命を守る 猫犬保護プロジェクト"にゃんとかせんば"

プロジェクトの実行者である MONIKA11_6 は、動物を心から愛し、2021年10月から長崎で保護猫3匹、外猫4匹、そして保護犬1匹の世話を続けています。彼らは動物たちの声なき声に耳を傾け、日々その命を守るために尽力しています。動物たちが安全で安心して暮らせる環境を提供することを使命とし、地域社

現在の支援総額

15,000

15%

目標金額は100,000円

支援者数

3

24時間以内に3人からの支援がありました

募集終了まで残り

25

命を守る 猫犬保護プロジェクト"にゃんとかせんば"

現在の支援総額

15,000

15%達成

あと 25

目標金額100,000

支援者数3

プロジェクトの実行者である MONIKA11_6 は、動物を心から愛し、2021年10月から長崎で保護猫3匹、外猫4匹、そして保護犬1匹の世話を続けています。彼らは動物たちの声なき声に耳を傾け、日々その命を守るために尽力しています。動物たちが安全で安心して暮らせる環境を提供することを使命とし、地域社

プロジェクトの実行者について

プロジェクトの実行者であるMONIKA11_6は、動物を心から愛する情熱的な人物です。2021年10月から長崎で保護猫2匹、外猫4匹、そして保護犬1匹の世話を続けています。彼らは常に動物たちの声なき声に耳を傾け、日々その命を守るために尽力しています。MONIKA11_6にとって、動物たちが安全で安心して暮らせる環境を提供することは使命であり、生涯をかけて取り組むべき目標です。

このプロジェクトで実現したいこと

プロジェクトの実行者である MONIKA11_6 は、動物を心から愛し、2021年10月から長崎で保護猫3匹、外猫4匹、そして保護犬1匹の世話を続けています。彼らは動物たちの声なき声に耳を傾け、日々その命を守るために尽力しています。動物たちが安全で安心して暮らせる環境を提供することを使命とし、地域社会への貢献を心掛けています。



プロジェクト立ち上げの背景

このプロジェクトの立ち上げ背景には、外猫たちが日々過酷な環境で生き抜いている現実があります。外猫たちは怪我をすることも多く、治療が必要な状況に直面しています。しかし、医療費やフード代の支出が増える一方で、それを賄う資金が不足しています。命を守ることができずにいる現状を変えるため、MONIKA11_6はクラウドファンディングを通じて多くの方々の支援を求めることを決意しました。



これまでの活動と準備状況

2021年10月から長崎での活動を開始し、保護猫や保護犬、外猫たちの世話を続けてきました。怪我をした外猫を見つけては捕獲し、動物病院で治療を受けさせています。これまでの活動を通して、多くの動物たちに安全な居場所を提供してきましたが、さらなる支援が必要です。地域の人々と協力しながら、動物たちの命を守るための準備を進めています。

①活動実績

2021年10月頃から  個人活動を開始する


※2026年1月1日 第一回クラウドファンディング   153.000円



※2026年3月1日 第二回クラウドファンディング  101.050円



※2026年4月1日 第三回クラウドファンディング  124.000円



※2026年6月1日 第四回クラウドファンディング  90.748円               

(手数料17%+税が引かれ満額は頂けません)


皆さまからいただいた大切なご支援金は、主に以下の活動に使用させていただきます。


① 外猫の去勢・避妊手術② 怪我や病気をした外猫の緊急保護・医療費③ 外猫が安心して過ごせるペットハウスの設置④ さくら猫たちへのフード提供⑤ 保護猫のご飯・病気・医療費⑥ 保護犬のご飯・病気・医療費

いただいたご支援を、1匹でも多くの命を守るため大切に使わせていただきます。温かい応援とご協力、本当にありがとうございます。



リターンについて

現状、猫さんたちへの出費が大きいため、物品などのリターンのご用意をすることが難しい状況です。そのため支援してくださった皆様へは心をこ込めたお礼のメールをお送りいたします。

「お礼のメッセージ」をお届け致します。

【このリターンは ¥1.000 ¥2.222 ¥5.000 ¥9.000 のリターンと同じ内容になります】





スケジュール

① 活動実績  


活動場所:自宅付近での活動


2022年2月〜現在


地域猫の保護活動を開始。ほぼ毎日、地域猫の見守りを行い、餌やりの管理や体調確認など、継続的な支援活動を行っています。これらの活動は、すべて自己負担で実施してきました。


2024年4月〜現在


地域密着型の活動を本格化。地域住民と連携しながら、去勢・避妊手術を実施し、繁殖防止と地域猫の生活環境の改善・管理を継続しています。あわせて、地域トラブル防止にも十分配慮しながら活動を行っています。



かつお君は去勢が終わりさくら猫になりました。


2025年3月〜現在


怪我や病気の猫を発見次第、速やかに動物病院へ緊急搬送。地域猫の健康状態を日常的に確認・記録し、これまでに約10匹以上の猫に対応してきました。



② 今後の活動計画

活動期間:2022〜今現在活動しています中

今後も地域密着型の猫の保護活動を継続し、ほぼ毎日、継続的に地域猫の見守り・管理を行います。

怪我や病気の猫を発見した際には、速やかに動物病院へ搬送し、必要な医療を受けさせます。

また、繁殖防止のための去勢・避妊手術を継続し、地域猫が安心して暮らせる環境づくりと、地域トラブル防止に配慮した活動を行っていきます。

チビ君、去勢を7月7日に控えています。

最後に

このプロジェクトを通じて、一匹でも多くの動物たちが安心して暮らせる環境を提供し、命を守りたいと願っています。皆様のご支援があれば、もっと多くの動物たちに手を差し伸べることができます。動物たちの未来を共に創り上げるため、どうか温かいご支援をお願いいたします。


支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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