スマホに挿すだけ。超小型Type-Cライター登場

スマホに挿すだけで使える超小型ライター。約45gの軽量コンパクト設計で持ち運びも簡単。必要な時にサッと使える手軽さと、9秒自動OFF機能による安心設計を両立しました。端子を保護するキャップ一体型構造を採用し、日常使いからアウトドアまで幅広く活躍します。

現在の支援総額

19,900

199%

目標金額は10,000円

支援者数

5

募集終了まで残り

8

スマホに挿すだけ。超小型Type-Cライター登場

現在の支援総額

19,900

199%達成

あと 8

目標金額10,000

支援者数5

スマホに挿すだけで使える超小型ライター。約45gの軽量コンパクト設計で持ち運びも簡単。必要な時にサッと使える手軽さと、9秒自動OFF機能による安心設計を両立しました。端子を保護するキャップ一体型構造を採用し、日常使いからアウトドアまで幅広く活躍します。

こんにちは!プロジェクトページをご覧いただき、ありがとうございます。

充電式のガジェットが増えた今、

「使おうと思ったらバッテリーがない……」

という経験はありませんか?

イヤホン。モバイルバッテリー。スマートウォッチ。

そして、充電式ライターも同じです。

便利ではあるものの、

「ライター自体を充電しておかなければならない」

というひと手間があります。

そこで今回ご紹介するのが、

スマートフォンのType-C端子に挿して使う、超小型ライター。

本体に大容量バッテリーを持たせるのではなく、スマートフォンから給電して使用するという、非常にシンプルな発想です。

つまり、

ライター用の充電ケーブルを持ち歩く必要なし。

事前にライター本体を充電しておく必要もありません。

必要になったとき、

スマートフォンに挿して使う。

使い終わったら外してしまう。

それだけです。

本体サイズは約48×12mm、重量は約45g。

バッグやポーチの中でも場所を取りにくく、

「今日は使うか分からない」

という日でも、気軽に持ち歩けるサイズを目指しました。

さらに、

約9秒で自動OFFになる安全設計も採用。

端子部分にはキャップを備え、持ち運ぶ際にType-C端子を保護できる構造になっています。

日常使いはもちろん、

キャンプやアウトドアなど、

「必要なときにサッと使いたい」

というシーンでも活躍します。

私たちが面白いと感じたのは、

単純にライターを小さくしたことではありません。

「ライターはライター単体で充電するもの」という当たり前を変えたこと。

普段持ち歩いているスマートフォンを電源として使うことで、

余計な充電器やケーブルを増やさない。

本体もできるだけ小さくする。

必要なときだけ使う。

そんな、いまのガジェット時代らしいライターです。

現在、プロジェクトは公開に向けて準備を進めています。

すでにお気に入り登録をしてくださっている皆さま、本当にありがとうございます!

公開後すぐにチェックしたい方は、ぜひ今のうちにお気に入り登録をしてお待ちください。

▼プロジェクトはこちらhttps://camp-fire.jp/projects/963619/view

引き続き、よろしくお願いいたします!

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