お昼ご飯食べて、各方面連絡や資料作りしまして、ひと段落の実行委員長の高橋亨明でございます!午後も更新させていただきます!!!このフェスでは、理由を説明できない人はオファーしないと決めているので、勝手に僕目線で出演してくれるミュージシャンのみなさんを紹介させていただいてます。今回書かせていただくのはこの方。「小玉哲也」https://instabio.cc/3111612aJuI4Qてっちゃん。いわゆる"あの頃"を一緒に過ごした仲間のひとり。2011年。ハピホリを立ち上げる前に、そのきっかけとなったフェスに呼んでもらえるようになった頃、同じように大阪からの出演者として歌いに来ていた同世代(僕の一個上)のミュージシャン。いまでこそ僕はエレキギターの弾き語りをたくさんやるようになりましたが、てっちゃんはその頃エレキの弾き語りもやってたなー。僕にはたくさんの頼もしい仲間がいることは、このハピホリ関係の投稿などをご覧いただいていればよくわかるかもしれませんが、その中で「一番聞いてる音楽は誰の?」と言われたら、この人かもしれません。声質に歌唱力、ギターの音色にコード感、リズム感、MCのときのおちゃめ具合も含め笑、いわゆる「ドンピシャ」な音楽家なのです。そして、ライブのときに生で聞く魅力はもちろんのこと、日常に溶け込んでいくパワーがすごい。家にいても、ドライブ中でも、お散歩中でも、眠る前でも、マッチするんです。さらには、ナチュラルにその景色に混ざり合いながらも、気持ちのいい景色に変えてくれるチカラがあって。とにかく大好きなミュージシャン。曲も好きすぎるので「Singer+SongWhiter」という、僕が曲を作らず歌うだけのコンセプトCDで「未来のうた」という曲を提供してもらったこともあります。(ポップスターになりたくて小田和也、aveさん、河野圭佑にも参加してもらいました^^)その曲きっかけで、僕を知ってくれたてっちゃんファンの方々が僕の配信やライブに来てくれることもあったりして、嬉しいです。また、てっちゃんはコロナ前くらいのタイミングで、いわゆる「配信」や「SNS」の世界での活動にも力を入れるようになって、それまでの僕たちのライブミュージシャン界隈からは少し違った場所に身を置いて、そこの仲間たちと活発に活動するようになって("ゆるちゃん"のメンバーでもあります)ご一緒することや会うこともなくなっていた時期がありましたが、またここ数年で共演するようになって。僕の知らない世界でてっちゃんが続けてきた活動で、彼と出会った方々がいて、先日も東京でツーマンライブをしたときに、その(配信で出会ったであろう)ファンのみなさんとお会いしたり、みなさんがてっちゃんのライブを愛しそうな顔で見ているのをみて、歩んできた軌跡を見せてもらえたような気がしてグっときました。お互い歩んできた道は違えど、また混ざり合う嬉しみ、そこで聞く小玉哲也がより最高のミュージシャンになっている嬉しみを噛みしめながら、久しぶりにハピホリにもお招きしました。絶対に見て欲しい!!!!!■タイムテーブルはこちらみなさん!110万円を超えました!!本当にありがとうございます!達成額まで30万円台となりました。最後まで走り抜けます!※小玉哲也プラン、1つは売り切れておりますが、もう1つは数名様分ございますよー^^!このあと、最後の出演者紹介記事を書かせていただきます。




