弱小から世界へ。ヴォレアス10年の挑戦と涙。共にドキュメンタリー映像を制作したい

10年間、熱狂も挫折も涙もありました。それでも挑戦をあきらめなかった。「未だ見ぬ熱狂と誇りの共創」という理念通り、この10年はヴォレアスを支えてくださった皆さまお一人お一人と共につくった唯一無二の物語です。この軌跡を未来へ残したい。プロジェクト成功を目指して、ぜひ熱い応援をお願いします!

現在の支援総額

1,051,408

35%

目標金額は3,000,000円

支援者数

84

24時間以内に3人からの支援がありました

募集終了まで残り

57

弱小から世界へ。ヴォレアス10年の挑戦と涙。共にドキュメンタリー映像を制作したい

現在の支援総額

1,051,408

35%達成

あと 57

目標金額3,000,000

支援者数84

10年間、熱狂も挫折も涙もありました。それでも挑戦をあきらめなかった。「未だ見ぬ熱狂と誇りの共創」という理念通り、この10年はヴォレアスを支えてくださった皆さまお一人お一人と共につくった唯一無二の物語です。この軌跡を未来へ残したい。プロジェクト成功を目指して、ぜひ熱い応援をお願いします!

先日、旭川市議会の経済建設常任委員会で、
ヴォレアス北海道がこの10年で旭川にもたらしたものを、議員の皆様にご説明する機会をいただきました。

その資料を作りながら、思ったことがあります。

「これは、私ひとりの話ではないな」と。

だから、当日お話しした内容を、自分の言葉で書き直しました。


■ この10年で分かったこと

・年間およそ4億円の外貨が、旭川の外から中へ入っている
・来場者の約64%は、旭川市外から来ている
・スタッフ・選手とその家族70名のうち、63名が市外・道外からの移住者
・旭川の平均動員は前年比+12.5%

数字だけ並べると冷たく聞こえるかもしれません。

でも、その一つひとつの裏に、
このまちで生きることを選んでくれた人たちがいます。

引退した選手7名は、旭川で就職または起業しました。

「冬が来るのが楽しみになった」と言ってくださる方がいます。

進学で街を出た高校生が「帰ってきたい」と言ってくれました。


10年前、これを「無理だ」と言われました。


■ そして、10周年です

いま、10周年記念のドキュメンタリー映像
みなさんと一緒に作るクラウドファンディングを実施しています。

この10年は、私たちが作ったものではありません。

だからこの映像も、「ヴォレアスの記録」ではなく
「みんなで見てきた景色の記録」にしたいと思っています。


一緒に、この10年を残してください。

そして次の10年に、一緒に行ってほしいと思っています。


▼記事(10年分の話)

https://note.com/kenshiroikeda/n/n8a26da4f06b6?sub_rt=share_sb


株式会社VOREAS 代表取締役CEO 池田憲士郎

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