日本産モンスターパニック映画『超・害獣』を制作したい!

「日本を舞台にした本格モンスターパニック映画が観たい」―― そんな映画ファンの妄想から始まったプロジェクトです。「無いなら自分たちで作ればいいじゃないか?」という想いのもと、『ノロイ』『サユリ』の白石晃士監督を迎え、日本産モンスターパニック映画『超・害獣』を制作。短編から長編映画化を目指します。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

4,648,280

154%

ネクストゴールは5,000,000円

支援者数

270

募集終了まで残り

27

日本産モンスターパニック映画『超・害獣』を制作したい!

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

4,648,280

初期目標100%突破

あと 27
154%

ネクストゴールは5,000,000

支援者数270

「日本を舞台にした本格モンスターパニック映画が観たい」―― そんな映画ファンの妄想から始まったプロジェクトです。「無いなら自分たちで作ればいいじゃないか?」という想いのもと、『ノロイ』『サユリ』の白石晃士監督を迎え、日本産モンスターパニック映画『超・害獣』を制作。短編から長編映画化を目指します。

改めまして、300万円達成ありがとうございます。映画『超・害獣』をもっと面白いエンタテイメントに押し上げるため、ネクストゴールとマニュフェストを設定させていただきました。9月の支援期間終了まで何卒よろしくお願いいたします。〈ネクストゴール達成マニュフェスト〉各目標の達成時に発生する公約。○500万 達成時・支援者全員に特別デザインの待ち受け画像をプレゼント!・10,000円Aコースのエキストラ参加者(支援者)全員に「現地にてキラキラ特別ステッカーをプレゼント」を上乗せ!※すでに10,000円Aコースに支援してくださっている方も対象です。○700万 達成時・『超・害獣』LINEスタンプ制作&一般販売○900万 達成時・『超・害獣』パンフレット制作全支援者にはpdf版を無料配布。現物は一般販売。○1000万・短編フェイクドキュメンタリー制作監督/脚本:白石晃士出演:あんこ、ジャガモンド斉藤 他引き続き更なるご支援、応援をよろしくお願いいたします。


【お知らせ】クラファンのリターンデザインが出揃いました。迷われていた方は是非ご参考にしてください。なおシステムの関係でリターンのページには反映されておりませんので、あらかじめご了承下さい。 ※複製原画はA3サイズ ※原画は外寸385×505mm引き続きご支援、応援をよろしくお願いいたします。映画『超・害獣』スタッフ


8月2日(モンパニの日)についに始まった映画『超・害獣』クラウドファンディング。なんと2日も経たずして目標の300万円を突破いたしました。皆様の温かいご支援と熱い応援のおかげです。「なぜ日本産モンスターパニック映画が存在しないのか?無いなら自分たちで作りたい!」という"ヨケイなお世話"で始まったモンパニ映画制作計画。こんなにも熱い期待が寄せられている事実に感激していると同時に映画ファンの皆さまが「日本産モンパニ映画」を渇望していることを再認識することができました。スタッフ・関係者一同、心より感謝申し上げます。そして、この『超・害獣』をよりもっと面白い作品にするため、現在〈ネクストゴール(次なる目標)〉および〈追加リターン〉の企画・準備を進めております。詳細が決まり次第、YouTube生配信や公式SNSにて順次お知らせいたしますので、今しばらくお待ちいただけますと幸いです。引き続き、映画『超・害獣』プロジェクトにご期待ください。映画紹介人/お笑いコンビ ジャガモンド斉藤皆様ご声援ありがとうございます!ウソみたい話ですが、なんとわずか2日で目標金額300万円を達成しました…!!!超・驚愕!超・感謝でございます!! ただ、モンスター・パニック映画は予算が増えれば増えるほどクオリティや規模をさらに高められるのが醍醐味のジャンル!モンスターがあんな事やこんな事を…!こんなスケールのパニックシーンが…!とんでもない日本産モンパニ映画、観たくないですか!?【ネクストゴール(次なる目標)】の準備も着々と進んでいます。ここまで来たからには、ぜひ皆様と一丸となってゴールテープを切りたいです!いただいたご声援にお応えできるよう、制作をがんばってまいります!!引き続き、応援・ご支援のほどよろしくお願いいたします!映画バカ芸人 あんこロケットスタートで一瞬にしてゴール達成!さらにグングンとゴールの先へ更新中!と、今回のクラウドファンディングで奇跡的な状況を作り出していただいている皆さま、ありがとうございます!予想を遥かに上回るご支援応援声援ご期待の数々に胸打たれております。ホラーとバイオレンスの監督として活動している私の出発点のひとつは、小学生の時にテレビで見たスティーブン・スピルバーグ監督の『ジョーズ』です。ビデオに録画し、休日の度に見て、サメハンターのクイントがサメに喰われる場面を一時停止し、テレビ画面に紙を押し付けてトレースしたり、紙で作ったサメ人形を片手にはめて、その口をパクパクさせて遊んび、あの巨大なサメに胸躍らせていました。私の中では『ジョーズ』で得た映画的興奮の初期衝動、映画というモンスターが未だに激しく暴れ回っています。ついに、そのモンスターを野に解き放つ時がやって来ました。そう、それがこの企画『超・害獣』です。私には聞こえます、みなさんの心の中でも、それぞれのモンスターが唸り声を上げているのが。今度は我々が、皆さんの予想を遥かに上回るモンスターパニック映画を作ります!そのためにさらなるご支援を募りますが、もちろん、この日本の経済状況です、ご無理はなさらずに。余裕の範囲内でご支援いただければ嬉しいですし、それはストレートに作品のエネルギーになります。応援声援だけでも我々の精神的なエネルギーになります。どうぞよろしくお願いします。さあ、みんなの獣を野に放て!『超・害獣』監督・脚本/白石晃士


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