猫にも社会的福祉を|約600坪の元牛舎をキャットホテル・ホームに

「本当は、この子たちを手放したくない。」高齢化や入院、施設入所、災害などにより愛猫との暮らしを諦めざるをえない方が増えています。私たちは約600坪の元牛舎を活用し、キャットシッター・ホテル・ホーム機能を備えた「ねこのおやど」を整備します。2027年4月竣工を目指しています。ご支援をお願いいたします。

現在の支援総額

458,000

9%

目標金額は5,000,000円

支援者数

12

募集終了まで残り

27

猫にも社会的福祉を|約600坪の元牛舎をキャットホテル・ホームに

現在の支援総額

458,000

9%達成

あと 27

目標金額5,000,000

支援者数12

「本当は、この子たちを手放したくない。」高齢化や入院、施設入所、災害などにより愛猫との暮らしを諦めざるをえない方が増えています。私たちは約600坪の元牛舎を活用し、キャットシッター・ホテル・ホーム機能を備えた「ねこのおやど」を整備します。2027年4月竣工を目指しています。ご支援をお願いいたします。

皆さんに応援のお願いです!筑後地域で始まった「ねこのおやど」プロジェクトが、クラウドファンディングに挑戦しています。飼い主さんの入院や施設入所、病気や事故、災害など…「大切な猫と一緒に暮らせなくなったらどうしよう」そんな不安を抱える方のために、安心して相談・預けられる居場所をつくる活動です。一匹でも多くの猫と飼い主さんの未来を守るため、ぜひ応援をお願いします。ご支援はもちろん、この投稿のシェアだけでも大きな力になります。みんなで優しい輪を広げていきましょう。「みやま猫YOにゃんず。」はプロジェクトを応援してます。


日頃より猫の保護活動に精力的に取り組まれているリアンの皆様が、シェルターの運営だけでなく、新たに猫の福祉事業を始められることを知り、大変うれしく思います。私自身、「もし自分に何かあったら、この子たちはどうなるのだろう」という不安をいつも抱えていました。しかし、リアンの皆様が猫たちの安心できる終の住処をつくってくださることで、その不安に希望の光が差したような気持ちになりました。人も動物も、同じ地球で共に生きる大切な仲間です。かけがえのない命と、それぞれの気持ちを持っています。リアンの皆様の素晴らしい行動力とチームワークで、この素晴らしい事業が成功し、多くの猫たちが幸せに暮らせる未来につながることを心より願っています。これからも応援しています。黄色い猫じゃら


一般社団法人リアン様クラウドファンディングへの挑戦、心から応援しています。「命は、人の想いによって未来を変えられる。」そのことを、リアンの皆さまの活動から教えていただきました。私たちも保護活動を続ける中で、一つの命を守ることの大きな責任と尊さを日々感じています。保護活動は、一人では続けられません。支えてくださる皆さま、応援してくださる皆さまの存在があってこそ、今日も命を守ることができていることに感謝を忘れずに活動されている皆さまを、いつも拝見しております。活動する場所は違っても、「小さな命を守りたい」という想いは同じです。リアンの皆さまの挑戦が実を結び、そのあたたかな手によって救われる命がさらに増えますように。そして、その熱い想いが多くの方へ届き、ひとつでも多くの命が幸せな未来へとつながっていくことを心より願っています。一つひとつの命に真摯に向き合い、魂を込めて歩み続けるリアンの皆さまの活動に、心からの感謝と敬意を込めて。クラウドファンディングの成功を心よりお祈りするとともに、皆さまのこれからの活動を心から応援しています。RIRIMAMの樹代表 木田 理沙スタッフ一同


Lien(リアン)。フランス語で「絆」という意味のこの団体は、まさに、その言葉を体現したチームです。地域の猫たちと、人々と、そして、志を共にするボランティア仲間たちと・・・Lienを取り巻く全ての命ある者たちとの絆を大切に、決して裏切らないその姿や活動を、これまで、敬意をもって、拝見してきました。私が、リアンと出会ったのは、去年の秋。その活動を、多くの人たちに知って欲しくて、Youtubeで紹介もさせていただきました。70頭もの多頭崩壊を起こした猫たちのレスキュー。想像を絶する状況に陥った家と猫を救うだけでなく、今なお、メンバーたちは、支援物資を届け、掃除に通い、猫たちを見守り続けています。そして、春になり、次から次へと舞い込む子猫の相談全てに耳を傾け、何とかしようと必死に動き回っていました。生活困窮の高齢者のお宅にも、猫が大切な家族だと知るからこそ、支えようと真摯に向き合っていました。Lienのインスタを見れば、活動の凄まじさ(そんな言葉しか思いつきません)は、一目瞭然です。猫を助けるだけではない、人も助けるという強い覚悟その姿勢が、今回、新たに目指す事業に結実することは、自然の流れだと思います。だからこそ、リアンだったら、この事業をやり遂げられる、そう信じています。筑後で、保護猫活動という枠を超え、パイオニアとして、人にも、猫にも福祉をという考えを実践するためのクラファンを、私は、心から応援しています。


佐賀市で保護猫活動をしているあめねこの江頭と申します。15年ほど地域猫活動TNR、里親さん探しの譲渡会開催したりしています。その中でリアンさんと知り合い数年が経ちました。いつも助けていただいております。リアンさんは市民の方の相談に寄り添ったり負傷猫なども見捨てず医療費をたくさんかけて助け日々されています。多頭飼育崩壊、高齢者の方が施設に入ったり、虐待ネグレクトの子達などリアンさんは目をそむけず活動され続けておられます。譲渡会やTNR活動だけでなく「猫にも社会的福祉がある社会を」と今回考えられている事に感動しました。なかなかそこまで思っていてもできないのが現実です。これからの社会に必要な事だと思います。是非皆さま宜しくお願い致します。私も微力ながらいつも応援しております。


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