10月18日(日)は高畠町へ!!昭和のクラシックカーで高畠町を盛り上げよう!!

1998年から続くクラシックカーの祭典、隔年開催で2026年で第14回を迎えます。昭和以前の国産・外国車180台以上が集う『クラシックカーレビューIN高畠』で、県内外から誘客し、高畠町の魅力を全国に発信します。今までのイベントより盛り上げるため、皆様のお力をお貸しください。

現在の支援総額

133,000

8%

目標金額は1,500,000円

支援者数

5

24時間以内に5人からの支援がありました

募集終了まで残り

38

10月18日(日)は高畠町へ!!昭和のクラシックカーで高畠町を盛り上げよう!!

現在の支援総額

133,000

8%達成

あと 38

目標金額1,500,000

支援者数5

1998年から続くクラシックカーの祭典、隔年開催で2026年で第14回を迎えます。昭和以前の国産・外国車180台以上が集う『クラシックカーレビューIN高畠』で、県内外から誘客し、高畠町の魅力を全国に発信します。今までのイベントより盛り上げるため、皆様のお力をお貸しください。

自己紹介

「クラシックカーレビューIN高畠」は、高畠町商工会をはじめ、昭和縁結び通り商店街、まほろば通り商店街、庁舎通り商店街などの、高畠町中心部を核とした、「クラシックカーレビューIN高畠実行委員会」により運営されています。


隔年開催ではありますが、高畠町の一大イベントとして、観光客、町民の人的な交流促進を目的に、皆さまに楽しんでいただけるイベントとするために日々活動しています。


クラシックカーレビューin高畠とは

昭和の懐かしき名車が一堂に集うこのイベントは、隔年で開催されており、地域の顔である中心商店街に賑わいを生み出してきました。今では県内外から多くの方に知られる、高畠町を代表するイベントの一つへと成長しています。

2026年の開催では、1988年(昭和63年)までに生産されたオリジナルの国産車・外国車180~200台の出展を予定しています。

懐かしい名車と再会、オーナーとの交流、商店街での買い物や食の楽しみを通じて、来場者の皆さまに高畠町全体を楽しんでいただける一日を目指しています。

県内では珍しい、通行止めにし道路にクラシックカーを展示する方式をとっており、イベントの最後には車が町内を移動する仕組みをとっております。


【第14回クラシックカーレビューIN高畠2026 開催の日程】

令和8年10月18日(日) 9:00~16:00

イベント等の詳細は調整中です。

随時、特設ページを更新いたします。


高畠町の未来を創るために

私たちは、このイベントを単なるカーショーではなく、地域全体を盛り上げるための起点と考えています。昭和の面影を残す国産・外国車との出会いを通じて、全国から訪れる愛好家たちと地元の皆様が交流し、その波及効果が町全体の振興につながるような取り組みを目指しています。


これまでの歩みと成果

前回2024年の開催では、新型コロナウイルス感染症の影響が残る中でも、工夫を凝らしながら10,000人の来場者をお迎えすることができました。事務局一同、この確かな手応えを感じながら、次のステップへ向かっています。


昭和の名車たちが集結

イベントでは、1988年(昭和63年)までに生産された、オリジナルの国産車・外国車180~200台の出展を予定しています。時代を象徴する懐かしき名車たちとの再会は、訪れる人々に特別な時間をもたらすでしょう。



交流と発見の場を広げる

地元商店街で利用できるお買い物券の配布や、商工会フェスタの開催、地元ラジオ局による生放送実況など、クラシックカーの魅力と高畠町の魅力を県内外へ発信しています。オーナーたちとの交流は、世代を超えた新しいつながりを生み出しています。



高畠町の魅力を伝える一日へ

高畠町は、「まほろばの里」と呼ばれています。これは古語で「稔り豊かな住みよいところ」を意味し、その名にふさわしく四方を山々に囲まれた肥沃な大地では、有機農業発祥の地として全国に先駆けて無農薬での米作りに取り組み、ラ・フランスやブドウなどの果樹栽培もさかんな、豊かな自然と食に恵まれた町です。

