アプリ不要。ワンタッチ録音。約40mm四方のカード型ミニボイスレコーダー

アプリのインストールや会員登録は不要。本体だけで使えるシンプル設計のカード型ミニボイスレコーダーです。約40mm四方のコンパクトサイズながら16GB搭載、約86時間分保存可能。会議・商談・講義など、大切な音声を手軽に記録できます。

現在の支援総額

12,900円

129%

目標金額は10,000円

支援者数

1人

募集終了まで残り

33日

アプリ不要。ワンタッチ録音。約40mm四方のカード型ミニボイスレコーダー

現在の支援総額

12,900円

129%達成

あと 33日

目標金額10,000円

支援者数1人

アプリのインストールや会員登録は不要。本体だけで使えるシンプル設計のカード型ミニボイスレコーダーです。約40mm四方のコンパクトサイズながら16GB搭載、約86時間分保存可能。会議・商談・講義など、大切な音声を手軽に記録できます。

「こんなものがあったらいいな」

そんなふとした好奇心から、未来の暮らしは始まります。

私たち「暮らしの発明」は、「ものづくり王国・愛知県」を拠点に世界中の最新テクノロジーやユニークなガジェットを、日本の暮らしに馴染む「道具」としてお届けするブランドです。

最新のIoT製品を使いこなしたり、便利な工具で家をアップデートしたり、ガジェット一つで家事の時間を「自分を癒やす時間」に変えたりすること。つまり、テクノロジーを使って、自分の生活を自分らしくデザインすることこそが、最高の発明だと信じています。

「暮らしの発明」がご紹介するのは、単なる製品ではありません。

それは、あなたの毎日をより便利に、より豊かに、そして何より「ちょっと楽しく」してくれる、新しい日常への種(タネ)です。

世界中の知恵とイノベーションを、あなたの手元へ。

私たちと一緒に、新しい暮らしを発明してみませんか?

ープロジェクトに関する情報ー

・プロジェクトの属性 ・・・・・輸入商品

・代理店による支援 ・・・・・・日本語カスタマー対応

・プロジェクト実行者・・・日本

・製造国・・・・・・・・・中国

※このプロジェクトで取り扱うリターン品はOEM生産です。

※開発中の製品のため、デザイン・カラー・素材などの仕様が一部変更になる可能性がございます。

※モニター環境によって、画像の色が実物と異なって見える場合がございます。

※支援の数が想定を上回った場合、製造工程上の都合等により出荷時期が遅れる場合がございます。

※想定を上回る皆様から支援を頂き、量産体制を更に充実させることができた場合、一般販売価格が予定価格を下回る可能性がございます。

※並行輸入品が発生する可能性があります。正規以外での個人輸入等は、完全に防ぐことができない場合がございます旨、予めご了承のほどお願いいたします。

※並行輸入品は正規代理店による製品保証を受けることができません。 また、正規代理店を通じて購入することで、日本国内での流通に必要な各種認証の取得や、関税の適切な処理が担保されます。

※返品・交換をお受けできない商品:サポーターの責任により破損、汚損が生じた商品、パッケージ(箱、袋など)を紛失、破棄された商品、事前にご連絡をいただいていない商品、使用感、誤注文、長期不在などサポーター都合によるキャンセル

※初期不良以外に関する返品・返金はお受けいたしかねます。

※本文中に記載させていただいたスケジュールは、あくまでプロジェクト公開時点の予定です。クラウドファンディングを経て輸入を行う性質上、配送遅延のおそれがございます。

