まちを歩けば、旭がもっと好きになる。アート&カレー芸術祭を一緒に作ろう!

アートをきっかけに、駅前商店街を歩いて回り、私たちのまちの魅力を再発見しよう。今年のテーマはカレー、市内有名店のカレーをmado-kaで日替わり提供、商店街では期間限定のコラボグルメも。最終日はみんなで”百鬼夜行”、仮装してあさひのまちを練り歩こう!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

226,900円

45%

目標金額は500,000円

支援者数

22人

募集終了まで残り

6日

まちを歩けば、旭がもっと好きになる。アート&カレー芸術祭を一緒に作ろう!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

226,900円

45%達成

あと 6日

目標金額500,000円

支援者数22人

アートをきっかけに、駅前商店街を歩いて回り、私たちのまちの魅力を再発見しよう。今年のテーマはカレー、市内有名店のカレーをmado-kaで日替わり提供、商店街では期間限定のコラボグルメも。最終日はみんなで”百鬼夜行”、仮装してあさひのまちを練り歩こう!

 あさげーはノーマライゼーションの観点から、様々な分野からの出展を受けています。「みみずくF G」は、八日市場特別支援学校卒業の かっちゃん、ゆうきくん、はるちゃんとその家族を中心に10数年活動してる造形グループです。 当初は、旭市が誇る版画作家、故土屋金司氏が講師を担ってましたが、氏からモンゴルマン斉藤にバトンタッチされました。 毎年の ⚪︎世界自閉症啓発デーinちば での展示のほか、 以前は、旭市東漸寺、東総文化会館などで個展を行いましたが、このところは、⚪︎あさひの芸術祭 ⚪︎あさひ街ぶら芸術祭⚪︎うみのもりの玉手箱(次回は2027年1/13〜1/24 千葉県立美術館)で活躍しています。 土屋金司氏が果敢に挑戦していた「アートでまちづくり」の精神を受け継ぎ、家族と共に末永く続けたいと思います。 また、障害を持ってる人の活躍の場を少しでも広げられるよう模索していきます。宜しくお願いします。※写真は9/20


ご支援有難うございます! 千葉県芝山の「竹炭サークル かぐや姫」のご協力により、JR旭駅前に展示する竹灯籠がほぼ完成しました。 かぐや姫は、里山保全のため竹林を伐採し、竹炭や竹酢液作り、竹灯籠(竹灯り)にて街角を照らし、竹の有効活用に勤しんでいます。 あさげーとは2024年から協力体制にあり、今回は「ハナワドラム缶ベンチ」とのコラボを試みます。 『あさひ街ぶら芸術祭2026』は、JR旭駅から数100mで完結する芸術祭です。是非とも電車でもお越しください。 宜しくお願いします!※旭駅前宿泊施設は、⚪︎ワンディーズルームレンタル サンビレッヂ(連泊すると安くなる)⚪︎郷金旅館(昭和を感じたいなら)⚪︎R9 The Yard 旭(「ちば醤油アート広場」隣のコンテナホテル)⚪︎ホテル サンモール(リッチ感+ショッピングモール隣接)など、それぞれお問合せください。※写真は、9/19千葉県芝山にて※竹灯籠にはスポンサー名が入ります。本クラファン支援金は使いませんが、芸術祭の彩りをアップさせます。


ご支援有難うございます! おかげさまで以下のワークショップもできました!9/12  海音窯 近藤寧 『旭タージマハル陶板ワークショップ』 前日まで予約ゼロで、支援者の皆さまに何と言おうかビクビクしてましたが、 実際は、30名以上も訪れてくれて22コの粘土板ができました! 参加者は粘土の中に空気が入らないように(焼成時、割れの原因になるので)気をつけながら、好きな模様と色をつけました。 この後2〜3週間乾燥させて、海音窯でじっくり焼きます! 近藤さんは、道具や材料を揃えて、粘土板を予め作って、釉薬も準備して、当日指導して、乾燥のち焼成という幾つもの工程を担ってます。 ものづくりは、めんどくさいけど、故に、出来上がったモノの価値があります! 焼き上がった 陶板 は、あさひタージマハル(まだ骨組みだけ)の装飾になります!楽しみです!


ご支援有難うございます!『あさひ街ぶら芸術祭2026』メインビジュアルに描かれたタージマハル。今回のテーマ、『カレー』を象徴したものです。資金的にも一番かかるものであり、皆さまのおかげで作ることができます。現在は、骨組みができました!これから、壁面を作り、徐々に「それっぽく」なっていきます。今後ともご支援宜しくお願いします!


☆あさひ街ぶら芸術祭2026 ガイドマップ☆ Mado-kaに到着!『あさひの芸術祭2023』『あさひ街ぶら芸術祭2024』『あさひの芸術祭2025』...3年連続で制作したガイドブック。そう、今までは、「あさげーの有料の本」を購入して展示ルートを巡るとめちゃ楽しいよ〜と、いう形でやってましたが、今年は、それを改め、「無料ガイドマップ」にしました。@kobanoid 小林雅弘 編集#より、手にとってもらいやすく、#多くの方に芸術祭を巡ってもらいたい、その思いで、形を変えてみました。見開きA3サイズ、両面印刷で、A6ポケットサイズに折ることもできます!作家1人1人の情報は抑えた分、ナマの感性、現場での享受を楽しんで頂けるかと思います。また、「カレー」というテーマの元、様々なコラボも用意してます。それぞれ詳しくは、徐々にお伝えします!☆今年は、シールラリー!?☆これも変更点。今までのスタンプラリーを、シールラリーにしました!☆9ヶ所のシールを集めてね!コンプリートしたら、カレーチケット(500円分)が当たっちゃうかもです!#チケット外れても必ず景品もらえます。早い者勝ちにならないように配慮するので、ごゆっくり作品鑑賞してください!#どこでガイドマップもらえるの?→今の所 Mado-ka 旭市ロ838 (千葉銀行旭支店斜向かい)でもらえるけど、他、できるだけ各所で手に取れるようにします。#本はめんどくさいから、やめたの?→いいえ、芸術祭終了後、実績報告書として、冊子にまとめます。芸術祭終わっても大きな仕事が、、、記憶をしっかり記録にしていきたい。→そうなんです!それがアーカイブブックとして、リターンにもなります!とにかく、楽しみにしてくださいね♪ワクワクが止まらない♪


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