ベタつくゴミ箱を、もう洗わない。Wiseholder 20L

生ゴミを捨てたいだけなのに、ゴミ箱まで洗っていませんか? Wiseholder(ワイズホルダー)は、市販のゴミ袋を床に置かず、使いやすい位置に固定できるゴミ袋ホルダーです。 ゴミがたまったら、袋ごと外して捨てるだけ。 「洗う容器」をなくして、キッチンの名もなき家事を減らします。

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生ゴミを捨てたいだけなのに、ゴミ箱まで洗っていませんか? Wiseholder(ワイズホルダー)は、市販のゴミ袋を床に置かず、使いやすい位置に固定できるゴミ袋ホルダーです。 ゴミがたまったら、袋ごと外して捨てるだけ。 「洗う容器」をなくして、キッチンの名もなき家事を減らします。

Wiseholder 20Lのプロジェクトをご覧いただき、ありがとうございます。久しぶりの活動報告となり、更新がしばらく空いてしまいましたことをお詫び申し上げます。本プロジェクトは、8月30日(日)で終了します。現時点では、CAMPFIRE終了後にWiseholder 20Lを日本国内で一般販売する予定は決まっておりません。今回の結果によっては、今後、日本で手に取っていただける機会をご用意できない可能性もあります。「気になっているけれど、まだ迷っている」という方は、ぜひプロジェクト期間中にご検討いただけましたら幸いです。▼Wiseholder 20L プロジェクトページhttps://camp-fire.jp/projects/962385/


ご質問をもとに、プロジェクトページを見直しましたWiseholder 20Lをご検討中の皆さまからいただいたご質問や、ページ内で分かりにくかった点をもとに、プロジェクトページを大幅に見直しました。 今回追加・修正した主な内容・一般的なゴミ袋ホルダーとの構造の違い・6個のマグネットで袋の口を閉じやすい構造・使わない時は約1cmまで折りたためる設計・クレードルあり・なしの違い・吸盤とクレードル、それぞれの設置方法・20L用クレードルは、扉の厚さ最大約2.5cmまで対応・市販の持ち手付きゴミ袋を使った装着例・取り付け方法や使用時のポイントすでにプロジェクトページをご覧いただいた方にも、Wiseholder 20Lの特徴や設置方法を、より分かりやすくご確認いただける内容になっています。クレードルの対応サイズや、一般的なゴミ袋ホルダーとの構造の違いについては、これまでの活動報告にも詳しく掲載しています。ご不明な点はお気軽にお問い合わせください製品について分からない点や、ご自宅の設置場所に取り付けられるか迷われる点がございましたら、CAMPFIREのメッセージからお気軽にお問い合わせください。すぐに回答できない内容については、メーカーへ確認のうえご案内いたします。すでにご覧いただいた方も、ぜひリニューアルしたプロジェクトページをもう一度ご確認いただけますとうれしいです。▼Wiseholder 20L プロジェクトページhttps://camp-fire.jp/projects/962385/view引き続き、Wiseholder 20Lをよろしくお願いいたします。


Wiseholder 20Lをご検討中の方から、製品についてご質問をいただきました。お問い合わせいただき、ありがとうございます。今回、一般的なゴミ袋ホルダーとの構造の違いが、より分かりやすく伝わるよう、プロジェクトページに説明を追記しました。Wiseholder 20Lは、袋を掛けるだけの一般的なゴミ袋ホルダーではありません。主な特徴は、以下のとおりです。・6個のマグネットで袋の口を閉じられる構造・使わない時は約1cmに折りたためる設計・吸盤・クレードルの2通りで設置できる・市販のゴミ袋をそのまま使えるまた、設置方法の違いも分かりやすいように見直しました。・クレードル設置:扉や引き出しの上端に掛けて使用・吸盤設置:平らで滑らかな面に取り付けて使用「一般的なゴミ袋ホルダーと、どこが違うの?」「自宅ではどのように設置できるの?」と感じていた方にとって、少しでも判断しやすい内容になればうれしいです。ページをご覧になっても分からない点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。すぐに回答できない内容については、メーカーへ確認のうえご案内いたします。引き続き、Wiseholder 20Lをよろしくお願いいたします。


Wiseholder 20L用クレードルが対応する扉の厚みについて、メーカーより回答がございましたのでご案内いたします。対応する扉の厚み20L用クレードルは、最大約2.5cm(25mm)までの扉に対応しています。最小厚みの指定は特にありませんが、扉や引き出しの上端に、クレードルがしっかり掛かる形状であることが前提となります。一般的なシンク下などの扉での使用を想定していますが、厚みが約2.5cmを超える扉や、形状によってはクレードルを取り付けられない場合があります。ご支援前に、設置を予定している扉の厚みと形状をご確認ください。クレードル使用時も吸盤を併用してくださいクレードルは、Wiseholder本体を支える補助パーツです。安定してご使用いただくため、クレードル使用時も、本体の吸盤を設置面にしっかり吸着させてご使用ください。扉が一緒に開いてしまう場合扉の開く方向によっては、Wiseholderを開いた際に、設置している扉も一緒に開いてしまう場合があります。その場合は、扉が開く方向とWiseholderを開く方向が反対になる扉側へ設置していただくと、改善しやすくなります。このたびは、プロジェクトページ上で対応する扉の厚みが分かりづらく、申し訳ございませんでした。いただいたご質問をもとに、プロジェクトページにもクレードルの対応厚みに関する説明を追記する予定です。ご自宅に設置できるか迷われている方は、リターンを選ぶ際の参考にしていただけましたら幸いです。ご不明な点やご質問がございましたら、プロジェクトページ内の「メッセージを送る」よりお気軽にお問い合わせください。


Wiseholder 20Lを設置する際に、「クレードルあり・なし、どちらを選べばいい?」「自宅の扉に吸盤で取り付けられる?」と迷われる方に向けて、プロジェクトページへ設置方法の比較画像を追加しました。Wiseholder 20Lの設置方法は、主に2通りです。■ クレードルなし(吸盤タイプ)ガラス、鏡、ツルツルしたタイル、光沢のある食器棚の扉など、凹凸やザラつきのない平らでなめらかな面におすすめです。■ クレードルあり(掛けるタイプ)扉や引き出しの上端に掛けて設置できます。木目や凹凸のある木製面、壁紙、ザラザラした面など、吸盤が密着しにくい場所で使用したい方におすすめです。なお、20Lモデルには吸盤用の補助シールは付属していません。設置場所に迷われる方や、設置方法の選択肢を広げたい方には、クレードル付きタイプがおすすめです。リターンを選ぶ際の参考にしていただけましたら幸いです。ぜひ、追加した比較画像とプロジェクトページをご覧ください。


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