猫にも社会的福祉を|約600坪の元牛舎をキャットホテル・ホームに

「本当は、この子たちを手放したくない。」高齢化や入院、施設入所、災害などにより愛猫との暮らしを諦めざるをえない方が増えています。私たちは約600坪の元牛舎を活用し、キャットシッター・ホテル・ホーム機能を備えた「ねこのおやど」を整備します。2027年4月竣工を目指しています。ご支援をお願いいたします。

現在の支援総額

392,000

7%

目標金額は5,000,000円

支援者数

8

募集終了まで残り

54

猫にも社会的福祉を|約600坪の元牛舎をキャットホテル・ホームに

現在の支援総額

392,000

7%達成

あと 54

目標金額5,000,000

支援者数8

「本当は、この子たちを手放したくない。」高齢化や入院、施設入所、災害などにより愛猫との暮らしを諦めざるをえない方が増えています。私たちは約600坪の元牛舎を活用し、キャットシッター・ホテル・ホーム機能を備えた「ねこのおやど」を整備します。2027年4月竣工を目指しています。ご支援をお願いいたします。

保護依頼 の付いた活動報告

※ピースニャンコ・ジャパン様より掲載許可取得済み。今回も、以前ピースニャンコ・ジャパン様に取材していただいた映像をご紹介します。この動画では、猫の出産シーズンに寄せられた保護相談の現場に同行していただきました。春から初夏にかけては、子猫の保護依頼が一気に増える時期です。「庭で子猫が生まれている。」「親猫が戻ってこない。」「妊娠している猫がいる。」こうした相談が重なると、限られた人員や受け入れ体制の中で、一つひとつの命と向き合わなければなりません。もちろん、保護することはとても大切です。しかし、それと同じくらい大切なのが、「保護が必要になる猫を増やさないこと」。そのために私たちは、保護活動だけでなく、不妊去勢手術の推進や地域への啓発活動にも力を入れています。今回の動画は、そうした日々の活動のほんの一場面です。いつもこのような緊迫した現場ばかりではありませんが、私たちは日々、さまざまな相談と向き合いながら活動を続けています。お時間がありましたら、ぜひ動画をご覧いただき、私たちの活動の一端を知っていただけますと嬉しいです。そして、このクラウドファンディングで実現したい「ねこのおやど」も、こうした現場で積み重ねてきた経験や想いから生まれた挑戦です。これからも、一頭でも多くの猫たちの未来を守るために。温かい応援を、どうぞよろしくお願いいたします。


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