子どもたちに友だちと“もっと”遊べる場所を。
キャンプファイヤー 寄付型のバッヂ

茨城県八千代町は、人口約2万人(子どもは2千人弱)、鉄道駅のない田舎町です。小学校区が広く、友だちの家まで遠く離れていることも多いため、放課後や休日に子ども同士で集まって遊ぶことが容易ではありません。そこで、子どもたちが安心して集まり、思いきり遊べる場所と機会を作るプロジェクトを開始します。

現在の支援総額

620,500円

68%

目標金額は900,000円

支援者数

18人

募集終了まで残り

35日

キャンプファイヤー 寄付型のバッヂ
子どもたちに友だちと“もっと”遊べる場所を。

現在の支援総額

620,500円

68%達成

あと 35日

目標金額900,000円

支援者数18人

茨城県八千代町は、人口約2万人(子どもは2千人弱)、鉄道駅のない田舎町です。小学校区が広く、友だちの家まで遠く離れていることも多いため、放課後や休日に子ども同士で集まって遊ぶことが容易ではありません。そこで、子どもたちが安心して集まり、思いきり遊べる場所と機会を作るプロジェクトを開始します。

◎子どもたちが、気軽に遊べる場所を。

八千代町には、こんなにのどかな風景が広がっています。

今の時期、畑には町の名産である白菜やキャベツが育っています。季節ごとに表情を変える田園風景は、私たちの町の魅力のひとつです。

この畑は、農家の皆さんが大切に育てている作物の生産の場。

広々とした風景が身近にある一方で、子ども達が気軽に集まって、思いきり遊べる場所は、意外と少ないと感じています。

昔は、放課後になると学校の校庭に集まって、友だちとサッカーをしたり、鬼ごっこをしたり。

そんな思い出を持つ方も多いのではないでしょうか。

今は、小学校の校庭も、いつでも自由に使えるとは限りません。

子どもたちが「遊びたい!」と思ったときに、気軽に集まって遊べる場所。

そんな場所を、地域の中に増やしていきたいと思っています。

私たちがつくろうとしているのは、安心して遊べる場所です。

そこで子ども達が遊び、親同士が顔を合わせ、地域のお年寄りと言葉を交わす。

遊び場をきっかけに、多世代が自然と接点を持ち、顔なじみになっていく。

そんな何気ない日常が生まれる場所にしたいと思っています。

子どもたちが気軽に遊べて、地域の人たちもつながれる場所を、皆さんと一緒につくっていきたい。

引き続き、応援をよろしくお願いいたします!

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