市民劇団結成29年 能登演劇堂公演を未来へつなぎたい 〜演劇と人生が交わる場所〜

七尾市民劇団「劇団N」は、能登・七尾で29年活動を続けてきました。市民が演劇を学び、舞台に立ち続けられる場を未来へつなぐため、このたびクラウドファンディングに挑戦します。ご支援いただいた資金は研修・指導体制の充実や公演運営などに活用します。あたたかいご支援をお願いいたします。

現在の支援総額

237,000

23%

目標金額は1,000,000円

支援者数

35

募集終了まで残り

20

市民劇団結成29年 能登演劇堂公演を未来へつなぎたい 〜演劇と人生が交わる場所〜

現在の支援総額

237,000

23%達成

あと 20

目標金額1,000,000

支援者数35

七尾市民劇団「劇団N」は、能登・七尾で29年活動を続けてきました。市民が演劇を学び、舞台に立ち続けられる場を未来へつなぐため、このたびクラウドファンディングに挑戦します。ご支援いただいた資金は研修・指導体制の充実や公演運営などに活用します。あたたかいご支援をお願いいたします。

支援のお願い の付いた活動報告

おはようございます、制作・広報担当、越田です。9月3日、12月の公演に向けた台本読み合わせの稽古が始まりました。29年目の挑戦が、確実に歩き始めています。一方、クラウドファンディングは残り20日。正直に報告します。目標100万円に対し、現在の支援は232,000円。達成率は約23%です。このままのペースでは、目標に届きません。隠さずお伝えします。まだ、十分に届いていない。チラシを8,500枚配布し、新聞やラジオでも紹介していただきました。金沢・七尾・輪島の劇場、文化施設、図書館、地域のお店などを一か所ずつ訪ね、設置をお願いしました。それでも現時点では、支援の中心は劇団員や関係者のみなさまで占められていて、外部の方には十分に届いていないと感じています。各地の劇場や文化施設、地域のお店を訪ね、チラシの設置をお願いしました。29年間続けてきた能登の市民演劇を次につなぐため、まずはこの挑戦を知っていただけたらうれしいです。支援が難しい方も、ページの閲覧やSNSでの共有だけでも大きな力になります。それでも、舞台を続けたい。劇団Nが公演を行うのは、仲代達矢氏の監修のもと建てられた、唯一無二の演劇のための劇場・能登演劇堂です。人口が減り続ける能登で、市民劇団がこの劇場で年に一度、公演を続けること。それは、地域の文化を未来へつなぎ、人の流れを生み、地域のにぎわいや経済にもつながると私たちは考えています。この場所で、これからも市民が演劇を続けていきたい。それが、29年続いてきた劇団Nの想いです。このクラウドファンディングは、3,000円からご参加いただけます。・「能登には行けないけれど、応援したい」・「観劇は難しいけれど、この舞台をなくしたくない」そんな方に向けた、遠方からの応援コースもご用意しています。もし今、みなさまにお願いできることがあるとすればこのプロジェクトを一人でも多くの方に伝えていただくことです。ご支援が難しい場合も、SNSでシェアいただいたり、ページ右上のハートマーク(お気に入り)を押していただけるだけで、私たちの大きな励みになります。【ハートマークを押すには】CAMPFIREへの無料会員登録またはログインが必要です。ページを開く → ハートマークを押す → 会員登録・ログイン → もう一度ハートマークを押す簡単な手順で登録できます。ぜひ応援をお願いいたします。また、よろしければ、以下の文章をコピーして、周りの方へお知らせいただけないでしょうか。【シェア用文例】七尾の市民劇団「劇団N」が、能登演劇堂での公演に向けてクラウドファンディングに挑戦中です。9月3日から台本の読み合わせも始まりました。目標100万円に対し、現在の達成率は約23%。3,000円から、観劇に行けない方も応援できます。募集終了まで残り20日です。ぜひ応援・拡散をお願いします。 https://camp-fire.jp/projects/959980/view私たちは稽古を止めず、舞台に向かって進みます。そして、挑戦の現状も、正直に報告し続けます。どうかこの挑戦を知っていただき、応援していただけたらうれしいです。劇団N 一同


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