こんばんは!各ブースでMCをしていただく学生さんおよびOBのみなさん用の台本資料を作り終え&出店のみなさんへの当日の導線関連の連絡を終えた実行委員長高橋です!今年はこれまでで最多のブース数(46ブース)ものキッチンカーさんや出店テントさん(飲食・ハンドメイド・ワークショップなど)が軒を連ねてくれます!!ほんと、何も食べないで来てください(笑)朝昼晩、夜食まで、ハピホリ会場のみで満たせると思いますし、思い出の品や体験などもたくさんゲットできると思います^^さて、遅い時間も出演者紹介記事をアップしてまいります!このイベントでは、理由を説明できない人はオファーしないと決めているので、勝手に僕目線で出演してくれるミュージシャンのみなさんを紹介させていただいてます。今回書かせていただくのはこの方 「藺月みか」https://lit.link/mika040519先日行われたエントリー枠決定戦ライブで、2位という判定をさせていただき、ハピホリ当日に15分間のステージをしていただくことになった出演者です。そう、去年までこの出演者紹介記事は僕からのオファー枠のミュージシャンだけをご紹介していました。が、今年からエントリー枠のジャッジは僕1人となりました。詳しくはここにもhttps://note.com/naoaki_takahashi/n/nfc9ed8dbfe65なので、ある意味最後は僕から「あなたにお願いしたい!」とオファーさせていただくような方式ですので、ここにも書かせていただきたいなと。といっても、下記の通りまだ知り合ったばかりで殆ど知れていないと思います。なので、エントリー枠決定戦ライブの20分間を見ていて感じたことなどを。みかちゃんとは、以前ライブハウスで少しご挨拶程度したことがあったようですが、今回のエントリー枠をきっかけにちゃんと出会いました。年齢もとってもお若くて(22歳。おそらく今年のハピホリ最年少)、活動歴的にも他のエントリー枠に挑んでくれたミュージシャンよりも短いのかもしれません。いつかこれについても何か記事にできればと思っていますが、エントリー枠を決めていく中で、こうやって誰かを選ばなければならない立場として資料を拝見するときに、(もちろんライブ審査のときの審査基準もそうですが)こうゆうところに気を使って資料を用意した方が、同じ実力や気持ちでも、伝わりやすいか否か…みたいなものがあると考えていて、その点で言うと、みかちゃんは、素敵なミュージシャンであることは伝わったからこそライブ審査まで通過とさせていただきましたが、語弊があるかもしれませんが、ご本人にも言いましたが、資料審査の段階では、彼女がぶっちぎりのトップ争いにいる!という印象ではありませんでした。でも、実際にステージの上から届けてくれた歌声と、立ち振る舞いに、一番「本気」を感じましたし「ハピホリという場所に出たい」という気持ちが伝わるものがありました。正直、内心「やられたー!!!」と思いながら平静を保っておりました(笑)透き通る中にも力強さがある歌声、空気感のある佇まい、人間らしいMCこれからがとても楽しいミュージシャンに出会えてとても嬉しく思っています。夜のイメージがありましたが、あえて今年場所が変わるAOBAエリアのトップバッターをお任せすることにしました。涼平くんのときにも書きましたが、僕は普段、トップバッターの重要性をめちゃくちゃ考えています。どんな景色をみんなに見せてくれるのか、楽しみです。そして歌い終えてハピホリが終わる頃、去年見上げていたという空が、今年どんな風に見えたか、話を聞ける時間も、楽しみにしています。タイトルにあと6日と入れていますが、このクラウドファンディングも日付が変わればあと5日で終了となります。たくさんのみなさんの愛情のおかげで、東北で代わりの無い内容、空気感のフェスになってきていると感じています。持論ですが、「相変わらず」を続けていくためには「進み続ける」必要があると思っています。でもそれは、到底ひとりではできないんです。それでも、15年前にたったひとりで始めてよかったと思っています。これからもどうか、みなさんと残していきたいです。ご支援、心からお待ちしております。よろしくお願いいたします!ボランティアスタッフも募集中です!https://tohokuhappyholiday.jimdoweb.com/volunteer/



