夜泣きで眠れないママが安心できる居場所を作りたい!夜を灯す「親子支援」を川越に

夜中に誰にも頼れず孤独を抱えるお母さんたちのために、助産師や支援者が寄り添う夜間産後ケア民泊【ひまわりハウス】を埼玉県川越市にオープンします。産後うつ予防と地域の子育て文化を変える第一歩です

現在の支援総額

35,000

3%

目標金額は1,000,000円

支援者数

3

募集終了まで残り

62

夜泣きで眠れないママが安心できる居場所を作りたい!夜を灯す「親子支援」を川越に

現在の支援総額

35,000

3%達成

あと 62

目標金額1,000,000

支援者数3

夜中に誰にも頼れず孤独を抱えるお母さんたちのために、助産師や支援者が寄り添う夜間産後ケア民泊【ひまわりハウス】を埼玉県川越市にオープンします。産後うつ予防と地域の子育て文化を変える第一歩です

活動報告 
2026/07/28 23:16

現在、より多くの方にこの活動を知っていただくため、新聞社や地域メディアなどに向けたプレスリリースの準備を進めています。行政の産後ケアは、とても大切な支援です。一方で、事前予約が必要だったり、利用できる月齢や回数に制限があったりするため、「今夜がつらい」「今すぐ誰かに頼りたい」と思ったときに、すぐ利用できないこともあります。また、日中の支援センターが閉まったあとの時間や、夜泣きで心も身体も限界に近づいた夜に、親子で安心して頼れる場所は、まだ十分とはいえません。行政の支援だけでは届きにくい時間や、制度のはざまを地域で補い、必要なときに「助けて」と言える場所をつくりたい。その想いから、川越に親子のための「寺子屋 ひまわりハウス」を開設する準備を進めています。夜間だけでなく、日中も親子が立ち寄り、育児の相談をしたり、お母さんが少し休んだり、地域の方々とつながったりできる場所を目指しています。この取り組みを必要としている方へ届けるため、クラウドファンディングと並行して、地域の新聞社やテレビ局などへの情報発信にも取り組んでまいります。引き続き、応援・ご支援・情報のシェアをしていただけましたら、とても心強いです。どうぞよろしくお願いいたします。


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