こんばんは!ハピホリの一部出演者が集まるイベントでもあるブランチ仙台さんでの「秋の夜長にOTOTOEを」から、機材の片付けを終え帰宅の実行委員長高橋亨明です!ご来場いただいたみなさま、ありがとうございました!写真含めまた後日SNSにアップさせていただきますね^^このプロジェクトも終了前夜、更新です!このフェスでは、理由を説明できない人はオファーしないと決めているので、勝手に僕目線で出演してくれるミュージシャンのみなさんを紹介させていただいてます。今回書かせていただくのはこの方。「遠藤龍一」https://x.com/_ryuboxさっきまで一緒にいた1人です(笑)まさに、このハピホリがきっかけで出会ったミュージシャン。4年前、初めてオーディションライブを開催したときに、申込んでくれたことで出会いました。初年度はライブ審査までの通過で、本番への切符は叶いませんでしたが、かかんに翌年も挑んでくれて、見事1曲入魂出演権を獲得してくれました。そして今となっては実行委員メンバーの1人でもあります。でも、初年度の時点で「面白いミュージシャン見つけた!!!」と思っていました。東北で活動する中では、DTM(打ち込みのバンドサウンドのようなもの)も使いながら生演奏しながらライブをするミュージシャンは、僕が知る限りはあまり多くなくて。だから新鮮だったし、僕もそうゆう曲歌いたくなっちゃって笑、龍一くんみたいな曲提供して欲しいと、ご依頼させていただきました。僕が@なおポップから高橋亨明名義になって最初の公式リリース曲は、龍一くんが作曲とアレンジで参加してくれた「フィクション」という曲でした。僕は前のめりに友だちのように接していましたが、最初はだいぶ僕に緊張していたのを今でも思い出します(笑)そりゃそう。自分でも、15歳年上のミュージシャンの先輩と接するのはハードルが高かった気がします(笑)それでもこうして仲良くしてくれていて、一緒にライブをしたり、僕の曲でピアノを弾いてくれたり、「おやすみベイビー」や「そばにいるよ」でアレンジで入ってくれたり、そしてハピホリのメンバーとしても一緒に考えてくれていること、とても嬉しく思っています。本当に、コード感やメロディーの美しさがピカイチだし、DTMだけでなくボイパをしたり、口ラッパもできたりと、とにかく宝箱みたいな音楽ができるひと。でもね、ピアノと声だけのシンプルな演奏もちゃんと魅力的だから本物なんです。シンガーソングライターとしても、地元岩手でホールワンマンライブに挑戦したり、11月からは上京をして新しい環境で挑戦しようとしています。これからがますます楽しみなハピホリ実行委員の末っ子、龍一くんの上京前最後のハピホリステージ、全力で体揺らしてくださいね!ついに明日の今頃にはこのクラウドファンディングも終了となります!今朝がた、100万円を突破しました!本当にありがとうございます!!目標金額まであと約50万円、明日はより投稿が増えるかもしれませんが、ぜひぜひ一緒に盛り上げ続けていただけたら幸いです!