クラウドファンディングを経て輸入を行う性質上、以上の注意点につきましてあらかじめご理解とご了承いただいた上で支援くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。チームメンバー一同心を込めて対応していきますので、 ご支援よろしくお願い致します。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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  • こんにちは!いつもmicro-Rec2.0のプロジェクトをご覧いただき、ありがとうございます。仕事をしていると、午前中に社内ミーティング。昼から取引先との打ち合わせ。夕方には別案件の会議。というように、1日に何度も人と話す日があります。その場では、内容をちゃんと理解している。重要な部分も覚えている。ところが、夕方になって振り返ると、「あの話、午前の会議だったかな?」「誰が担当することになったんだっけ?」「納期について、最後になんて言っていた?」と、複数の会話が少しずつ混ざってしまう。そんなことはないでしょうか?特に、複数の案件を同時に進めていると、人の名前。数字。日程。決定事項。次にやること。似たような情報が、一日の中で何度も出てきます。そこでmicro-Rec2.0です。打ち合わせごとに音声を残しておけば、あとから、「午前中の会議では何を話した?」「この案件では、最後に何が決まった?」と確認することができます。すべてを頭の中だけで整理し続けなくても、必要なときに聞き返せる状態を作っておく。そんな使い方です。micro-Rec2.0は、専用アプリのインストールや会員登録は不要。必要なときに取り出して、ワンタッチで録音できます。約40mm四方のコンパクトサイズなので、会議室から会議室へ。オフィスから外出先へ。バッグやポーチへ入れて、そのまま持ち歩きやすいサイズです。さらに、16GBのメモリを搭載し、約86時間分の音声保存に対応。例えば、会議が多い日。出張で複数の企業を訪問する日。展示会で何社も商談する日。一日の中でたくさんの情報が入ってくるほど、「記憶しておく」だけではなく、“あとから確認できる状態にしておく”ことが役立ちます。ボイスレコーダーというと、重要な会議だけで使う特別な道具のように感じるかもしれません。でもmicro-Rec2.0が目指したのは、もっと日常的な使い方です。今日の1本目の打ち合わせ。2本目。3本目。それぞれを必要に応じて記録して、あとから整理する。頭の中ですべての会話を抱え続けない。これも、小さなボイスレコーダーを持ち歩くメリットのひとつだと考えています。会議が多い方。複数案件を同時に進めている方。外回りや商談が多い方。一日の終わりに、「結局、どの会議で何が決まったんだっけ?」となることがある方に、ぜひmicro-Rec2.0を知っていただければ嬉しく思います。そしておかげさまで現在、支援総額12,900円!目標達成率129%!目標金額を達成しております。ご支援いただいた皆さま、お気に入り登録をしてくださっている皆さま、本当にありがとうございます!▼プロジェクトはこちらhttps://camp-fire.jp/projects/961940/view引き続き、micro-Rec2.0をよろしくお願いいたします!※会議・商談等を録音する際は、相手方への確認、利用場所のルール、プライバシー等に十分ご配慮ください。 もっと見る
  • こんにちは!いつもmicro-Rec2.0のプロジェクトをご覧いただき、ありがとうございます。誰かに話を聞くとき、「大事なことを忘れないようにしよう」と思うほど、ついメモを取ることに集中してしまいます。相手が話す。手元を見る。メモを書く。また話を聞く。そしてまた書く。気づけば、相手の顔より、ノートを見ている時間の方が長かった。そんな経験はありませんか?例えば、取材。お客様へのヒアリング。社内インタビュー。仕事の相談。打ち合わせ。こうした場面では、話された内容そのものはもちろん大切です。でも、それと同じくらい、相手の表情。話すテンポ。少し考えている間。声のトーン。といった、その場でしか分からない情報もあります。そこでmicro-Rec2.0です。音声の記録をレコーダーに任せることで、その場では、「全部書き残すこと」より、「相手の話をしっかり聞くこと」に集中しやすくなります。もちろん、重要なポイントだけは簡単にメモしておく。でも、数字。具体的な言い回し。固有名詞。細かな説明。まで、その場ですべて書き取ろうとしない。あとから録音を聞き返して、必要な情報を整理する。そんな使い分けができます。micro-Rec2.0は、ワンタッチで録音。専用アプリのインストールや会員登録も必要ありません。話を始める前に取り出して、録音を開始。あとは、目の前の人との会話に集中する。約40mm四方のコンパクトサイズなので、大きな録音機材をテーブルの上に置く必要もありません。さらに、16GBのメモリを搭載し、約86時間分の音声保存に対応。長めのインタビューや、複数回のヒアリングなどにも活用できます。ボイスレコーダーというと、「話した内容を残すもの」というイメージがあります。でも、もうひとつの役割は、“その場で記録し続けなくてもいい状態を作ること”。なのかもしれません。メモを取ることに追われず、相手を見る。話を聞く。気になったことを質問する。会話そのものに集中する。そして、細かな内容はあとから確認する。取材やヒアリングをする機会がある方には、ぜひそんな使い方も試していただきたいと思っています。そしておかげさまで現在、支援総額12,900円!目標達成率129%!目標金額を達成しております。ご支援いただいた皆さま、お気に入り登録をしてくださっている皆さま、本当にありがとうございます!▼プロジェクトはこちらhttps://camp-fire.jp/projects/961940/view引き続き、micro-Rec2.0をよろしくお願いいたします!※取材・ヒアリング・会議等を録音する際は、相手方への確認や利用場所のルール、プライバシー等に十分ご配慮ください。 もっと見る
  • こんにちは!いつもmicro-Rec2.0のプロジェクトをご覧いただき、ありがとうございます。突然ですが、自分が話している声を、あとから聞いたことはありますか?実際に聞いてみると、思っていたより早口だった。「えー」「あのー」が多かった。英語の発音が想像と少し違った。説明が長くなっていた。など、話している最中には気づかなかったことが意外と見えてきます。そこで今回は、micro-Rec2.0の「自分の声を振り返るために使う」という活用方法をご紹介します。例えば、英会話や語学学習。教材を読むだけではなく、実際に自分で発音して、その声を録音する。そして、あとから聞き返してみる。すると、「この単語、少し発音しにくいな」「もう少しゆっくり話した方が聞きやすいな」など、自分では気づきにくかった部分を確認できます。これは語学だけではありません。プレゼンの練習。スピーチ。面接の受け答え。商品の説明。営業トーク。人前で話す予定があるときにも、一度録音して、自分で聞いてみる。という練習ができます。micro-Rec2.0なら、スマートフォンでアプリを探したり、録音設定をしたりする必要はありません。本体を取り出して、ワンタッチで録音。練習したいと思ったときに、すぐ始めることができます。さらに、約40mm四方のコンパクトサイズ。普段からバッグやポーチに入れておけば、自宅だけではなく、出先でも使いやすいサイズです。そして16GBのメモリを搭載し、約86時間分の音声保存に対応。今日の練習。一週間後の練習。一か月後の練習。と音声を残しておけば、以前の自分と聞き比べることもできます。話している本人は、自分の話し方をリアルタイムでは客観的に聞けません。だからこそ、一度「録音」という形で外に出して、あとから自分で聞いてみる。これも、ボイスレコーダーの面白い使い方のひとつです。micro-Rec2.0というと、会議や商談の記録をイメージされる方も多いと思います。でも、人の話を残すだけではなく、自分自身の声を残して、上達のために振り返る。そんな使い方もできます。語学学習をしている方。プレゼンが多い方。面接を控えている方。人前で話す機会が多い方。ぜひ、「小さな録音機=練習道具」という視点でも、micro-Rec2.0をご覧いただければ嬉しく思います。そしておかげさまで現在、支援総額12,900円!目標達成率129%!目標金額を達成しております。ご支援いただいた皆さま、お気に入り登録をしてくださっている皆さま、本当にありがとうございます!▼プロジェクトはこちらhttps://camp-fire.jp/projects/961940/view引き続き、micro-Rec2.0をよろしくお願いいたします! もっと見る

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