「最新情報8/19」
林佑樹のコメント動画を掲載させていただきます!!
皆様のお陰で徐々にご支援の輪が広がっております✨
改めて感謝申し上げます🙇♂️✨
このクラファンは公演後の9/30まで実施致します❗️
引き続き、ご支援下さいますよう、また、皆様のお友達、お知り合いの方に紹介していただき、私の挑戦をどうか見届けていただきますようお願い申し上げます‼️🙇♂️
是非この挑戦を拡散して下さいませ!!!
「最新情報8/13」
先日、「東海道四谷怪談」上演に向けて、お岩様ゆかりの、妙行寺・陽運寺・於岩稲荷田宮神社を参拝致しました。
この日は台風が近づいて天候が不安でしたが、なんとか奇跡的に持ちました!!!
まずは妙行寺にはお岩様のお墓があるのですが、そこにあった看板にはこう記されておりました。
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「由緒」
お岩様が夫伊右衛門との折り合いが悪く病身となられて、その後亡くなったのが寛永十三年二月二十二日であり爾来、田宮家ではいろいろと「わざわい」が続き、菩提寺妙行寺四代日尊上人の法華経の功徳により一切の因縁が取り除かれた。
この寺も当時四谷にあったが、明治四十二年に現在地に移転した。
お岩様に塔婆を捧げ、熱心に祈れば必ず願い事が成就すると多くの信者の語るところである。
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そして、於岩稲荷田宮神社では、第四回林佑樹の會「東海道四谷怪談」舞台安全成功祈願を行いました。
身も心も清らかに、さらに真摯に勤めて参ります❗️
お岩様!......どうかお見守りください✨🙏
(以下、写真・動画あり)
妙行寺(西巣鴨)のお岩様のお墓にて
陽運寺にて
於岩稲荷田宮神社にて皆様と
「最新情報8/4」
今回は、クラウドファンディングの返礼品として、東海道四谷怪談のDVDをお送り致しますが、こちらのDVDは、非売品となっており、藤間流宗家・藤間勘十郎先生の演出・振付・作曲と心強いお力添えを頂き、私がかつてから、お伝えしたかった怖いばかりでなく、夫婦愛、また伊右衛門が赤穂浪士であったという繋りによって、忠臣蔵との関わりなど、奥深い内容となっております。劇場での、感動を今一度、ご家庭でも、ご覧戴きたく、DVDを作成致します。どうぞ、皆さまの温かいご支援の程、宜しくお願い申し上げます。
そして先日、藤間勘十郎先生との打ち合わせを行いました!!
...二人して頭を悩ませつつ.....そして楽しみながら....
公演初日に向けて、プロジェクトは進んでおります❗️
ご期待ください‼️
(8/4 林佑樹)
都内某所にて打ち合わせ(左/勘十郎先生・右/林佑樹)
【自己紹介】
私は、日本伝統演劇の中の女方を演じさせていただいております、林佑樹と申します。
日々、自分なりに舞台芸術・日本伝統演劇の「継承」「創造」「発展」を考えており、自主公演「林佑樹の會」は、上演が困難になっている作品を上演する場、また、同じく日本伝統演劇を志す人材を発掘し、同じ舞台での勉強の場として、また自身の研鑽の場とさせていただいております。
本年、お陰様で芸能生活十五周年を迎えさせていただきました。
鷺娘(鷺の精)林佑樹
歌舞伎や舞台芸術が盛んに上演されていた当時(特に江戸時代)の人々が熱狂した芸能・芸術を復活させたいと、熱く想いを寄せています。
「奇譚・妖狐玉藻前〜殺生石〜」妖狐/林佑樹(手前)
【このプロジェクトで実現したいこと】
芸能生活十五周年の節目に、年々上演が困難になってきている「東海道四谷怪談」を自主公演で上演するということは、それはそれは覚悟のいるものでした…
なんとか開催出来るところまで漕ぎ着けましたが、衣裳・かつら・舞台装置・小道具等、大変な費用がかかります。
・・・なるほど、おいそれとは上演できるものではないと痛感いたしました。しかし、覚悟を決めた私の炎は大きく燃え続けております。
「東海道四谷怪談」初演から201年目。
現代を生きる私林佑樹が、この演目に熱い想いを寄せ、どのように構築していくか、その日々の工程を皆様に発信し続け、公演当日まで心を共にしていただければと思います。
皆様のご支援を賜り、本公演を成功させたいのです。
この挑戦によって新たな境地を切り開き、演じることの楽しさ厳しさを同時に体感し、さまざまな困難を乗り越え、自分自身も成長していくことで、皆様にも新たな感動をお届けできると信じております。
何卒お願い申し上げます。
現在の準備状況
公演開催に向け、宣伝活動に力を入れております!
リターンについて
「東海道四谷怪談」の公演の模様と舞台裏を収録したDVDを皆様の元へお届けいたします。
スケジュール
2026年9月30日 クラウドファンディング終了
2026年11月上旬 順次リターン品発送開始
最後に
この演目を通して、日本文化の素晴らしさを感じていただきたいという思いがあります。
舞台上で表現される伝統や美しさを感じていただけることが何よりも役者として嬉しいことなのです。
日本の生んだ豊かな伝統美を、古典作品の力を通じて感じていただける機会にしたいと、そう強く思っております。
そして、成功に向けて闘志を燃やす姿を目撃していただき、舞台上で私が生きた証を皆様と一緒に分かち合うことが出来れば、これ以上の幸せはありません。
全力を尽くしてこの演目に挑みます。是非ご支援のほど、何卒お願い申し上げます。





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