祝・3年連続|3,893家庭が選んだ、画面に頼らない英語デビューBOX

【特許取得】英語デビューBOXは、日本で育つ0〜6歳の子どもたちのために開発された、英語の「音素」に特化した教材です。画面に頼らず、絵本と音で、英語の土台となる「聞き分ける力」を育てます。音が出るサウンドBOOKを中心とした教材一式と、親向け英語育児レッスン動画で、おうち英語の最初の一歩を支えます。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

13,169,488

79%

目標金額は16,500,000円

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祝・3年連続|3,893家庭が選んだ、画面に頼らない英語デビューBOX

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【特許取得】英語デビューBOXは、日本で育つ0〜6歳の子どもたちのために開発された、英語の「音素」に特化した教材です。画面に頼らず、絵本と音で、英語の土台となる「聞き分ける力」を育てます。音が出るサウンドBOOKを中心とした教材一式と、親向け英語育児レッスン動画で、おうち英語の最初の一歩を支えます。

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ご存知ですか?

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言語の土台は
ことばの音を聞き分け理解する力

多くの脳科学や言語学の研究で
証明されています。

この「ことばの音」のことを言語学者は
音素(phoneme)と呼びます。

そして

英語には約44個の音素があるとされています。
(母音20子音24)

確かに日本語より多いですが
数に限りがあります。
(日本語は約20個)

この英語の音素を
聞き分け理解する力を育てることが

発音やリスニング、読み書き、会話など
将来の英語学習をスムーズにし
英語力の向上に大きく貢献するとされています。

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小学校からの英語教育はコスパが悪い

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日本の教育では小3から英語がはじまります。

英語の授業がはじまる頃には

英語を直接、理解するのではなく
いったん日本語に置き換えて意味を理解するようになっています。

第二言語習得では一般的な脳のプロセスですが

英語を使用する時間を増やすことで
脳は、翻訳を行わずに、英語をそのまま理解できるようになります。

これが俗にいう「英語脳」です。

英語で「話す聞く」を手に入れるためには
英語を英語のまま理解する英語脳を
育てることがとても重要になります。

ところが

文部科学省の学習指導要領では
小学3・4年生の外国語活動は年間35単位時間と設定されています。

英語脳を育てるには、圧倒的に時間が足りない...

学校以外での英語学習に頼ることになります。

しかし

僕たち大人は身をもって経験しています。
英語を諦めた大人たちを沢山見てきました。

日本環境での英語習得は簡単ではない。

日本語の基礎ができたあと
英語を習得することは
想像以上に時間と費用と労力がかかります。

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乳幼児英語の可能性

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小学校で、順調に英語力を伸ばせている子どもたちは、学校教育と異なったアプローチを取っています。

それは

小学校の入学前に(日本語の基礎ができる前に)
英語のまま聞き取ったり理解したりする英語脳を手に入れていることです。

幼児期は、まだそれほど社会の影響を受けません。親がコントロール可能な範囲です。

私たちは

早期教育を推奨していませんが
英語の習得に特化して言えば
日本環境、時間、費用、労力
科学的データ
を考慮すると

早期にスタートした方が断然良い!

と考えています。

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脳の発達に合わせた幼児英語

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英語デビューBOXが
乳幼児期の「音」にこだわる理由は
脳の発達とも深く関係しています。

乳幼児期の子どもの脳は
とても柔軟で
周囲の音やことばの刺激を受けながら
発達していきます。

<脳科学の研究では>
・3歳頃には、脳は大人の約80%まで成長します。
・6歳頃には、脳は大人の約90%まで成長します。
・幼い時期の脳は、新しい刺激を受け取り、神経回路をつくり変えていく力が高い時期だと考えられています。

<言語学の研究では>
・生まれたばかりの赤ちゃんは、さまざまな言語の音を聞き分ける力を持っていることが示されています。
・成長とともに、日常で多く聞く母語の音に、少しずつ最適化されていきます。
・自然に言語を習得しやすい時期は、年齢とともに徐々に変化していくとされています。

だからこそ
0歳から英語の音にふれることには
大きな意味があります。

ただし、これは
「0歳で始めなければ遅い」
という意味ではありません。

5歳でも、6歳でも
今から英語の音にふれる価値は
十分にあります。

大切なのは
年齢であきらめることではなく
その子の今の発達段階に合わせて
英語の音に楽しくふれる機会をつくることです。

早ければ早いほど
自然に入りやすい。

でも
今日から始めることにも
ちゃんと意味があります。

だから英語デビューBOXでは
0歳から6歳までのお子さまが
絵本と音を通して
英語の音に親子で楽しくふれられる設計にしています。

<出典>
・脳の発達と可塑性に関する研究:Hensch, 2005
・乳幼児の音の聞き分けに関する研究:Werker & Tees, 1984/Werker & Hensch, 2015
・音韻認識と読み書きに関する研究:Goodrich & Lonigan, 2020

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最初のステップ

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では、まず何から始めるのが良いのでしょうか?

その答えは、

英語の音を聞き分け理解する力を育てることです。

言葉の最小単位である「音素」を聞き分ける力は、
専門的には音素認識と呼ばれます。

この音素認識を育てることで

英語を英語のまま理解できる英語脳を育て
発音やリスニング、読み書き、会話など
将来の英語学習をスムーズにしてくれます。

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そして、誕生したのが

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英語を英語のまま理解する英語脳を育てるため

音韻認識を効率的かつ効果的に育てる

英語の音素に特化した「英語デビューBOX」です。

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最後に

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英語教材は、たくさんあります。

単語を覚える教材。
フォニックスを学ぶ教材。
動画で英語にふれる教材。
アプリで遊びながら学ぶ教材。

どれも、悪いものではありません。

でも、乳幼児期の最初の英語として
私たちが一番大切だと考えているのは

英語の音を聞き分け、英語を英語のまま理解する脳を育てることです。

英語を早く勉強させるためではありません。

将来、英語を学ぶときに

「英語の音が聞こえる」
「英語を英語のまま理解できる」

そんな土台を、今のうちからつくってあげるためです。

もちろん、始める時期に迷う気持ちも分かります。

まだ早いかな。
続けられるかな。
親が英語を話せなくても大丈夫かな。
5歳、6歳でも今から意味があるのかな。

でも、大切なのは
完璧に始めることではありません。

今日、親子で一緒に
英語の音にふれる時間をつくることです。

1日10秒でも。
絵本を1ページ開くだけでも。
ボタンをひとつ押して、音を聞くだけでも。

毎日の中で少しずつ英語の音にふれることが、
お子さんの未来の英語学習を支える土台になります。

英語デビューBOXは、
0歳から6歳までのお子さまが
絵本と音を通して
英語の音素に楽しくふれられるように作った教材です。

英語教材を選ぶ前に、
まずは「音素」にふれる入口を。

お子さんやお孫さんのために
英語の土台となる「音にふれる体験」を
一生の贈り物として
プレゼントしてあげてください。

プロジェクトURL:
https://camp-fire.jp/projects/960918/view

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