こんばんは!本日1月半ぶりに休日にしよう…というかしなければ!と思ってみたのは良いものの、特にやることも浮かばず(やりたいことはだいたい2,3日必要なものが多い派)、そんな日に限って普段返ってこない(嫌味ですw)ミュージシャンからの連絡が止まず、河原でボーっとしながらもなんだかんだ仕事していた実行委員長高橋です。連絡が返ってこないよりも(仕事が進んで気持ちが落ち着けるので)全然いいです(笑)さて、そんな今日もハピホリの出演者紹介記事はアップしていきます!このイベントでは、理由を説明できない人はオファーしないと決めているので、勝手に僕目線で出演してくれるミュージシャンのみなさんを紹介させていただいてます。今回書かせていただくのはこの方々 「ケシカルカッコ」https://x.com/checical_cacco昨日(オンライン上で)初対面を果たしたお相手です!笑下北沢DYCUBEタイキ推薦枠で初の東北ライブとしてハピホリに出演していただくことになった大阪の男女ユニット。そう、なのでライブは見たことがないし、生でお会いしたことはないのですが、せっかく昨日時間を作ってくれて一緒にインスタライブもしていただいた時点で、完全なるハピホリの一員ですので、現時点での印象を書かせていただこうと思います!まず、オンラインでお喋りした感じは、2人もシャイだけどちゃんとお茶目で、(いい意味で)自我をしっかり持たれている印象でした^^きやすく関西弁で話しかけてもらえるくらい仲良しになる目標が出来ました(笑)演奏について、ライブ映像をいくつか拝見させていただきまして、稲積さんのうた。ハンドマイクで歌う全ボーカリストはこうあって欲しい!と思わずにはいられない気持ちよさ。声が大きいかとか、歌いあげるチカラがあるから、みたいな単純な話ではなくて、思い切り出してようが、引いてようが、それが全身から出ている本音なのか、本気なのか、が見える歌声というのものがあって、稲積さんの歌声はまさにそれのように思います。そしてそれだけ振り切って歌えるのは、このギターだからなんだろうなぁと、松内さんの演奏がめちゃくちゃ歌いやすそうで、かつちょっとした隙間に入ってくる時折ブルージーなギターが粋。さらにコーラスが神。1+1が2以上、何倍にもなって客席にぶっ飛んでくる、まさに彼らのキャッチコピーの"街ひとつ吹っ飛ばすふたり組"が頷けるライブ映像がたくさんあって、タイキが激推し(実は数年前からハピホリに声をかけてくれてました)する理由がバシバシ感じられました。生で聞くのが楽しみ。そして地理が苦手な松内さんと、地図が苦手な稲積さんとのことで、まずは無事に会えることを祈ります!笑プロジェクト終了まであと4日、目標達成まで38%!!!応援いただいているみなさま、本当にありがとうございます!最後までこのクラウドファンディングも隣で一緒に楽しみながら走ってもらえたら嬉しいです!ボランティアスタッフも募集中です!https://tohokuhappyholiday.jimdoweb.com/volunteer/



