子育て中の経験を活かし、地域の食事課題を解決する食品小売店をオープンしたい!

18年の小売経験を活かし、高齢者の買い物困難と働く親の食事負担を同時に解決する地域密着型食品小売店をオープンしたい。

現在の支援総額

35,000

0%

目標金額は12,000,000円

支援者数

4

募集終了まで残り

33

子育て中の経験を活かし、地域の食事課題を解決する食品小売店をオープンしたい!

現在の支援総額

35,000

0%達成

あと 33

目標金額12,000,000

支援者数4

18年の小売経験を活かし、高齢者の買い物困難と働く親の食事負担を同時に解決する地域密着型食品小売店をオープンしたい。

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  1. 2026/08/11 17:32

    わあ、このプロジェクト、本当に印象的ですね! 正直なところ、アイデアにすっかり魅了されました。大きな可能性を感じます。 もっと詳しくお伺いできたら嬉しいです! 集められた資金は、実現に向けた重要なステップに充てられる予定だと拝見しました。 このプロジェクトが完全に形になったとき、人々の暮らしにどんな変化をもたらすとお考えですか? ぜひ詳しくお話しできる機会を心待ちにしています! プロフィールに記載のメール、またはDMでご連絡いただけますと大変ありがたいです。 もし追加のご支援が必要でしたら、資金面でお手伝いできるかもしれません。

    1. 2026/08/12 01:46

      大変ありがたいコメント頂き感謝申し上げます。ありがとうございます。 同時に、お恥ずかしいくらい素人丸出しのプロジェクトに反省しきりだったので、このようなお声を頂けた事に正直驚いております。 paobig様がプロジェクトに興味を持って頂いた事への感謝、CAMP-FIREでの支援実績も拝見いたしまして、問いにお答えさせて下さい。 まとまり悪い長文で申し訳ございません。 一読頂き、お話の機会をご検討くださると幸いです。 【事業の完成像】 ①まずは(拠点)作る場所&売る場所を完成する。 ②軌道にのせた後、同市内で『食品小売店』が必要と考えられる場所を模索。 ③2店舗目の販売店を構え、(拠点)をミニセントラルキッチン化し、作った商品を当日配送し販売する。 【提供出来る地域貢献】 ①既存スーパー、コンビニより安価で販売する知識。 ②世帯、年齢、人口を考慮し、商品規格の柔軟な対応。 ③イベント料理(オードブル、お弁当他)の柔軟な対応。 ④地域行事(祭り、敬老会、学童他)の食に関する協力。 【働き方の柔軟化】※最初は1人で立ち上げ予定。 ①既存スーパーでの経験から業務内容、配属店舗を固定しない。 出勤は拠点で製造スタート。 販売拠点が複数化したら、開店時間に合わせて店舗へ移動し陳列、販売業務。 ②子育て中の方の就労。 月間でフレキシブル制を取り入れたい。 学校行事や急病でも、『欠勤や早退』控除という給与面で不利を与えない働き方。 ③(拠点)に『従業員の子供が待機出来る』スペースを設ける。 従業員同士で子育てを協力するため。 子育てしていても『働きたい』を実現する。 子供がいる際は、必ず見守りとして1名以上を配置し給与も発生する。 ④販売店舗では地域に精通した現地の方(アルバイト高齢者など)の雇用も検討。 【プロジェクトの完成系がもたらす暮らしの変化】 ①高齢者 通える距離であれば、健康促進(歩く、自転車)・見守り(コミュニケーション)が実現。 少しでも自力で生活する高齢者を増やす。 『自分で選びたい』が食への意欲になる。 単身、少量、低価格を考え、年金生活に優しい中食。 ②働き世代 通える距離であれば、買い物時間・距離の短縮。 子供でも買い物が可能。見守りにも繋がる。 ③地域貢献 例:『祭りで焼きそば提供したい』 原料の準備、調理機器のアドバイス、保健所許可のお手伝い、やむを得ない中止の際の柔軟な提案。相談・協力。 ④子育て中の新しい働き方の提案。 自身の育児勤務の経験と同僚の子育て事情(シングル、核家族、保育時間の制限)から『こんな働き方があれば』を実証。 ⑤社会情勢の背景から。 年々高騰する、ガス代や原料費を考えると、自身の考える『中食』は高齢者世帯、少人数世帯では経済的にも負担が減ると考えます。 大規模なスーパーでは、商品規格や価格、人員配置などなど。小回りを利かせる事は難しいと経験上考えています。特に既存のシステムが出来上がっている会社では、多額の投資で新業態として立ち上げても1年持たずに既存の展開に徐々に戻りゆく光景を何度も経験してきました。目新しさ、会社の力を追求する既存スーパーには出来ない、今後必要とされる形を作り上げたいです。消費者の1人としても。 人口減とは、『買う人も売る人も集まらない』時代と私の認識です。 人手不足でも業務量は減らない過酷な営業スタイルを見直すきっかけになって欲しいです。商圏も店舗も小さくし、店休日など地域の理解が得やすい店舗単位になれば育児ママでも雇用しやすく、働きやすい公算です。 社会問題へのアプローチ提案の一つにはなると思っております。スーパー18年&正社員として育児勤務の経験が今回のプロジェクトの全てです。 【資金】 クラウドファウンディングの厳しい現状、かつ育児しながらの多額調達は無理です。 paobig様のご連絡を頂く少し前から、自力で開業する方法を毎日考えておりました。 物件、設備での計画を他の方法も模索しております。 ★下記の金額は、開業全体の理想値です。 ★運転資金は自己資金で賄う予定です。 1,200万円の支援(惣菜&鮮魚の厨房できる) 1,500万円の支援(コンテナハウスを活用した拠点が揃う)※同市は農地が安く、ミニセントラルキッチン化するなら賃貸物件を工事するより将来的なコスパは良いと考え模索中。 2店舗目を模索する際、中古軽自動車の冷蔵車での配送をします。現状150〜200万円。 賃貸物件もしくわコンテナハウス。 paobig様の問い、現状の模索状況を記しました。 長文、失礼しました。


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