懐かしい駄菓子屋の灯を再び。子どもたちの笑顔が集まるお店へ

昔あった駄菓子屋が消えた街に、子供たちが安心して集える場所を作りたい。栄養士の知識を活かし、安く提供できるかき氷や揚げ物などの設備で、小学生から大人まで楽しめるお店へ。

現在の支援総額

0円

0%

目標金額は1,000,000円

支援者数

0人

募集終了まで残り

78日

懐かしい駄菓子屋の灯を再び。子どもたちの笑顔が集まるお店へ

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あと 78日

目標金額1,000,000円

支援者数0人

昔あった駄菓子屋が消えた街に、子供たちが安心して集える場所を作りたい。栄養士の知識を活かし、安く提供できるかき氷や揚げ物などの設備で、小学生から大人まで楽しめるお店へ。

ごあいさつ

駄菓子店【気まぐれ屋さき坊】の店主・山田沙紀です。2025年9月にこのお店をオープンしました。近くの小学校や中学校のおかげで、毎日子供たちが来店してくれます。子どもの頃からお店を持つことが夢で、栄養士の資格を活かして、安心で衛生的なお店づくりを心がけています。

昔あった駄菓子屋の思い出

子どもの頃、近所の駄菓子屋さんは、放課後の大切な居場所でした。友達と集まって、限られたお小遣いで好きなお菓子を選んだり、店主さんと会話したり。そういう場所が今、どんどんなくなってしまっています。地域の子どもたちが楽しめる場所、気軽に立ち寄れるお店をもう一度作りたい。その想いでこのお店を始めました。



子どもたちが笑顔になるお店へ

現在、駄菓子の販売が中心ですが、今後はかき氷や揚げ物なども提供したいと考えています。季節ごとに違うメニューを楽しめたり、友達と一緒にくつろげたり。そんなお店にしていくために、必要な設備を整えたいのです。栄養士の知識を活かして、子どもたちが安心して食べられるものを、できるだけ安い価格でお届けします。子供達が安心して居られる居場所を作りたい。物価高の今だからこそ、子供達には安く楽しめるお店作りをしていきたいと思っています。まだ準備段階ですが、昔ながらのかき氷機があり、子供達には昭和にあったようなお店を体感してもらいたいです。



安心と笑顔を大切に

このお店で最も大切にしているのは、衛生管理と安全性です。栄養士としての知識を活かし、食材の扱いや調理環境にこだわっています。子どもから大人まで、みんなが安心して利用できるお店。そして、限られた予算の中でも楽しめる価格設定。これが私たちのこだわりです。




地域コミュニティの場として

【気まぐれ屋さき坊】は、単なるお店ではなく、地域の交流の場でありたいと思っています。学校帰りに立ち寄ったり、近所の方が足を運んでくれたり。そういった人間関係が生まれる場所を大切にしたいです。駄菓子だけでなく雑貨も置いてあります。消しゴムやペンなど子供達が使うものや、ハンドメイドのアクセサリーも販売しています。


皆さんのご支援をお願いします

このプロジェクトを通じて、設備を整え、より多くのメニューを提供できるようにしたいです。昭和の駄菓子屋さんが担っていた役割を、令和の時代にも続けていきたい。皆さんのご支援が、子どもたちの笑顔につながります。一緒に素敵なお店を作っていただけたら幸いです。

お店の情報をTikTokやインスタグラムに投稿してます。

気になる方は、1度ご覧になってみてください。

気まぐれ屋さき坊 TikTok

気まぐれ屋さき坊 インスタグラム



支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 広報/宣伝費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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