女子中学生がサッカーできる環境づくりを継続していく為に!耳すまカップを続けたい!

「女子中学生がサッカーをプレーできる環境が少ない」という社会課題解決の為の一歩として、2025年度に取り組んだ、女子中学生サッカーの普及に熱心に取り組んでいる沖縄県と、WEリーグクラブが3クラブ存在する埼玉県の女子中学生のサッカー交流大会・耳すまカッププロジェクトを、2026年度も開催・展開します!

現在の支援総額

290,300

29%

目標金額は1,000,000円

支援者数

28

募集終了まで残り

40

女子中学生がサッカーできる環境づくりを継続していく為に!耳すまカップを続けたい!

現在の支援総額

290,300

29%達成

あと 40

目標金額1,000,000

支援者数28

「女子中学生がサッカーをプレーできる環境が少ない」という社会課題解決の為の一歩として、2025年度に取り組んだ、女子中学生サッカーの普及に熱心に取り組んでいる沖縄県と、WEリーグクラブが3クラブ存在する埼玉県の女子中学生のサッカー交流大会・耳すまカッププロジェクトを、2026年度も開催・展開します!

部活動 の付いた活動報告

こんばんは!おつかれさまです。耳すまカッププロジェクト2026クラウドファンディング7日目。ここまで、ご支援やシェア拡散、「お気に入り」登録など、ご関心、誠にありがとうございます。今日も「女子サッカーに耳をすまして」選りすぐりのコンテンツを紹介していきます。2023年の12月、「女子サッカーに耳をすまして」として、高知県の大方高校女子サッカー部監督の森周三さんにインタビューする機会がありました。●「日本の女子サッカー選手は、辞めるタイミングを探っている傾向がある」●「日本人特有の女子サッカー界の抱えている課題というか、心理的な問題なのかもしれないですけど・・・サッカーは好きだけど、人間関係でやめちゃうとか。リスペクト、とも関係してると思うんですよね。巧いとか気が強いと立場が上、みたいな人間関係ができちゃっているかもしれないですよね。「みんな大事だよ」ていう感覚が育ってないのかもしれないですね。」など、高校女子サッカー部だけでなく、なでしこリーグのチーム監督を務めたご経験があり、女子サッカーの現場を熟知しているからこその金言を沢山いただきました。「地域みらい留学」という県外の子を積極的に受け入れ寮生活をするといった「部活動の新しいカタチ」にも要注目です。是非、読んで関心をもって頂けたら嬉しいです。【vol.7-5 2023年度号】森周三監督(高知県立大方高校女子サッカー部)インタビュー ~新しい時代の高校女子サッカー部のカタチ!~


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