自己紹介
フィリピン在住のシングルファザー、まさゆきです。17歳から組織に属さず、投資やビジネスで家族を支えてきました。現在は、守るべき大切な息子と家族の未来を切り拓くため、日本品質の食を現地に届ける挑戦をしています。
このプロジェクトで実現したいこと
フィリピン・アンヘレスの活気ある夜の街で、妥協のない「日本流の屋台焼き鳥」を立ち上げます。このプロジェクトは、単なる開業資金の募集ではなく、まさゆきがフィリピンで困難を乗り越え、現地の屋台文化に新しい風を吹き込むまでの「挑戦の全過程」を、日本にいながらにして共有・応援いただくプロジェクトです。
プロジェクト立ち上げの背景
私には守るべき2歳の息子がいます。彼が大きくなった時、「お父さんは逆境に負けず、自分の力で納得いく仕事をして道を切り拓いた」と胸を張って言える姿を見せたい。この強い思いが、今回の挑戦の原点です。現状をただ甘受するのではなく、培った技術を活かして自らの手で未来を創り出すため、このプロジェクトを立ち上げました。
現在の準備状況
現地の素材で日本品質を再現するための仕込みレシピと、炭火焼き鳥のオペレーション設計が完了しました。移動式屋台の製作も進行中です。家族を支える基盤として、着実に準備を進めています。
場所: フィリピン・アンヘレス市。人通りとナイトライフが活発なエリアを中心に出店。
営業時間: 18:00〜24:00。
メニュー・料金: 現在市場で新鮮な鶏肉の仕入れルートを確保し試作中。現地での調達コストと、お客様に親しまれやすい価格を総合的に精査しており、オープン時に報告予定。
サービス: 炭火で焼く日本流の職人クオリティの焼き鳥。在住日本人には故郷の味を、現地の皆様には新しい食文化を。
リターンについて
-
- 「アンヘレスでまさゆきが挑戦する屋台の『開店応援サポーター』として、屋台製作の全工程を共有します。屋台の壁面にあなたのお名前を刻み、現地の熱気と奮闘を伝える活動レポートをメールで送付します。」
スケジュール
2026年7月:屋台製作完了・仕入れルート確定
2026年8月:テスト販売開始・改善
2026年9月:クラウドファンディング終了・本格稼働
2026年10月:事業安定化・家族のための環境整備へ
最後に
私の焼き鳥は、ただの串焼きではなく、家族との未来を背負った「魂の一串」です。どんな困難があっても、自分の足で立ち上がり、家族を守り抜く姿を息子に見せたい。この挑戦を成功させるために、どうか皆様の力を貸してください。応援が、私と家族の明日の糧になります。




コメント
もっと見る