このページを開いてくださり、ありがとうございます。
我が家には、住民票には載っていない小さな家族がいます。
毎日抱っこをして、名前を呼び、何気ない、愛おしい時間を重ねてきました。
愛する子との時間をより大切にするために…
そうやって始まった「肉球のきおく」プロジェクト。
SNSを通じて多くの言葉を頂き、本当にありがとうございます。
肉球のきおくInstagram
ここからは、たくさんの想いを届けてきた絵本のカタチで綴ります。
どうかこれが、愛する子たちのよりHappyな毎日につながればこの上なく幸せです。
肉球のきおく代表 うちの子を愛する一人の飼い主 Mizuki



























ここまで読んでくださり、ありがとうございます。
ここからは、この物語を現実にする「肉球のきおく」の仕組みと、
今回のクラウドファンディングで実現することをご紹介します。



















ここまでが、「肉球のきおく」で実現したい最初の体験です。
次に、今回のクラウドファンディングでお届けするリターン、制作スケジュール、支援金の使い道についてご説明します。



















最新の活動報告
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【御礼】公開初日に目標金額108%達成|愛する子への想いが、文化を動かした日
2026/07/19 10:57皆さま、こんにちは。「肉球のきおく」のMizukiです。7月18日午前11時に公開したクラウドファンディングは、皆さまのご支援によって、公開初日に目標金額の108%を達成することができました。本当に、本当にありがとうございます。画面に表示された数字を見た瞬間、驚きとうれしさで、しばらく言葉が出ませんでした。けれど、私が何よりうれしかったのは、目標金額を超えたことだけではありません。「うちの子は、大切な家族です」その想いを抱いている方が、こんなにもたくさんいること。そして、その想いが一つずつ重なり、この挑戦を前へ動かしてくれたことです。このプロジェクトは、私が感じていた一つの小さな違和感から始まりました。だから私は、この子が家族として確かに生きた証を、未来へ残したいと思いました。それらを「うちの子住民票」「きおくページ」「絵本」「肉球NFC」という形にして残していく。それが、「肉球のきおく」です。期待よりも、不安のほうが大きかったかもしれません。そこに書かれていたのは、ただの応援の言葉ではありませんでした。今そばにいる子への言葉。お空にいる子への言葉。家族として迎えた日の記憶。ずっと残しておきたい思い出。皆さまの愛する子への想いが、この挑戦を動かしてくれました。公開初日に目標金額へ到達できたことは、私にとって大きな希望になりました。超えたのは、ただの数字ではありません。「うちの子は家族」という想いの輪が、確かに広がり始めた証だと感じています。ここまで届けてくださった皆さまに、心から感謝しています。目標達成は、その未来へ進むためのスタートラインです。これから皆さまからお預かりしたご支援を、一つひとつ大切に形にしていきます。制作の過程やプロジェクトの進捗も、活動報告を通じてお届けしていきます。「うちの子を家族として記録に残す」ことが、当たり前になる文化を造っていきたい。プロジェクトは、これからも続きます。共感してくださった方は、ご支援やページのシェアを通して、この想いを必要としているご家族へ届けていただけたらうれしいです。改めまして、公開初日から応援してくださった皆さま、本当にありがとうございました。これからも「肉球のきおく」を、どうぞよろしくお願いいたします。あなたが今、愛する「うちの子」に伝えたい言葉は何ですか?肉球のきおく絵描き Mizuki もっと見る




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