#川崎フロンターレ創設30周年プロジェクト|みんなでつくる次の未来-この街と共に

2026年、川崎フロンターレはクラブ創設30周年を迎えます。この節目の年を日頃からクラブを支えて応援してくださる皆様とともに盛り上げるべく、クラウドファンディングを通じて、全員参加型のプロジェクトを実現します。次の未来を一緒につくりましょう!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

34,123,653円

34%

目標金額は100,000,000円

支援者数

1,605人

24時間以内に49人からの支援がありました

募集終了まで残り

1日

#川崎フロンターレ創設30周年プロジェクト|みんなでつくる次の未来-この街と共に

もうすぐ
終了

現在の支援総額

34,123,653円

34%達成

あと 1日

目標金額100,000,000円

支援者数1,605人

2026年、川崎フロンターレはクラブ創設30周年を迎えます。この節目の年を日頃からクラブを支えて応援してくださる皆様とともに盛り上げるべく、クラウドファンディングを通じて、全員参加型のプロジェクトを実現します。次の未来を一緒につくりましょう!

「川崎フロンターレクラブ創設30周年プロジェクト」クラウドファンディングへ、たくさんのご支援と温かいメッセージをお寄せいただき、本当にありがとうございます。プロジェクト終了まで、残りわずかとなりました。ここまで多くの皆様にご支援いただく中で、あらためて、「なぜクラウドファンディングを実施しているのか」について、私たちの考えをお伝えしたいと思います。そして今回、皆様と一緒に最後まで目指したい新たな公約として、8,000万円、1億円達成時の公約を決定しました。▼なぜクラウドファンディングなのか30周年を迎えるにあたり、OBドリームマッチをはじめ、30周年記念映像の制作、さまざまなイベントや地域貢献活動など、通常のクラブ運営とは別に、多くの取り組みを進めています。こうした30周年ならではの取り組みを実現し、より充実したものにしていくためには、当然さまざまな費用が必要になります。一方で、資金を用意することだけが目的であれば、クラウドファンディング以外の方法もあったかもしれません。それでも今回、私たちがクラウドファンディングという方法を選んだのには理由があります。30周年を、クラブだけのイベントにしたくなかったからです。30年間クラブを支えてくださったファン・サポーターの皆様、パートナー企業、地域の皆様と一緒に、この節目を盛り上げたい。支援していただくことも、リターンを楽しんでいただくことも、クラウドファンディングについてご家族や仲間と話していただくことも含めて、皆様自身に30周年へ参加していただきたいと考えています。そんな想いから、このクラウドファンディングには、「みんなでつくる次の未来」というサブタイトルを掲げました。皆様からいただいたご支援は、OBドリームマッチ等の30周年記念イベント、30周年の歴史を未来へ残す記念映像の制作、皆様と一緒に楽しむさまざまな企画、川崎の街や子どもたちへの地域貢献活動など、30周年プロジェクトをより充実させるために活用していきます。そして今回、その想いをさらに未来へつなげるため、新たに2つの公約を設定しました。▼8,000万円達成公約30周年から、未来へパスを。支援総額が8,000万円を達成した際には、川崎市サッカー協会を通じて、川崎市内の4種年代のサッカーチームへサッカーアイテムを寄贈します。寄贈するアイテムや数量は、実際に活動している現場の声を聞きながら、川崎市サッカー協会と相談して決定します。ボールやトレーニング用品など、子どもたちがこれからもサッカーを楽しみ、挑戦を続けられる環境につながるものを届けたいと考えています。30年間、川崎からいただいた応援を、これからの川崎のサッカーをつくる子どもたちへ。皆様と一緒に、未来へパスをつないでいきたいと思います。▼1億円達成公約30周年の今、次の10年をみんなで描こう。30周年は、これまでの30年間を振り返る大切な節目です。同時に、次の10年へのスタートでもあります。だからこそ、「みんなでつくる次の未来」を掲げるこのクラウドファンディングで、皆様と一緒にこれからのフロンターレを考えたいと思います。1億円を達成した際には、ご支援いただいた皆様から、「10年後、クラブ創設40周年を迎えるとき、フロンターレがどのようなクラブになっていてほしいか」を募集します。例えば、「街のいたるところでフロンターレを感じられる」「フロンターレをきっかけに人と人がつながっている」「アジアの頂点に立っている」「川崎から世界へ羽ばたく選手が育っている」 いただいた声を共通する想いやテーマごとに整理し、30周年にちなんだ「未来の30」として、クラブ公式サイトや活動報告等で発表します。さらに、その30の未来に込められた想いを一つのビジュアルへとデザインします。完成したデザインをセンターサークルバナーとして、今シーズンの最終戦となる6月6日(日)サンフレッチェ広島戦で掲出します。皆様一人ひとりが描いた未来を、スタジアムの真ん中に。30周年の今、皆様と一緒に次の10年を考え、その想いを一つの景色にする。これが、1億円達成時の公約です。※「未来の30」は、皆様からいただいたアイデアをもとに編集・整理する未来像であり、個々の項目の実現をお約束するものではありません。このクラウドファンディングを始めた理由は、クラブだけで30周年をつくるためではありません。皆様と一緒に祝い、皆様と一緒に盛り上げ、皆様と一緒にその先の未来を考えるためです。支援すること。リターンを楽しむこと。SNSでこの取り組みを広げること。ご家族や仲間に伝えること。ぜひ、それぞれの形で、この30周年に参加していただけたらうれしいです。30周年を「祝う」から、みんなで「つくる」へ。30年間、本当にありがとうございます。そして、これからのフロンターレも、皆様と一緒につくっていきたいと思っています。最後まで、皆様のご参加をお待ちしています。一緒に30周年をつくりましょう。


