このたびの令和8年熊本地震により被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。一日も早く安心できる日常が戻りますことを、心よりお祈りしております。____________________本日、商品が国内倉庫へ到着し、予定どおり順次発送を開始いたしました。6月末までに支援してくださった772名様。7月中に支援してくださった62名様(7/31 19:50時点)。そして、これから支援してくださる方。「7/31より順次発送開始。」そのお約束に向けて、いよいよ発送が始まりました。一つひとつ丁寧に発送し、できるだけ早くお届けできるよう進めてまいります。商品がお手元に届きましたら、ぜひご感想もお聞かせいただけますと嬉しいです。引き続きよろしくお願いいたします。_______________________なお、令和8年熊本地震の影響により、一部地域では配送会社による集荷・配達の停止や遅延が発生しております。該当する地域の皆様におかれましては、どうかご自身とご家族の安全を第一にお過ごしください。お届けにつきましては、配送会社の状況を確認しながら対応してまいります。
このたびの令和8年熊本地震により被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。一日も早く安心できる日常が戻りますことを、心よりお祈りしております。私たちは予定どおり、明日より順次発送を開始する予定です。楽しみにお待ちくださっている皆様へ、一つひとつ丁寧にお届けしてまいります。明日またご報告いたします。
「どうして水を循環させる仕組みなんですか?」こんなご質問をいただきました。最初に考えたのは私たちも同じことでした。「本当に水を使う必要があるのだろうか?」___________________________________私たちが目指したのは、「風を感じること」ではありません。寝苦しい夜でも、“直に冷える、この感覚。”を実現することでした。__________________そこで注目したのが、「熱の運び方」です。空気も熱を運びます。しかし、水は空気よりも効率よく熱を運ぶことができます。実は最近、AIの普及によって高い熱負荷がかかるデータセンターでも、液体を活用した冷却技術者が急速に採用され始めています。それは、私たちが水冷式を選んだ理由と同じです。熱を効率よく運び、逃がせるから。だからこそ私たちは、送風式ではなく、水を循環させる方式を採用しました。_________________________もちろん、それぞれの方式には考え方があります。送風式には送風式の良さがあります。ただ、“直に冷える感覚”を目指した結果、私たちにとって最適だったのが水冷式でした。____________________実際に体験された方からは、「エアコンより、ガツンときました」「すぐに冷たくなるのが助かる」「朝まで快適に眠れた。」という嬉しいお声もいただいています。※体感には個人差があります。______________この夏、「エアコンは苦手だけど、寝苦しさは何とかしたい。」そんな方にこそ、ぜひ一度、この”直に冷える感覚”を体験していただけたら嬉しいです。私たちが水冷式を選んだ理由は、流行ではなく、体感を優先したかったからです。______________ここで、支援者様からのメッセージをご紹介します。「夏は常に体の一部分が暑かったのでこれで快適になりますように。」体のどの部分かはわかりませんが、まさしく、この言葉は切実です。7/31から順次配送を開始します。わたしたちも、1日でも早くお届けしたい。そして、「エアコンより、がツン。」“直に冷える、この感覚。”体感していただけるその日を、私たちも楽しみにしています。
ご支援と応援、本当にありがとうございます。【よくあるご質問①】では、 _______直冷えマットは、エアコンのように部屋全体を冷やす製品ではない。身体が持つ熱を逃がし、マットが触れている身体そのものを涼しくする構造です。_____________とお伝えしました。部屋全体を冷やすエアコンは、どうしても消費電力が大きくなります。約500Wのエアコンと約6Wの直冷えマットを、全国平均1kWhあたり約30円で、それぞれ8時間使用した場合、「電気代はエアコンの1/80(1日1.5円)」となります。エアコンとは役割が異なる製品ですが、例えば、エアコンを18℃まで下げて眠る代わりに、26〜28℃程度に設定し、身体に触れている部分は直冷えマットで熱を逃がす。エアコンの設定温度を少し高めにできれば、消費電力や電気代を抑えられる可能性があります。そんな使い方もあるかもしれません。もちろん、室温や湿度、暑さの感じ方には個人差がありますので、すべての方に当てはまるわけではありません。ただ、エアコンとは少し違うアプローチとして、エアコンだけに頼らない、新しい暑さ対策のひとつとして、ご参考になれば幸いです。___________第一弾での支援者様から、実際いただいた応援メッセージです。「24時間介護の家族のための購入です。夏場、ベッドに熱気がこもり、さまざま試してきましたが、24時間ほぼベッドにいると、結局どれもイマイチ。今度こそは、と期待しています。」期待の大きさに、わたしたちも身が引き締まる思いでした。ご支援の際にいただく応援コメントは、スタッフ皆で、ひとつひとつ大切に読ませていただいております。これからもどうぞ、よろしくお願いいたします!
ご支援と応援、本当にありがとうございます。「エアコンと何が違うのですか?」というご質問をよくいただきます。エアコンは、“部屋全体の空気”を冷やす製品です。一方で、水循環システム搭載「直冷えマット」は、“身体から直接熱を逃がす”という考え方の製品になります。例えば...100℃の空気の中に一瞬手を入れると、条件反射で直ぐに手を引っ込めるでしょう。しかし、それだけで火傷することはほとんどありません。一方で、100℃の鉄板に触れると、一瞬で熱さを感じ、火傷してしまいます。これは、「触れているかどうか」で、熱の伝わり方が大きく変わるためです。直冷えマットも同じで、身体と接触しているマット内部を水が循環することで、身体の熱を効率的に移動させます。そのため、部屋全体を強く冷やさなくても、“身体そのもの”を涼しくする構造となっています。もちろん、エアコンのように部屋全体を冷やす製品ではありません。だからこそ、・エアコンだけでは物足りない方 ・部屋が冷えるまで待てない方・すぐに涼しさを感じたい方 におすすめしたい製品です。そして、 エアコンが使えない環境、 例えばキャンプや車中泊などにも最適です。このご質問は、第一弾公開時にも多くいただきました。気になることがありましたら、お気軽にコメントでお寄せください。今後も、皆様から多くいただくご質問について、活動報告でご紹介してまいります。—————————————「去年体験したこの暑さを快適に過ごしたく申し込みました。到着楽しみにしております」昨日、ご支援者様よりこのようなメッセージがありました。ありがとうございます。ご支援の際に、応援コメントをいただけますと、スタッフ一同たいへん励みになります。引き続きよろしくお願いいたします!




