
おはようございます。「おかわり青汁 赤ちゃんも」の竹本芙美子です。
今回は、木花conoka相談支援事業所の管理者・相談支援専門員であり、精神保健福祉士の落合理世さんをご紹介します。
相談支援の現場で、子どもの偏食に悩み、毎日の食事づくりに奮闘する保護者の方と関わっていらっしゃる理世ちゃん。
日々、親子に向き合う立場から、応援メッセージを寄せてくださいました。
私と理世ちゃんは実はママ友。同い年で子どもの年齢も一緒。まだ子どもが小さい頃から、仕事のこと、子どものこと、これからやりたいことなどたくさんのことを話してきました。
今では同じ地域でママの笑顔を大事にしたいと活動する仲間でもあります!
「食べてほしい」という願いの奥には、子どもを大切に思う気持ちがあります。でも、その想いが強いからこそ、食べてもらえないとつらくなることもありますよね。
おかわり青汁が、そんな毎日の中で選べるもののひとつになれたら。親子それぞれの好みやペースに合わせて、楽しんでいただけたらと思っています。
食卓に笑顔と、ママがほっとできる時間を。理世さんの言葉を励みに、必要としてくださる方へ届けていきたいです。



