる段階的な計画で遂行します。


私たちがつくりたいのは、
一つの居場所ではありません。
若者とこどもが、ともに地域を支える。
その過程で、誰かの役に立つ喜びや、
自分の「できる」に気づき、
それぞれの生きる力が生まれていく。
そんな、人と人との関わりから
生まれる学びと経験をまもり村は大切にしています。

そして、昔の地域ではあった当たり前の風景が
循環していく。それが、まもり村の目指す未来です。
社会課題は、
誰か一人を助けるだけでは解決しません。
こどもも、若者も、地域も、
みんなが少しずつ支え合える仕組みが必要です。
まもり村は、その仕組みを育てています。

このクラウドファンディングは、お金を集めるためだけのものではありません。
5年後も、10年後も。
こどもたちが安心して帰ってこられる場所を。
若者が「ここに来ると、自分にも役割がある」と思える場所を。
地域の人が「来てくれてありがとう」と笑顔で迎えられる場所を。
「今年も田植えの季節だね。」
そんな声が聞こえる場所を残し続けたい。
こども・若者・地域。
どれか一つを支えるのではなく、三者が支え合う未来を、
一緒につくっていただけませんか。
あなたのご支援が、誰か一人ではなく、この循環そのものを育てる力になります。
どうかまもり村の応援をお願いします!!

最新の活動報告
もっと見るクラウドファンディング初日
2026/10/01 23:40【クラウドファンディング初日】今日から、まもり村のクラウドファンディングが始まりました。正直に言うと、始まる前はすごく不安でした。「本当に応援してもらえるんだろうか」「誰かの心に届くんだろうか」そんなことを考えながら迎えた初日。今日だけで、9人の方がまもり村に力を貸してくださいました。9人。数字だけ見れば、小さく感じるかもしれません。でも、僕にとっては全然小さくありません。まもり村のことを知って、「応援しよう」と思って、実際に支援という形で力を貸してくださった。その一人ひとりの気持ちが、本当に嬉しいです。クラウドファンディングを始めてみて、改めて、まもり村は自分たちだけでつくっている場所じゃないんだなと感じています。応援してくれる人がいて、遊びに来てくれる人がいて、一緒に活動してくれる人がいて。そうやって少しずつ、まもり村ができていく。まだ始まったばかりです。ここから、たくさんの人にまもり村を知ってもらえたら嬉しいです。そして、いつか支援してくださった皆さんにも、実際にまもり村へ遊びに来てもらえたらと思っています。初日に力を貸してくださった9人の皆さん。本当にありがとうございます。ここからまた、僕たちもできることを頑張ります!! もっと見る















コメント
もっと見る