子どもたちに友だちと“もっと”遊べる場所を。
キャンプファイヤー 寄付型のバッヂ

茨城県八千代町は、人口約2万人(子どもは2千人弱)、鉄道駅のない田舎町です。小学校区が広く、友だちの家まで遠く離れていることも多いため、放課後や休日に子ども同士で集まって遊ぶことが容易ではありません。そこで、子どもたちが安心して集まり、思いきり遊べる場所と機会を作るプロジェクトを開始します。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

935,500円

103%

ネクストゴールは1,200,000円

支援者数

28人

募集終了まで残り

28日

キャンプファイヤー 寄付型のバッヂ
子どもたちに友だちと“もっと”遊べる場所を。
目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

935,500円

初期目標100%突破

あと 28日
103%

ネクストゴールは1,200,000円

支援者数28人

茨城県八千代町は、人口約2万人(子どもは2千人弱)、鉄道駅のない田舎町です。小学校区が広く、友だちの家まで遠く離れていることも多いため、放課後や休日に子ども同士で集まって遊ぶことが容易ではありません。そこで、子どもたちが安心して集まり、思いきり遊べる場所と機会を作るプロジェクトを開始します。

キッズピッチのオンライン学習に参加しました!

10月29日(木)、キッズピッチのオンライン学習に参加しました。

今回は「セーフガーディング」をテーマに、2026年度のキッズピッチ設置団体5団体とともに、約2時間の研修を受講しました。

当法人からは、実行委員を含む5名が参加しました。

セーフガーディングとは、子どもたちが安心・安全に活動できる環境をつくり、子どもの権利を守るための取り組みです。

研修では、子どもの意見を尊重することや、子ども同士のトラブル、遊びの中で起こり得るリスクについて学び、グループワークを通して意見を交換しました。

また、子どもたちが困ったときに安心して声を上げられる環境をつくることの大切さも学びました。

キッズピッチは、子どもたちが自由に遊び、さまざまな経験ができる場所です。

だからこそ、大人の目線だけで考えるのではなく、子どもたちの声にも耳を傾けながら、安心して楽しく遊べる場所にしていきたいと思います。

今回の学びを、これからのキッズピッチの運営に生かしていきます!

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!