ゲームをしながら食でつながる、新しい居場所をつくりたい
こんにちは、中沢と高橋です。私たちは、子どもから大人まで誰もが楽しめるゲームバーをオープンさせたいと考えています。クレーンゲームやお菓子の筐体、そしてボードゲームを置いた空間で、時間を忘れて過ごせる場所。そんな安心で安全な居場所を地域につくることが、このプロジェクトの目標です。そして、少子高齢化の波に花と海で高知の印象を変えたい、その上で高知がよりよく安心で安全な活性化した街に以前のようにしたい、
1.アミューズメントスペースにすること、
2.少子高齢化、人口減少を解消すること
3.あらたな出会い、仲間を作り孤立化を防ぐ
私たちが目指す空間
レトロゲームやクレーンゲームには、世代を超えた魅力があります。子どもは初めての体験に目を輝かせ、大人は懐かしさに心がほっこりする。ボードゲームを囲めば、家族や友人との会話も自然と生まれます。私たちが実現したいのは、そうした時間と空間です。
ぼくたちは、ボードゲームから、テレビゲーム、スマホのゲーム。SNSなど大きな波にさらされてきました。そのなかで、孤独感、孤立化、居場所のなさに県外に流出するという事態に陥ってます。高知県、高知市で食い止め、職場を作り、若者の定着をまず行ってまいりたいです。
なぜ今、このプロジェクトなのか
地域には、気軽に立ち寄れる居場所が減っています。特に、安心して過ごせるコミュニティスペースが少ない。その一方で、食べていくことに困難を抱える人たちもいます。私たちは、ゲームの楽しさと食を組み合わせることで、楽しみながら、そうした課題に向き合いたいと考えています。
居場所はこたつの広さと家の広さで
大きさはそこまでひろいスペースがひつようだとはおもっていません。また地域の縁がある社長さんと共に繋いでいく、共創の場でありたい。一人勝ちをするより、全体のまちづくりをしていきたいです。で、なければオープニングはうまくいっても、あまり長続きはしないのがこの業界の常です。
ゲームと食で、地域をつなぐ
このバーでは、レトロゲームの興奮だけでなく、食事や飲み物も提供します。友人と笑いながらゲームを楽しみ、その後は食卓で語り合う。そんな自然な流れが生まれる空間です。過ごしやすさにこだわった設計で、誰もが安心して時間を過ごせることを大切にしています。
地域の特色は食とアミューズメント、楽しくまた食べのみができることです。高知には自然と一体になった遊びがあります。その説明とアクティビティを疑似体験できるマップやボードゲームの作成もしたいと思っております。
実現への道のり
私たちは、この場所を通じて、地域の人たちが心身ともにリラックスできる環境をつくりたいです。同時に、働く場所、そして食べていくための選択肢を増やしていきたいと考えています。
楽しく、またまかないはフードロスのためフードバンクを活用したいと考えております。そして、食べ物の利活用に関しては、在庫の棚卸しにより、食の安定化とともに安価に提供出来るように努めます。もちろん新鮮な食材も提供します。
皆さんへのお願い
このプロジェクトは、皆さんの応援なしには実現できません。レトロゲームが好きな方、地域の居場所づくりに共感してくれる方、一緒にこの夢を形にしていただけないでしょうか。皆さんの支援が、子どもから大人まで楽しめる、あたたかい空間を生み出します。
レトロゲームは、将棋、囲碁がなくならないように、思考の最前線ではボードゲームが活躍します。ぼくらの世界では不動産のことですがレトロな地図を広げて作戦会議します。それと同じようにレトロはいいところもありますし、、みやすいところもあるのです。
最後に
このカフェバーが、地域のみんなの【居場所】になること。そして、そこで誰もが自分らしく過ごし、笑顔になってくれること。それが私たちの最大の願いです。応援、よろしくお願いします。
地域の居場所に関しては様々にいまありますが、ぼくたちが目指しているのはレトロ、昭和レトロです。みながたすけあい、醤油、砂糖がなくなったら、と、助け合ってた時代です。
名前は変われど昔からあったのです。それを
自助、公助、共助の順番に移行できる社会のシステムずくりの一助になりたいと願ってます。
私たち「中沢と高橋」は、ゲームと人との新しい繋がりを提案することをミッションに、地域でのコミュニティ創造に取り組んでいます。私たちのチームは、ゲーム愛好者や飲食業界のプロフェッショナルで構成されており、これまで多くのイベントや地域活動を通じて、多くの方々と楽しい時間を共有してきました。今回、私たちの次なる挑戦として、子どもも大人も楽しめるカフェゲームバーをオープンすることを決意しました。
人とのつながりは希薄といいますが、いまは現在はSNS、配信などでつながってます。
安心できるオフ会などにも使っていただける、
安心、適正価格の店にしていきたいです。
その為には従業員、経営者が食べていけるぐらにまずは努力し、その姿をみせることで、
地域一体となって、ボランティアを超えた共助を見せていきたいです。
私は上場企業の店長補佐として実務、現場、原価の計算など。現場と事務、プライベートが三位一体となった取り組みをします。
オープニングスタッフとして様々なことを培ってきました
他店舗の優位な所、不利なところでは、イベント集客における継続性のある顧客の開拓などをすすめてまいりました。数字にも反映され売上は伸び、店舗面積における売上では全国的に見ても良い数字がとれました。3店舗経験しておりますが今回はそのなかでも小規模店舗ではありますが、現場を見てきた経営として直結した展開にしたいと存じます。
宜しくお願い致します。




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