式年遷宮に使われる檜で作るアロマで、日本の魂・精神を世界中に届ける!

伊勢神宮の式年遷宮に使われる御用材となる檜を守り育てる御神木の里。その地の檜からアロマを作り、日本の精神を日本人、そして海外へと広めていくためのプロジェクトです。人生を香りで祝福するブランド「薫和(KAGUWA)」 を通じて、素晴らしい日本とその精神を次の世代へと受け継いでいきます!

現在の支援総額

1,293,388

129%

目標金額は1,000,000円

支援者数

81

募集終了まで残り

30

式年遷宮に使われる檜で作るアロマで、日本の魂・精神を世界中に届ける!

現在の支援総額

1,293,388

129%達成

あと 30

目標金額1,000,000

支援者数81

伊勢神宮の式年遷宮に使われる御用材となる檜を守り育てる御神木の里。その地の檜からアロマを作り、日本の精神を日本人、そして海外へと広めていくためのプロジェクトです。人生を香りで祝福するブランド「薫和(KAGUWA)」 を通じて、素晴らしい日本とその精神を次の世代へと受け継いでいきます!

【きよめのラベル文字が決定!】書道家・陣内雅文さん「薫和 KAGUWA」の「きよめ」の文字を揮毫してくださった、書道家の陣内雅文さん。佐賀県佐賀市在住。佐賀県立致遠館高等学校、広島大学卒業。「志専門書道家」として、書を通して日本の精神性や文化を未来へ伝える活動をされています。陣内さんが大切にしているのは、「志を育み、誇り高く生きる人を増やすこと」。日本の神話や歴史、精神性を背景に、一人ひとりの「志」を書に表現。葉隠武士道と大和魂を表現する、独自の世界観を持つ書道家です。私がじんちゃんに「きよめ」の文字をお願いしたのは、たまたまオンラインでお話しをしていたときに閃いたからだったのですが、「この文字をオイルのラベルにすると、オイルの役割が決まる」というリーディングを友人にしてもらったので、確信を持って依頼することができました。ただ商品名を書くのではなく、その香りが持つ役割や祈りまで「書」に宿してもらう。そんな想いで、薫和の「きよめ」という文字を書いて頂きました。日本の森から生まれた香りと、日本の精神を表現する書。薫和KAGUWAのヒノキオイル「きよめ」はとても繊細なエネルギーを持っているので、願いがそれにのります。このオイルのエネルギーを定めるとても大切な文字。じんちゃんは、この香りを嗅ぎながらこの文字を書いてくれました。ちなみにじんちゃんは伊勢神宮ファン。書を定期的に神宮に奉納されているそうです。薫和KAGUWAにとって、とても大切な出会いのひとつです。


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!