私たちは、このイベントを通じて、クラシックカーの魅力だけでなく、高畠町の商店街、食、自然、人の温かさを県内外へ発信したいと考えています。

イベント当日は、地元ラジオ局による生放送、マルシェ等のイベントも行い、車をきっかけに町全体を楽しんでいただける仕組みづくりに取り組んでいます。


なぜクラウドファンディングに挑戦するのか

近年、イベントを取り巻く環境は大きく変化しています。

人件費や原材料費の高騰により、会場設営、備品、警備、広告宣伝など、開催に必要な経費が上昇しています。

イベントの開催にあたり、関係各所から参考見積書をいただきましたが、10~20%の値上がりの状況が当たり前となってしまいました。

一方で、地域経済を取り巻く状況も厳しく、従来の協賛金だけでは、これまでの規模を維持することが難しくなってきました。

「毎回楽しみにしている」

「子どもや孫にも見せたい」

「高畠の商店街に人が集まる日を残したい」

そうした声があるからこそ、私たちは規模を縮小するだけではなく、支援してくださる皆さまと一緒に、このイベントを守り、良い形で開催したいと考えました。

このイベントを支えていただいているみなさまと一緒に、このイベントを盛り上げ、改めて、イベントの楽しさを、「体験して」いただきたいと考え、今回、クラウドファンディングに挑戦することにしました。


資金の使い道

今回のプロジェクトで集まった支援金については、イベント運営に係る設備費や広告宣伝費、リターン仕入費等に大切に使わせていただきます。

ぜひ、クラシックカーレビューIN高畠の安定した継続に、みなさまのご支援・応援をよろしくお願いいたします。


リターンについて

ご支援の形はさまざまです。

遠方から応援していただける方、当日会場で楽しみたい方、愛車とともにイベントを盛り上げていただける方、それぞれに合ったプランをご用意いたしました。

リターンを1枚にまとめましたのでご覧ください。


※特別展示について

愛車をイベントの中心部の特別な場所でご披露いただける権利です。

①については自動車の下にレッドカーペットを敷かせていただきます。

イメージ図

<車の展示関係のリターンを選択していただいた場合の注意点>

本プロジェクト内でご支援いただいただけでは正式な申込にはなりません。

下記の参加要項を一読の上、参加申請書兼エントリーシートをダウンロードしお申込ください。

開催要項・参加申込書兼エントリーシートはこちら


実施スケジュール

クラウドファンディング募集期間:令和8年8月21日まで

クラシックカーレビューIN高畠2026:令和8年10月18日(日)


最後に

実行委員長からのご挨拶

【クラシックカレビューIN高畠2026 実行委員長 竹田 広幸】

 クラシックカーレビューIN高畠は、高畠の三つの商店街と多くの支援者の皆様が力を合わせ、今回で第14回の開催を迎えることができました。このイベントは、全国から多くのクラシックカーファンが集い、町と商店街に賑わいを生み出す、高畠町を代表するイベントです。

 私たちの願いは、イベントを通して高畠町をさらに元気にし、町の中心地である商店街の魅力を再発見していただくことです。来場された皆様に、歴史ある昭和レトロな街並みや人の温かさ、豊かな自然、高畠の秋の味覚など、高畠町ならではの魅力に触れていただき、「また高畠町を訪れたい」と感じていただける機会にしたいと考えています。そして、その魅力を町内外へ広く発信し、交流人口の拡大と地域の活性化につなげてまいります。

 しかし、イベントの継続と発展には多くの費用が必要で毎回開催が危ぶまれております。そこで今回、クラウドファンディングを通じて皆様のお力をお借りしたいと思っております。皆様からのご支援は、イベント運営だけでなく、高畠町の魅力発信と地域活性化につながります。

 未来へ続く高畠町の賑わいづくりのため、温かいご支援とご協力を心よりお願い申し上げます。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

  • イベント運営費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

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