日頃より川崎フロンターレを応援いただきありがとうございます!9月7日より募集を開始したクラウドファンディングも残り5日となりました。皆さまのご支援・応援のおかげで3000万円も達成することができました。ありがとうございます。先日追加しました「クラブオフィシャルフォトグラファー大堀優によるカメラ座談会コース」について残り枠が1名となりました。撮影の考え方やカメラの使い方を学べるだけでなく、フロカフェでの座談会も実施!フロンターレを長年撮影してきた大堀さんのプロの視点に触れながら、直接質問できる貴重な機会となります。さらに参加者には、小林悠選手引退会見の際に、クラブハウスに飾られた写真のアルバムをプレゼントします。また、下記体験型リターンについても定員まで残り僅かとなります。ぜひこの機会にフロンターレOB・関係者と共に30年を楽しんでいただければと思います。・小林悠と一緒に人生ゲームコース 残り2名・安藤駿介とPK対決コース 残り1名・森谷賢太郎と一緒にサウナに入るコース(男性限定)残り1名・森谷賢太郎、小宮山尊信、田中裕介と一緒にBBQコース 残り2名最後まで応援のほどどうぞよろしくお願いいたします。


30周年クラウドファンディングへ、たくさんのご支援と温かいメッセージをお寄せいただき、本当にありがとうございます。皆さまのご支援によって、3,000万円を突破しました!!!!!よって、11/21(土)アビスパ福岡戦にて配布されるふろん太かまぼこの数量が2万個になります㊗多くのご支援をいただき、本当にありがとうございます。次の目標は4,000万円(フロンタウンフィットネス無料デー)‼フロンターレをきっかけに、川崎の街やそこに暮らす皆さんにも新しい楽しみやきっかけを届けたい。フロンタウンフィットネス無料デーも、フロンターレをきっかけに身体を動かし、少しでも多くの方に健康について考えていただく機会をつくりたいという想いから生まれた公約です。3,000万円を達成できたのは、間違いなく皆さん一人ひとりのご支援のおかげです。この勢いを止めず、次は4,000万円へ。そして、その先へ。30周年を「祝う」だけでなく、みんなで「つくる」30周年に。最後まで、応援・ご支援をよろしくお願いいたします‼


