
こんにちは!もくべぇです!!
クラファン支援やたくさんの応援ありがとうございます!!!!
・応援が力になった瞬間
気分が落ち込んだり辛いよーってなる時って小さなミスとか日常のストレスが積み重なるのが原因だったりしますよね。バトル形式の大会などでステージに立つ時は、特に色々と細かな不安があるんですよ〜 でもそんなストレスや不安以上に沢山の方々に応援していただける環境が整っていたので、私の基礎メンタルはとても安定していました!!皆さんの応援の積み重ねにとっても支えされたのを感じた準備期間でした!!!
・演奏のこだわり・裏話
そんな感じにメンタルが支えられていると心に余裕が出来るので、本番直前での微調整にも注力することが出来ました!!日本を旅立つ直前では、新曲作りに悩まされていたところをRajeやHIRAの後押しにより急遽別の曲に変更する勇気がつきました!Rajeは私に、納得していなかった新曲を作るよりも、「自分の強みが活かされた既存曲をブラッシュアップしてみる」という判断を諭してくれました!そしてHIRAと共にポーランドアイデアを練り上げなんと僅か2〜3日でTop8 Round 2の曲が完成しました!私の準備していた曲から後悔を取り払ってくれた仲間に感謝です!!
・一番印象に残った瞬間
迷いましたが、SmallFinalのvsMartin戦は間違えなく私のGBBの最高の瞬間の一つです!ステージにいる時はひたすらに良いステージの空気感で心が浄化されました〜
ただ後々あの瞬間を振り返ってみると奇跡の調和が織りなした最高のバトルを感じさせられたのです!!お互いのGBB25 wildcardから始まり、自分を象徴するような母国語ボーカル、そして私のCallista演奏後、同じコード進行を使用したMartinのPenthésilée VIP(間違っていたら申し訳ないです!)が観客の光と混ざり合って幕を閉じる。平和を願い、儚くも美しく終わりを迎えるという私の2曲のコンセプトをMartinが愛の歌で包み込んだ、という形式の最高のバトルでした!日本で家族と配信を見返した時に初めてそのアツさに気付かされ、あの瞬間以上に深みを感じさせられるバトルでした!お互いが共鳴した、人生で最も満足できたバトルラウンドでした!!

・海外アーティストとの交流でのお話
Patboxとお話できました!RajeやM-Ageとも交流出来ましたが、Rajeはほぼ日本人なのでノーカンでした!
・全国ツアーで届けたいこと
愛と熱狂と物販!
話は簡潔で短いのが一番!!
ライブの熱は現場で!その瞬間に!全身で伝わるものです!!興味持った方、良かったら会場に足を運んでみてください!!