川崎フロンターレ30周年クラウドファンディングへ、たくさんのご支援と温かいメッセージをお寄せいただき、本当にありがとうございます。支援総額6,000万円を達成した際の公約として、ふろん太の妹「フーラン」を実体化し、ホームゲームに登場させます。フーランが初めて皆さんの前に姿を現したのは、2008年3月9日のJ1開幕戦でした。スタジアムでの観戦マナーを楽しく伝えるために制作されたアニメのなかで、ふろん太のお父さん、お母さんとともに、ふろん太の妹として登場。当時のアニメでは、ふろん太一家が試合観戦のために等々力を訪れ、マナーの悪いワルンタとの騒動を通じて、誰もが気持ちよく観戦することの大切さを伝えました。それから18年。フーランはイラストやグッズなどを通じて皆さんに親しまれてきましたが、これまで実際にスタジアムを歩き、皆さんと触れ合うことはありませんでした。いわば長い間、フロンターレの物語の中で、その時を待ち続けてきた存在です。今回の公約では、そんなフーランに命を吹き込み、ホームゲームを盛り上げる新しい仲間としてU等々力に迎えます。ふろん太、カブレラ、ワルンタと一緒に場内を歩き、来場者の皆さんをお迎えし、写真を撮り、子どもたちと触れ合う。これまでイラストの中にいたフーランが目の前に現れることで、スタジアムに新しい物語と笑顔が生まれることを願っています。マスコットは、クラブと皆さんをつなぐ大切な存在です。サッカーを初めて観る方や小さなお子さんにも親しみやすく、試合前から試合後まで、勝敗だけではないスタジアムの楽しさを届けてくれます。フーランの誕生をきっかけに、家族でU等々力を訪れる方が増え、より多くの方に「また来たい」と感じていただけるホームゲームをつくりたいと考えています。30周年は、これまでの歴史を振り返るだけではなく、これから始まる新しい物語のスタートでもあります。18年前に生まれたフーランが、クラブ創設30周年に実体化する。その瞬間を、皆さんと一緒に実現したいと思います。目指すは6,000万円。いつの日かU等々力で動き回るフーランに会い、「みんなの支援で誕生したんだ」と笑顔で話せるように。フーランをイラストの世界から、私たちのいるスタジアムへ。引き続き、ご支援とご青援をよろしくお願いします!


川崎フロンターレ30周年クラウドファンディングへ、たくさんのご支援と温かいメッセージをお寄せいただき、本当にありがとうございます。支援総額5,000万円を達成した際の公約として、川崎市内を走るバスに、フロンターレ特別ラッピングを実施します。30周年を記念した青いバスが、日々の暮らしの中で川崎の街を駆け巡ります。フロンターレのラッピングバスには、サポーターの皆さんと一緒につくり上げた歴史があります。2017年には「Paint it Blue Bus!!」と題し、サポーターの皆さんが参加するイベントで実際のバスを彩りました。そこで生まれたイラストをもとにデザインされたバスは、翌年から川崎市内を運行。スタジアムを越えて、フロンターレの色と皆さんの思いを街へ届けました。バスは、通勤や通学、買い物、通院など、市民の皆さんの日常を支える存在です。だからこそ、フロンターレのバスが街を走ることには、単なる広告以上の意味があると考えています。試合のない日にも、バス停で待っているときや街を歩いているとき、ふと目の前に青いバスが現れる。「今日はフロンターレのバスを見た」「偶然乗ることができた」そんな小さな発見が会話を生み、少しうれしい一日のきっかけになってほしい。そして、まだスタジアムに来たことのない方にも、フロンターレを身近に感じていただきたいと思っています。30年間、クラブを育ててくれた川崎の街。その街への感謝を乗せたバスが、地域と地域、人と人をつなぎながら走っていく。今回の公約では、ラッピングバスを30周年のシンボルとして復活させ、街のさまざまな場所でクラブと出会える風景をつくります。スタジアムだけではなく、川崎の日常そのものをフロンターレブルーに。市民の皆さんが街への愛着や誇りを感じ、子どもたちが思わず手を振りたくなるようなバスを、皆さんと一緒に走らせたいと考えています。いつか街角でこのバスに出会い、「みんなの支援で走り始めたバスだ」と笑顔で話せる日を、心から楽しみにしています!!


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